メルセデスAMG Cクラスクーペ vs アウディ S5
- メルセデスAMG
- Cクラスクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 905万円~1494万円
- 中古車価格
- 193.9万円~1080万円
- 最高出力(馬力)
- 367~510
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2996~3982
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- S5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 861万円~1035万円
- 中古車価格
- 76.9万円~914.7万円
- 最高出力(馬力)
- 333~367
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6
- 燃費(km/L)
- 10.6
- 排気量(cc)
- 2994~4163
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG Cクラスクーペ
(最新フルモデルチェンジ)Cクラスクーペ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Cクラスクーペ (2018年~2018年)
生産期間:2018年07月~2018年12月
さらなるパフォーマンスの向上が図られた
AMG43シリーズのターボを大型化。従来型比+23psの最高出力390psを発生している。また、63シリーズには、新たにAMGパナメリカーナグリルを採用。さらに、インテリアには、最新のAMGデザインのステアリングホイールが採用され、正確な操舵のためのグリップの実現が図られた。(2018.7)
Cクラスクーペ (2017年~2018年)
生産期間:2017年07月~2018年06月
テレマティクスサービスを搭載
通信を利用することによりユーザーの利便性を向上させるテレマティクスサービス、メルセデスミーコネクトが搭載された。24時間緊急通報サービスなどの安心安全サービスが最長10年間、リモート車両操作などの快適サービスが3年間無償で提供される(2017.7)
Cクラスクーペ (2016年~2017年)
生産期間:2016年04月~2017年06月
独自の技術を惜しみなく投入したスポーツクーペ
AMG社が独自開発した最新技術によりクラストップの動力性能を備えたメルセデスV8トップパフォーマンスのリアルスポーツクーペ。ボディのドア、ルーフ、トランクを除くほぼすべてのパーツを専用に開発。エンジンはメルセデスAMG・GTと基本設計を共通とするAMG・4L・V8直噴ツインターボが採用された。C63クーペは最高出力476ps/最大トルク650N・mを、C63Sクーペは同510ps/700N・mを発生。ミッションは、素早いシフトチェンジと高い伝達効率を実現した7速ツインクラッチ式のAMGスピードシフトMCT(マルチクラッチテクノロジー)が組み合わされる。独自の安全デバイス、レーダーセーフティパッケージも標準装備された(2016.4)
マイナーチェンジ一覧
アウディ S5
(最新フルモデルチェンジ)S5 (2025年~)
生産期間:2025年02月~
プレミアムミッドサイズの新たな基準を確立
アウディは電動リアゲートを備えた5ドアハッチバックのセダンタイプとステーションワゴンのアバントを設定した新型S5シリーズを発売した。新モデルは、アッパーセグメント並みの居住性とダイナミックなプロポーションを実現したモデルとなっている。初めて可変ジオメトリー付きのターボチャージャーを装着した3.0L V6 TFSIエンジンを新世代の内燃機関プラットフォームPPCに搭載し、48ボルトMHEV plusシステムは部分的な電動走行をも実現。トルクベクタリングを備えたリアスポーツディファレンシャルで高い機動性も備えている。エモーショナルなエクステリアに、曲線的なMMIパノラマディスプレイを採用した先進的なインテリアを採用している。(2025.2)
