メルセデスAMG Cクラスクーペ vs BMW 4シリーズクーペ
- メルセデスAMG
- Cクラスクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 905万円~1494万円
- 中古車価格
- 238万円~1080万円
- 最高出力(馬力)
- 367~510
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996~3982
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 4シリーズクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 497万円~1150万円
- 中古車価格
- 78万円~798万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.3/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1997~2997
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG Cクラスクーペ
(最新フルモデルチェンジ)Cクラスクーペ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Cクラスクーペ (2018年~2018年)
生産期間:2018年07月~2018年12月
さらなるパフォーマンスの向上が図られた
AMG43シリーズのターボを大型化。従来型比+23psの最高出力390psを発生している。また、63シリーズには、新たにAMGパナメリカーナグリルを採用。さらに、インテリアには、最新のAMGデザインのステアリングホイールが採用され、正確な操舵のためのグリップの実現が図られた。(2018.7)
Cクラスクーペ (2017年~2018年)
生産期間:2017年07月~2018年06月
テレマティクスサービスを搭載
通信を利用することによりユーザーの利便性を向上させるテレマティクスサービス、メルセデスミーコネクトが搭載された。24時間緊急通報サービスなどの安心安全サービスが最長10年間、リモート車両操作などの快適サービスが3年間無償で提供される(2017.7)
Cクラスクーペ (2016年~2017年)
生産期間:2016年04月~2017年06月
独自の技術を惜しみなく投入したスポーツクーペ
AMG社が独自開発した最新技術によりクラストップの動力性能を備えたメルセデスV8トップパフォーマンスのリアルスポーツクーペ。ボディのドア、ルーフ、トランクを除くほぼすべてのパーツを専用に開発。エンジンはメルセデスAMG・GTと基本設計を共通とするAMG・4L・V8直噴ツインターボが採用された。C63クーペは最高出力476ps/最大トルク650N・mを、C63Sクーペは同510ps/700N・mを発生。ミッションは、素早いシフトチェンジと高い伝達効率を実現した7速ツインクラッチ式のAMGスピードシフトMCT(マルチクラッチテクノロジー)が組み合わされる。独自の安全デバイス、レーダーセーフティパッケージも標準装備された(2016.4)
マイナーチェンジ一覧
BMW 4シリーズクーペ
(最新フルモデルチェンジ)4シリーズクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
4シリーズクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年06月~2025年02月
内外装の意匠を変更
ヘッドライトに新デザインのLEDヘッドライトが採用された。「M440i Coupe xDrive」のMパフォーマンスモデルには赤で塗装された「Mスポーツブレーキ」や黒いリアスポイラー、フロントまわりの加飾部分をブラックとし、ヘッドライト内の光機部をブラックアウトするなど、精悍なイメージが強調された。室内でも、シートベルトやステアリングなどMモデルらしいスポーティな意匠が与えられる。(2024.6)
4シリーズクーペ (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年05月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
4シリーズクーペ (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年03月
スポーティとエレガントを兼ね備えた伝統のクーペモデル
スポーティでエレガントなデザインと、ダイナミックな運動性能をもつクーペモデル。プレミアムスポーツセダンの代名詞である、3シリーズの派生モデルとなる。安全機能、運転支援システムにおいても最新世代のものが採用され、高性能3眼カメラ&レーダー、高性能プロセッサーによる高い解析能力の最先端運転支援システムが採用される。高速道路での渋滞時において、ドライバーの運転負荷を軽減し、安全に寄与する「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」も装備され、一定の条件下においてステアリングから手を離しての走行も可能。エンジンは、最高出力184ps/最大トルク300N・mを発生する、2L直4ターボで、WLTCモード13.4km/Lと燃費性能にも優れるユニットが採用された。(2020.10)
