メルセデスAMG Cクラスクーペ vs BMW M3セダン
- メルセデスAMG
- Cクラスクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 905万円~1494万円
- 中古車価格
- 193.9万円~1080万円
- 最高出力(馬力)
- 367~510
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996~3982
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- M3セダン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 973万円~1998万円
- 中古車価格
- 275万円~1699.9万円
- 最高出力(馬力)
- 420~550
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 9.5
- 排気量(cc)
- 2979~3999
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG Cクラスクーペ
(最新フルモデルチェンジ)Cクラスクーペ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Cクラスクーペ (2018年~2018年)
生産期間:2018年07月~2018年12月
さらなるパフォーマンスの向上が図られた
AMG43シリーズのターボを大型化。従来型比+23psの最高出力390psを発生している。また、63シリーズには、新たにAMGパナメリカーナグリルを採用。さらに、インテリアには、最新のAMGデザインのステアリングホイールが採用され、正確な操舵のためのグリップの実現が図られた。(2018.7)
Cクラスクーペ (2017年~2018年)
生産期間:2017年07月~2018年06月
テレマティクスサービスを搭載
通信を利用することによりユーザーの利便性を向上させるテレマティクスサービス、メルセデスミーコネクトが搭載された。24時間緊急通報サービスなどの安心安全サービスが最長10年間、リモート車両操作などの快適サービスが3年間無償で提供される(2017.7)
Cクラスクーペ (2016年~2017年)
生産期間:2016年04月~2017年06月
独自の技術を惜しみなく投入したスポーツクーペ
AMG社が独自開発した最新技術によりクラストップの動力性能を備えたメルセデスV8トップパフォーマンスのリアルスポーツクーペ。ボディのドア、ルーフ、トランクを除くほぼすべてのパーツを専用に開発。エンジンはメルセデスAMG・GTと基本設計を共通とするAMG・4L・V8直噴ツインターボが採用された。C63クーペは最高出力476ps/最大トルク650N・mを、C63Sクーペは同510ps/700N・mを発生。ミッションは、素早いシフトチェンジと高い伝達効率を実現した7速ツインクラッチ式のAMGスピードシフトMCT(マルチクラッチテクノロジー)が組み合わされる。独自の安全デバイス、レーダーセーフティパッケージも標準装備された(2016.4)
マイナーチェンジ一覧
BMW M3セダン
(最新フルモデルチェンジ)M3セダン (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
M3セダン (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年02月
20馬力アップで圧倒的な高性能がさらに進化
新たなアダプティブLEDヘッドライトを採用し、より精悍な印象が与えられている。従来から引き続き、BMW独自の四輪駆動システム「M xDrive」を組み合わせたコンペティションモデルを採用するが、直列6気筒ツインパワー・ターボ・エンジンの出力を20ps向上させ530psにまで引き上げ、圧倒的な高性能がさらに進化している。(2024.9)
M3セダン (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年12月
サーキット走行も可能なハイパフォーマンスモデル
サーキットで培われた技術を余すことなく取り入れ走行性能を高めながら、高性能3眼カメラとレーダー、高性能プロセッサーによる「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援システム」などの最先端の安全運転支援システムや、コネクテッドシステムも採用されるハイパフォーマンスモデル。デザインは、迫力ある縦型の大型キドニーグリルを採用し、水平方向にはダブルバーを採用。インテリアでは、Mスポーツシートなど専用装備が備えられる。エンジンは、最高出力510ps/最大トルク650N・mを発生する3L直6ツインパワーターボで、8速ATが組み合わされる。(2021.1)
