フォルクスワーゲン cross up! vs フィアット 500(チンクエチェント)
- フォルクスワーゲン
- cross up!
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 194万円~216.9万円
- 中古車価格
- 56万円~139.8万円
- 最高出力(馬力)
- 75
- 最小回転半径(m)
- 4.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 999
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フィアット
- 500(チンクエチェント)
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 179万円~344万円
- 中古車価格
- 10万円~450万円
- 最高出力(馬力)
- 69~100
- 最小回転半径(m)
- 5.6/4.7
- 燃費(km/L)
- 22
- 排気量(cc)
- 875~1368
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン cross up!
(最新フルモデルチェンジ)cross up! (2019年~2021年)
生産期間:2019年12月~2021年02月
ビーツサウンドシステムを標準装備
300W、8チャンネルのパワーアンプにデジタルプロセッサーを搭載、6個のスピーカーとサブウーハーのハイエンドスピーカーが備わる、「ビーツサウンドシステム」が標準装備された。また、「パークディスタンスコントロール」なども標準装備されている。(2019.12)
cross up! (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年11月
up!に専用パーツや安全装備を採用
up!に専用パーツや安全装備を採用し、SUVルックに仕立てたクロスオーバータイプの限定車。ベースモデルに比べて、全長で+15mm、全高は+10mmアップ。16インチの専用アルミを採用し、アクティブに仕上げられている。また、リアビューカメラ、リアアシストが新たに採用された。(2018.11)
cross up! (2017年~2018年)
生産期間:2017年06月~2018年10月
UP!をクロスオーバー化させた限定車
high・up!をベースに、専用フロント&リアバンパー、ルーフレール、16インチアルミホイールなど独自の意匠を与えたクロスオーバータイプの限定車。最低地上高も10mmアップされている。beats・sound・systemやスマートフォンとの連携を強化したインフォテイメントシステムも採用された(2017.6)
cross up! (2015年~2017年)
生産期間:2015年08月~2017年05月
SUVルックをまとったアップ!
スモールカーのup!にクロスオーバールックの専用パーツを用いたモデル。シルバーのフロント&リアバンパー、ホイールハウスエクステンション、ブラックサイドモールディング、シルバードアミラー、シルバールーフレールなどを装備している。タイヤも16インチの専用アルミが採用され、最低地上高が10mm上昇。内装もレザーステアリングなど上級装備が与えられている。エンジンは、アップ!と同様に、アイドリングストップとブレーキエネルギー回生システムがついた「ブルーモーションテクノロジー」を搭載。JC08モード燃費は25.2km/Lとなっている(2015.8)
マイナーチェンジ一覧
フィアット 500(チンクエチェント)
(最新フルモデルチェンジ)500(チンクエチェント) (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年09月
新グレードを設定
新グレード、「カルト」と「ドルチェヴィータ」が設定された。「カルト」にはクルーズコントロールやパドルスイッチなどが標準装備され、高速道路での快適性が向上。また、シートカラーなども変更され、モダンな雰囲気が演出された。「ドルチェヴィータ」にもクルーズコントロールが標準装備され、上質な雰囲気に仕立てられている。(2021.5)
500(チンクエチェント) (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年05月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
500(チンクエチェント) (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
Apple CarPlayと、Android Autoに対応
スマートフォンをつなぐことで先進のドライブを実現する、「7インチ・タッチパネル・モニター付きUコネクト」が搭載された。Apple CarPlay、Android Auto対応のデバイスを接続すると、音楽アプリでの音楽再生はもちろん、ナビ機能やハンズフリー通話などが、タッチパネルで操作できる。(2018.9)
500(チンクエチェント) (2016年~2018年)
生産期間:2016年01月~2018年08月
内外装のデザインが変更
フロントライトにエンジンオンで点灯するLEDデイライトを追加。室内ではオーディオが5インチのタッチスクリーン式に変更されるなど、内外装のマイナーチェンジを実施。ステアリングホイールにオーディオおよび、ハンズフリーのコントロールが採用されるなど、利便性も向上している(2016.1)
500(チンクエチェント) (2014年~2015年)
生産期間:2014年04月~2015年02月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
500(チンクエチェント) (2012年~2014年)
生産期間:2012年11月~2014年03月
2気筒ツインエアエンジンを改良
2気筒ツインエアエンジンに充電のタイミングを最適化する「スマートオルタネーター」を採用。10・15モード燃費が従来型比+0.5km/L向上されている。また、独自のメンテナンスプログラム「フィアット イージー ケア」が全車に付け加えられている(2012.11)
500(チンクエチェント) (2010年~2012年)
生産期間:2010年08月~2012年10月
1.2Lエンジンに「スタート&ストップシステム」を採用
1.2Lエンジン搭載車にアイドリングストップ機能「スタート&ストップシステム」が装備された。これにより、10・15モード燃費が1.2POPで19.2km/L、1.2LOUNGEで、17.6km/Lに向上している。また、シリーズでは初となる5速MT仕様「500 1.2 スポーツMT」が追加された。(2010.8)
500(チンクエチェント) (2008年~2010年)
生産期間:2008年03月~2010年07月
往年の名車を現代的に復活させた3ドアハッチ
1957年に登場した名車の復活モデルとなる3ドアハッチバック。初代のテイストを損なわないようにデザインされたという、丸みを帯びた可愛らしいフォルムやプレスライン、丸型ヘッドランプなどのモチーフを生かしつつ、現代的にアレンジされたスタイリングをもつ。クロームパーツ中央のエンブレムなど、細かい部分でも初代のイメージが取り入れられた。さらに、ステッカー類などの多彩なアクセサリーがオプションで用意される。室内も一体型メーターやスイッチ類、クロームパーツなどで演出される。導入時は1.2LエンジンにATモード付き5速シーケンシャルミッションを組み合わせた、右ハンドル仕様の1.2 8V ラウンジのみをラインナップ。(2008.2)
