シトロエン C5エアクロスSUV vs ルノー キャプチャー
- シトロエン
- C5エアクロスSUV
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 409万円~674万円
- 中古車価格
- 128万円~530万円
- 最高出力(馬力)
- 177~180
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ルノー
- キャプチャー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 249.8万円~459.9万円
- 中古車価格
- 46.7万円~429.9万円
- 最高出力(馬力)
- 94~158
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1197~1597
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C5エアクロスSUV
(最新フルモデルチェンジ)C5エアクロスSUV (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年12月
プラグインハイブリッド車のEV走行可能距離を向上
駆動用バッテリーを従来型の13.2kWhから14.2kWhへとアップさせたことにより、プラグインハイブリッドモデルのEV走行距離が従来型の65kmから73kmに向上。さらに、ディーゼル車とプラグインハイブリッド車に、転がり抵抗の低減ならびに、優れた静粛性を実現するプレミアムコンフォートタイヤ「ミシュラン e-PRIMACY」が採用されている。(2023.6)
C5エアクロスSUV (2022年~2023年)
生産期間:2022年11月~2023年03月
シトロエンの最新デザインコードを採用
シトロエンの最新デザイン規定により、新世代フェイスであるV字型シグネチャーライトが採用されるなど、精悍なエクステリアが実現された。室内では、すべてのシートに独自のアドバンストコンフォートシートが用いられる。独自のサスペンションシステムとの組み合わせで「魔法の絨毯」のような乗り心地が実現されている。(2022.11)
C5エアクロスSUV (2021年~2021年)
生産期間:2021年04月~2021年08月
LEDヘッドライトが標準装備された
全グレードで、LEDヘッドライトが標準装備された。また、ディーゼルモデルに設定されているオプションのナッパレザーのシートとトリムカラーが、「ブラウン&ブラック」から「ブラック&ライトグレー」に変更されている。ガソリンモデルの燃費も13.8km/Lから15km/Lに改善された。(2021.4)
C5エアクロスSUV (2020年~2020年)
生産期間:2020年04月~2020年06月
ガソリンエンジンモデルを追加設定
より高い静粛性と、ディーゼルエンジンモデル比-120kg軽量な車体重量を実現したガソリンエンジンモデルが新たに設定された。このエンジンは、ツインスクロールターボが採用された1.6Lユニットで、最高出力180ps/最大トルク250N・mを発生。電子制御8速ATが組み合わされる。(2020.4)
C5エアクロスSUV (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
C5エアクロスSUV (2019年~2019年)
生産期間:2019年05月~2019年09月
「コンフォート性能」をプラスしたSUV
SUVにおいて、コンフォート性能という新たな価値を提案する、シトロエンならではのモデル。内外装、乗り心地、安全性とすべての側面において、より良く快適な移動を楽しめるよう開発された。新世代のハイドロともいえる、魔法の絨毯のような乗り心地を実現するサスペンションシステム、プログレッシブハイドローリッククッションや、ラウンジのソファのような座り心地のアドバンスドコンフォートシートなど、シトロエンが考えうる快適装備が採用されている。エンジンは最高出力177ps/最大トルク400N・mを発生しながら、WLTCモード16.3km/Lを実現するクリーンディーゼルの2LブルーHDiで、8速ATが組み合わされる(2019.5)
マイナーチェンジ一覧
ルノー キャプチャー
(最新フルモデルチェンジ)キャプチャー (2026年~)
生産期間:2026年01月~
ルノーキャプチャーの価格を改定
ルノー・ジャポンは、2026年1月から「キャプチャー」の一部グレードの価格を改定すると発表した。この価格改定は、原材料費や物流費の高騰を反映したものであり、改定幅は1.1%から3.6%となる。(2026.1)
キャプチャー (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年12月
マイナーチェンジされ、新マスクを採用
ルノーは、ハイブリッドコンパクトSUV「キャプチャー」の新型を2025年6月より全国の正規販売店で発売することを発表した。キャプチャーは今回のマイナーチェンジにより、エレガントでテクノロジー感あふれるフロントマスクやスポーティで上質なインテリアと新パワーユニットを手に入れている。フルハイブリッドE-TECHは、輸入車SUVでNo.1の燃費23.3km/Lを実現し、直列4気筒エンジンと2基の補助モーターを組み合わせることで力強い走行性能を発揮する。さらに、運転支援システムには新たにブラインドスポットインターベンションやエマージェンシーレーンキープアシスト機能が追加され、安全性が向上した。新しいボディカラーとして「グリラファル(グレー)」「ノワールエトワール(ブラック)」などが追加され、スタイルと機能性を兼ね備えたモデルとなった。(2025.6)
キャプチャー (2023年~2025年)
生産期間:2023年06月~2025年05月
車両価格を改定
受注を一時的に停止していた「イーテック フルハイブリッド」モデルの受注再開と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.6)
キャプチャー (2022年~2022年)
生産期間:2022年12月~2022年12月
グレード名称を変更
グレード「イーテック ハイブリッド」を「イーテック フルハイブリッド」に変更している(2022.12)
キャプチャー (2021年~2022年)
生産期間:2021年02月~2022年03月
欧州で人気のSUVがクラスを超えた進化を実現
欧州市場で販売されたSUVモデル中で、販売台数1位という高い人気を誇るコンパクトSUVの2代目。デザイン、プラットフォーム、パワートレインが一新され、品質、機能、装備の面でクラスを超えた進化が果たされている。しなやかなアスリートの筋肉をほうふつとさせる躍動感と、エレガントな曲線が表現する官能性を併せ持つ、洗練されたフレンチデザインのエクステリアを採用。インテリアは最新のデジタル技術が搭載され、機能と品質の新しい基準を打ち立てている。上位クラスに匹敵する、高出力、高トルクを発生する、1.3L直4直噴ターボと7速ツインクラッチミッション、「7EDC」との組み合わせによる、スムーズで余裕のある走りを実現。先進の運転支援システムの採用など、各部がブラッシュアップされている。(2021.2)
