シトロエン C5エアクロスSUV vs プジョー 3008
- シトロエン
- C5エアクロスSUV
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 409万円~674万円
- 中古車価格
- 128万円~530万円
- 最高出力(馬力)
- 177~180
- 最小回転半径(m)
- 5.6
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 3008
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 322万円~710.5万円
- 中古車価格
- 29万円~604.5万円
- 最高出力(馬力)
- 136~200
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.6/5.4
- 燃費(km/L)
- 10.6
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C5エアクロスSUV
(最新フルモデルチェンジ)C5エアクロスSUV (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年12月
プラグインハイブリッド車のEV走行可能距離を向上
駆動用バッテリーを従来型の13.2kWhから14.2kWhへとアップさせたことにより、プラグインハイブリッドモデルのEV走行距離が従来型の65kmから73kmに向上。さらに、ディーゼル車とプラグインハイブリッド車に、転がり抵抗の低減ならびに、優れた静粛性を実現するプレミアムコンフォートタイヤ「ミシュラン e-PRIMACY」が採用されている。(2023.6)
C5エアクロスSUV (2022年~2023年)
生産期間:2022年11月~2023年03月
シトロエンの最新デザインコードを採用
シトロエンの最新デザイン規定により、新世代フェイスであるV字型シグネチャーライトが採用されるなど、精悍なエクステリアが実現された。室内では、すべてのシートに独自のアドバンストコンフォートシートが用いられる。独自のサスペンションシステムとの組み合わせで「魔法の絨毯」のような乗り心地が実現されている。(2022.11)
C5エアクロスSUV (2021年~2021年)
生産期間:2021年04月~2021年08月
LEDヘッドライトが標準装備された
全グレードで、LEDヘッドライトが標準装備された。また、ディーゼルモデルに設定されているオプションのナッパレザーのシートとトリムカラーが、「ブラウン&ブラック」から「ブラック&ライトグレー」に変更されている。ガソリンモデルの燃費も13.8km/Lから15km/Lに改善された。(2021.4)
C5エアクロスSUV (2020年~2020年)
生産期間:2020年04月~2020年06月
ガソリンエンジンモデルを追加設定
より高い静粛性と、ディーゼルエンジンモデル比-120kg軽量な車体重量を実現したガソリンエンジンモデルが新たに設定された。このエンジンは、ツインスクロールターボが採用された1.6Lユニットで、最高出力180ps/最大トルク250N・mを発生。電子制御8速ATが組み合わされる。(2020.4)
C5エアクロスSUV (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
C5エアクロスSUV (2019年~2019年)
生産期間:2019年05月~2019年09月
「コンフォート性能」をプラスしたSUV
SUVにおいて、コンフォート性能という新たな価値を提案する、シトロエンならではのモデル。内外装、乗り心地、安全性とすべての側面において、より良く快適な移動を楽しめるよう開発された。新世代のハイドロともいえる、魔法の絨毯のような乗り心地を実現するサスペンションシステム、プログレッシブハイドローリッククッションや、ラウンジのソファのような座り心地のアドバンスドコンフォートシートなど、シトロエンが考えうる快適装備が採用されている。エンジンは最高出力177ps/最大トルク400N・mを発生しながら、WLTCモード16.3km/Lを実現するクリーンディーゼルの2LブルーHDiで、8速ATが組み合わされる(2019.5)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 3008
(最新フルモデルチェンジ)3008 (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
次世代フラッグシップSUV「3008」登場
プジョーは、新型「PEUGEOT 3008 」を2025年7月に全国のディーラーで発売した。このモデルは、8年ぶりのフルモデルチェンジとなり、次世代プラットフォーム「STLA-Medium」を初めて採用している。ハイブリッド車(HEV)と電気自動車(BEV )の2つの電動パワートレインを設定し、環境性能も優れている。エクステリアは、クーペの美しさとSUVの力強さを融合したファストバックデザインが特徴で、流麗なボディラインや先進的なLEDライトが印象的だ。インテリアには新開発の「PEUGEOT Panoramic i-Cockpit」を装備し、21インチのパノラミックスクリーンが搭載されている。荷室は520Lの容量を確保し、2列目を倒せば1480Lに拡大可能だ。革新性と実用性を兼ね備えたCセグメントSUVとして期待されるモデルである。(2025.7)
