ルノー キャプチャー vs プジョー 3008
- ルノー
- キャプチャー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 249.8万円~459.9万円
- 中古車価格
- 46.7万円~429.9万円
- 最高出力(馬力)
- 94~158
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1197~1597
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 3008
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 322万円~710.5万円
- 中古車価格
- 29万円~604.5万円
- 最高出力(馬力)
- 136~200
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.6/5.4
- 燃費(km/L)
- 10.6
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ルノー キャプチャー
(最新フルモデルチェンジ)キャプチャー (2026年~)
生産期間:2026年01月~
ルノーキャプチャーの価格を改定
ルノー・ジャポンは、2026年1月から「キャプチャー」の一部グレードの価格を改定すると発表した。この価格改定は、原材料費や物流費の高騰を反映したものであり、改定幅は1.1%から3.6%となる。(2026.1)
キャプチャー (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年12月
マイナーチェンジされ、新マスクを採用
ルノーは、ハイブリッドコンパクトSUV「キャプチャー」の新型を2025年6月より全国の正規販売店で発売することを発表した。キャプチャーは今回のマイナーチェンジにより、エレガントでテクノロジー感あふれるフロントマスクやスポーティで上質なインテリアと新パワーユニットを手に入れている。フルハイブリッドE-TECHは、輸入車SUVでNo.1の燃費23.3km/Lを実現し、直列4気筒エンジンと2基の補助モーターを組み合わせることで力強い走行性能を発揮する。さらに、運転支援システムには新たにブラインドスポットインターベンションやエマージェンシーレーンキープアシスト機能が追加され、安全性が向上した。新しいボディカラーとして「グリラファル(グレー)」「ノワールエトワール(ブラック)」などが追加され、スタイルと機能性を兼ね備えたモデルとなった。(2025.6)
キャプチャー (2023年~2025年)
生産期間:2023年06月~2025年05月
車両価格を改定
受注を一時的に停止していた「イーテック フルハイブリッド」モデルの受注再開と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.6)
キャプチャー (2022年~2022年)
生産期間:2022年12月~2022年12月
グレード名称を変更
グレード「イーテック ハイブリッド」を「イーテック フルハイブリッド」に変更している(2022.12)
キャプチャー (2021年~2022年)
生産期間:2021年02月~2022年03月
欧州で人気のSUVがクラスを超えた進化を実現
欧州市場で販売されたSUVモデル中で、販売台数1位という高い人気を誇るコンパクトSUVの2代目。デザイン、プラットフォーム、パワートレインが一新され、品質、機能、装備の面でクラスを超えた進化が果たされている。しなやかなアスリートの筋肉をほうふつとさせる躍動感と、エレガントな曲線が表現する官能性を併せ持つ、洗練されたフレンチデザインのエクステリアを採用。インテリアは最新のデジタル技術が搭載され、機能と品質の新しい基準を打ち立てている。上位クラスに匹敵する、高出力、高トルクを発生する、1.3L直4直噴ターボと7速ツインクラッチミッション、「7EDC」との組み合わせによる、スムーズで余裕のある走りを実現。先進の運転支援システムの採用など、各部がブラッシュアップされている。(2021.2)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 3008
(最新フルモデルチェンジ)3008 (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
次世代フラッグシップSUV「3008」登場
プジョーは、新型「PEUGEOT 3008 」を2025年7月に全国のディーラーで発売した。このモデルは、8年ぶりのフルモデルチェンジとなり、次世代プラットフォーム「STLA-Medium」を初めて採用している。ハイブリッド車(HEV)と電気自動車(BEV )の2つの電動パワートレインを設定し、環境性能も優れている。エクステリアは、クーペの美しさとSUVの力強さを融合したファストバックデザインが特徴で、流麗なボディラインや先進的なLEDライトが印象的だ。インテリアには新開発の「PEUGEOT Panoramic i-Cockpit」を装備し、21インチのパノラミックスクリーンが搭載されている。荷室は520Lの容量を確保し、2列目を倒せば1480Lに拡大可能だ。革新性と実用性を兼ね備えたCセグメントSUVとして期待されるモデルである。(2025.7)
