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シトロエン   C5エアクロスSUV   vs   フォルクスワーゲン   シャラン

  • シトロエン
  • C5エアクロスSUV
シトロエン C5エアクロスSUV
シトロエン C5エアクロスSUVの画像1 シトロエン C5エアクロスSUVの画像2 シトロエン C5エアクロスSUVの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
409万円~674万円
中古車価格
128万円~530万円
最高出力(馬力)
177~180
最小回転半径(m)
5.6
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1598~1997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • フォルクスワーゲン
  • シャラン
フォルクスワーゲン シャラン
フォルクスワーゲン シャランの画像1 フォルクスワーゲン シャランの画像2 フォルクスワーゲン シャランの画像3

新車価格
360万円~549万円
中古車価格
45万円~398万円
最高出力(馬力)
150~177
最小回転半径(m)
5.5/5.8
燃費(km/L)
14
排気量(cc)
1389~2791
乗車定員(名)
7
室内広さ(全長×全幅×全高)
2645×1520×1210

シトロエン C5エアクロスSUV

(最新フルモデルチェンジ)

C5エアクロスSUV (2024年~)

C5エアクロスSUV (2024年~)の画像

生産期間:2024年05月~

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.5)

C5エアクロスSUV (2024年~2024年)

C5エアクロスSUV (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.1)

C5エアクロスSUV (2023年~2023年)

C5エアクロスSUV (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年06月~2023年12月

プラグインハイブリッド車のEV走行可能距離を向上

駆動用バッテリーを従来型の13.2kWhから14.2kWhへとアップさせたことにより、プラグインハイブリッドモデルのEV走行距離が従来型の65kmから73kmに向上。さらに、ディーゼル車とプラグインハイブリッド車に、転がり抵抗の低減ならびに、優れた静粛性を実現するプレミアムコンフォートタイヤ「ミシュラン e-PRIMACY」が採用されている。(2023.6)

C5エアクロスSUV (2023年~2023年)

C5エアクロスSUV (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)

C5エアクロスSUV (2022年~2023年)

C5エアクロスSUV (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年11月~2023年03月

シトロエンの最新デザインコードを採用

シトロエンの最新デザイン規定により、新世代フェイスであるV字型シグネチャーライトが採用されるなど、精悍なエクステリアが実現された。室内では、すべてのシートに独自のアドバンストコンフォートシートが用いられる。独自のサスペンションシステムとの組み合わせで「魔法の絨毯」のような乗り心地が実現されている。(2022.11)

C5エアクロスSUV (2022年~2022年)

C5エアクロスSUV (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年10月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.1)

C5エアクロスSUV (2021年~2021年)

C5エアクロスSUV (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年09月~2021年12月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.9)

C5エアクロスSUV (2021年~2021年)

C5エアクロスSUV (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年04月~2021年08月

LEDヘッドライトが標準装備された

全グレードで、LEDヘッドライトが標準装備された。また、ディーゼルモデルに設定されているオプションのナッパレザーのシートとトリムカラーが、「ブラウン&ブラック」から「ブラック&ライトグレー」に変更されている。ガソリンモデルの燃費も13.8km/Lから15km/Lに改善された。(2021.4)

C5エアクロスSUV (2020年~2021年)

C5エアクロスSUV (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年07月~2021年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.7)

C5エアクロスSUV (2020年~2020年)

C5エアクロスSUV (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年04月~2020年06月

ガソリンエンジンモデルを追加設定

より高い静粛性と、ディーゼルエンジンモデル比-120kg軽量な車体重量を実現したガソリンエンジンモデルが新たに設定された。このエンジンは、ツインスクロールターボが採用された1.6Lユニットで、最高出力180ps/最大トルク250N・mを発生。電子制御8速ATが組み合わされる。(2020.4)

C5エアクロスSUV (2019年~2020年)

C5エアクロスSUV (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年03月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

C5エアクロスSUV (2019年~2019年)

C5エアクロスSUV (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年05月~2019年09月

「コンフォート性能」をプラスしたSUV

SUVにおいて、コンフォート性能という新たな価値を提案する、シトロエンならではのモデル。内外装、乗り心地、安全性とすべての側面において、より良く快適な移動を楽しめるよう開発された。新世代のハイドロともいえる、魔法の絨毯のような乗り心地を実現するサスペンションシステム、プログレッシブハイドローリッククッションや、ラウンジのソファのような座り心地のアドバンスドコンフォートシートなど、シトロエンが考えうる快適装備が採用されている。エンジンは最高出力177ps/最大トルク400N・mを発生しながら、WLTCモード16.3km/Lを実現するクリーンディーゼルの2LブルーHDiで、8速ATが組み合わされる(2019.5)

マイナーチェンジ一覧

フォルクスワーゲン シャラン

(最新フルモデルチェンジ)

シャラン (2022年~2022年)

シャラン (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年12月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.4)

シャラン (2021年~2022年)

シャラン (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.10)

シャラン (2021年~2021年)

シャラン (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年04月~2021年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.4)

シャラン (2020年~2021年)

シャラン (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年12月~2021年03月

装備およびオプションが変更となった

純正ナビゲーションシステムが、すべてのグレードでインフォテインメントシステムの「コンポジション メディア」に変更された。(2020.12)

シャラン (2020年~2020年)

シャラン (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年05月~2020年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.5)

シャラン (2020年~2020年)

シャラン (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年01月~2020年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2020.1)

シャラン (2019年~2019年)

シャラン (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年10月~2019年12月

一部グレードにナビを標準装備

TSIハイラインに純正ナビシステム、「716SDCW」が標準装備された。また、ETC2.0対応車載器、VTRケーブル/iPod/iPhone/USBデバイス接続装置も標準装備されている。(2019.10)

シャラン (2019年~2019年)

シャラン (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2019.1)

シャラン (2018年~2018年)

シャラン (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年01月~2018年12月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2018.1)

シャラン (2015年~2017年)

シャラン (2015年~2017年)の画像

生産期間:2015年09月~2017年12月

エントリーモデルのトレンドラインを設定

エンジンはトルクを増大させながら、燃費性能も向上している。プリクラッシュブレーキシステム「フロントアシスト」と「ポストコリジョンブレーキシステム」が全車に標準装備されている。また、エントリーモデルとして新たに「トレンドライン」が設定されている(2015.9)

シャラン (2015年~2015年)

シャラン (2015年~2015年)の画像

生産期間:2015年01月~2015年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2015.1)

シャラン (2014年~2014年)

シャラン (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年12月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

シャラン (2013年~2014年)

シャラン (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年05月~2014年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2013.5)

シャラン (2013年~2013年)

シャラン (2013年~2013年)の画像

生産期間:2013年01月~2013年04月

上級グレードの装備が充実

上級グレードのTSIハイラインに、2年間無償で地図の更新ができる純正ナビシステムや、リアバンパー下部のセンサーに足をかざすだけで自動で開くイージーオープン機能付きパワーテールゲート、メッシュタイプの17インチアルミホイールなどが標準装備されている(2013.1)

シャラン (2012年~2012年)

シャラン (2012年~2012年)の画像

生産期間:2012年10月~2012年12月

駐車を支援する新装備を追加

縦列駐車や車庫入れの後退駐車時に駐車可能スペースの検出とステアリング操作を自動で行い、駐車をサポートするシステム「パークアシスト」と、ドライバーの疲労を自動的に検知して休息を促す「ドライバー疲労検知システム」を全車に標準採用した(2012.10)

シャラン (2010年~2012年)

シャラン (2010年~2012年)の画像

生産期間:2010年11月~2012年09月

ダウンサイズユニットを搭載したラージサイズミニバン

15年ぶりのフルモデルチェンジとなったラージサイズミニバン。ディメンションは、全長4855mm×全幅1910mm×全高1750mmという堂々たるサイズ。組み合わされるエンジンは、1.4LのDOHCにスーパーチャージャーとターボという2つの過給機が組み合わされたダウンサイズユニットで、「Start/Stop (スタート&ストップ)システム」や「ブレーキエネルギー回生システム」など、同社の環境技術「ブルーモーション テクノロジー」が、日本向けに初めて導入された。また装備も充実しており、リアドアはパワースライド式を採用。9エアバッグシステム、ESP(横滑り防止装置)、パークディスタンスコントロールなどの安全装備は、全モデルに標準装備される。(2010.11)

【 ブランドカタログ 】
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