BMW X5 vs ポルシェ カイエン
- BMW
- X5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 645.7万円~1612万円
- 中古車価格
- 59万円~1358万円
- 最高出力(馬力)
- 231~530
- 最小回転半径(m)
- 6.1/6.4/5.9/5.6
- 燃費(km/L)
- 8.4
- 排気量(cc)
- 1997~4799
- 乗車定員(名)
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ポルシェ
- カイエン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 634万円~2534万円
- 中古車価格
- 48万円~2150万円
- 最高出力(馬力)
- 250~857
- 最小回転半径(m)
- 6/5.6/5.7/6.1/5.9
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW X5
(最新フルモデルチェンジ)X5 (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年11月
アクティブステアリングが全グレード標準に
車速などに応じてステアリングの舵角に対する前輪の切れ角を可変制御するアクティブステアリングとリアタイヤの操舵機能を総合的に制御する「インテグレ―テッド アクティブ ステアリング」が全グレードに標準装備となり、取り回しや走行安定性が高められている。(2025.8)
X5 (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年03月
内外装のデザイン変更を実施
エクステリアではヘッドライトやリアコンビランプが、インテリアではモダンな印象が与えられるなどデザイン変更が行われた。また、この変更を機にプラグインハイブリッドの「xDrive 50e」、48Vマイルドハイブリッド搭載のMパフォーマンスモデル「X5 M60i xDrive」にラインナップが変更になった。(2023.4)
X5 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年12月
ディーゼルモデルに、48Vマイルドハイブリッドを採用
高い能力で制動エネルギー回生を行う、48Vスタータージェネレーターと、それによって発電された電気を蓄積する追加のバッテリーで構成される「48Vマイルドハイブリッド」がディーゼルエンジンモデルに設定された。効率の最適化のみならず、電気を使って、最大11psのサポートも行う。燃費もWLTCモードで最大1.1km/L向上された。(2021. 2)
X5 (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年09月
元祖スポーツアクティビティヴィークルの4代目
優れたオフロード性能と、オンロードでの高いパフォーマンスを融合させた、スポーツアクティビティヴィークルの4代目。先代モデル比でホイールベースは+40mm、全長+25mm、全幅+65mm、全高+10mmとひとまわり大きいボディサイズとなり、ゆとりある室内スペースと、低重心を強調する存在感あるシルエットが与えられた。上級モデルにはエアサスも装備され、安定感のある快適な走りを実現。エンジンは3L直6ディーゼルで最高出力265ps/最大トルク620N・mを発揮し、0-100km/h加速6.5秒という俊足ながら、WLTCモード11.7km/Lと優れた燃費性能を実現している。運転支援システム、テレマティクスサービスなども充実(2019.2)
マイナーチェンジ一覧
ポルシェ カイエン
(最新フルモデルチェンジ)カイエン (2025年~)
生産期間:2025年11月~
最高出力1156psを発生するフル電動カイエン登場
ポルシェは、ブランドを代表するSUV「カイエン」のフル電動モデルとして、カイエン・エレクトリックとカイエン・ターボ・エレクトリックを発表し,受注を開始した。最高出力850kW(1156ps)を発生するターボモデルは、0-100km/h加速2.5秒、最高速度260km/hを実現し、市販ポルシェ史上最強の性能を備えた。新開発の113kWhバッテリーと800Vアーキテクチャーを採用し、最大400kWの急速充電や最大642kmの航続距離を可能としている。さらに、ポルシェアクティブライドをはじめとした最新シャシー技術や、フローディスプレイを中心とする新世代デジタルコックピットを導入。内燃エンジン車やプラグインハイブリッド車と並行して展開される新たな選択肢として、カイエンの商品力を大幅に高めたモデルとなった。(2025.11)
