フォルクスワーゲン イオス vs BMW 2シリーズカブリオレ
- フォルクスワーゲン
- イオス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 438万円~576万円
- 中古車価格
- 35万円~208万円
- 最高出力(馬力)
- 200~250
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 12.2
- 排気量(cc)
- 1984~3188
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 2シリーズカブリオレ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 525万円~651万円
- 中古車価格
- 129万円~315万円
- 最高出力(馬力)
- 184
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1997~1998
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン イオス
(最新フルモデルチェンジ)イオス (2008年~2008年)
生産期間:2008年10月~2008年12月
キセノンライトなど装備をさらに充実
キセノンヘッドライト、コーナリングライト、パークディスタンスコントロール、オプティカルパーキングシステム、HDDナビを標準とし装備の充実を図った。シート生地もスポーティな新デザインとされている。(2008.9)
イオス (2006年~2007年)
生産期間:2006年10月~2007年12月
スポーティで実用的なクーペ&カブリオレ
25秒で開閉する電動ハードトップで、開放的なオープンと耐候性の高いクーペの両方が楽しめるCCモデル。5分割開閉式のルーフシステムが特徴で、スライディングガラスルーフ機能も備わる。フロントマスクは2003(H15)年のフランクフルトショーで発表された「コンセプトR」の意匠が用いられる。ワイド&ローのスポーティなデザインながら、実用的なリアトランクなどがVWらしい。アンダーボディにアルミ製強化シェル、リア部分にV字補強材など徹底的に強化された専用のモノコックボディを採用。エンジンは3.2Lと2Lターボを用意し、クラッチ操作のいらないセミATの6速DSGを組み合わせる。走りにもこだわったスポーティなCCである。(2006.10)
マイナーチェンジ一覧
BMW 2シリーズカブリオレ
(最新フルモデルチェンジ)2シリーズカブリオレ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
2シリーズカブリオレ (2017年~2017年)
生産期間:2017年08月~2017年12月
エクステリアが刷新
エクステリアデザインが一新され、よりスポーティで洗練されたイメージが与えられた。フロントデザインには新世代のヘキサゴナルデザインのアダプティブLEDヘッドライトが装備される。キドニーグリルもより幅広く拡張された。リアには新デザインLEDリアコンビランプを採用(2017.8)
2シリーズカブリオレ (2016年~2016年)
生産期間:2016年09月~2016年09月
新世代4気筒ガソリンエンジンを採用
新世代モジュラーエンジンの2L直4ターボが採用された。このユニットは最高出力184ps/最大トルク270N・mを発生させながら、8速ATとの組み合わせで燃費はJC08モード15.8km/Lを実現。エコカー減税対象モデルとなり、自動車取得税40%、重量税が25%減税される(2016.9)
2シリーズカブリオレ (2015年~2015年)
生産期間:2015年04月~2015年06月
スポーティさと実用性を備えるコンパクトカブリオレ
1シリーズカブリオレの実質的な後継車となるコンパクトカブリオレ。取り回しの良いサイズながら、BMWらしいスポーティなプロポーションとなっている。セグメント唯一の後輪駆動コンセプトや約50:50の前後重量配分によって、俊敏なハンドリングを実現。パワートレインは最高出力184ps/最大トルク270N・mを発生する2L 直4ツインパワーターボと8速スポーツATの組み合わせとなる。また、335Lというクラス最大のラゲージスペース(電動ソフトトップを閉めた状態)や、高い居住性を持つリアシートなど実用性も優れている(2015.4)
