ポルシェ カイエン vs BMW X6
- ポルシェ
- カイエン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 634万円~2534万円
- 中古車価格
- 48万円~2150万円
- 最高出力(馬力)
- 250~857
- 最小回転半径(m)
- 6/5.6/5.7/6.1/5.9
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X6
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 851万円~1708万円
- 中古車価格
- 100万円~1350万円
- 最高出力(馬力)
- 265~530
- 最小回転半径(m)
- 6.4/5.9/5.6
- 燃費(km/L)
- 9.4
- 排気量(cc)
- 2979~4394
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ポルシェ カイエン
(最新フルモデルチェンジ)カイエン (2025年~)
生産期間:2025年11月~
最高出力1156psを発生するフル電動カイエン登場
ポルシェは、ブランドを代表するSUV「カイエン」のフル電動モデルとして、カイエン・エレクトリックとカイエン・ターボ・エレクトリックを発表し,受注を開始した。最高出力850kW(1156ps)を発生するターボモデルは、0-100km/h加速2.5秒、最高速度260km/hを実現し、市販ポルシェ史上最強の性能を備えた。新開発の113kWhバッテリーと800Vアーキテクチャーを採用し、最大400kWの急速充電や最大642kmの航続距離を可能としている。さらに、ポルシェアクティブライドをはじめとした最新シャシー技術や、フローディスプレイを中心とする新世代デジタルコックピットを導入。内燃エンジン車やプラグインハイブリッド車と並行して展開される新たな選択肢として、カイエンの商品力を大幅に高めたモデルとなった。(2025.11)
マイナーチェンジ一覧
BMW X6
(最新フルモデルチェンジ)X6 (2023年~2024年)
生産期間:2023年07月~2024年03月
一部改良が行われた
マイナーチェンジをし、よりハイパワーなクリーンディーゼルユニットを搭載したxドライブ35dが追加された(2023.7)
X6 (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年06月
内外装デザインを刷新、マイルドハイブリッドを採用
ヘッドライトデザインの変更および、フロントバンパーの大型化。BMW特有の「iDrive」コントローラーまわりをスッキリとさせたインテリアなど、内外装のデザインが刷新された。また、「X6 M60i xDrive」「X6 M Competition」ともに、パワートレインに48Vマイルドハイブリッドが組み合わされた。(2023.4)
X6 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年12月
48Vマイルドハイブリッドテクノロジーを採用
48Vスタータージェネレーターと、それによって発電された電気を蓄積する追加のバッテリーで構成される、「48Vマイルドハイブリッドテクノロジー」が「xDrive35d」「xDrive35d M Sport」に採用された。燃費性能はもちろん、エンジンの負荷軽減など、効率の最適化が実現されている。(2021. 2)
X6 (2019年~2020年)
生産期間:2019年12月~2020年03月
最新のデザインコンセプト、上質な内装、最新テクノロジーを採用
ダイナミックな走りと、個性的かつスポーティなデザインで支持されてきたBMWのスポーツアクティビティクーペが、最新のデザインコンセプトを採用した外装、高級感のある内装、最新のテクノロジーを与えられ、フルモデルチェンジ。初採用となる、キドニーグリルのライトアップ機能「キドニーグリルアイコニックグロー」により、夜間でのドライブなどで存在感を演出。柔らかい座り心地のヴァーネスカレザーが採用されたシート、クリスタルシフトノブなどにより、上質な室内空間も実現された。ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能も採用された。エンジンは、3L直6ディーゼルターボと、4.4L V8ガソリンターボが用意される。駆動方式は独自の4WDシステム「xDrive」となる。(2019.12)
