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ランドローバー   ディスカバリー   vs   ランドローバー   レンジローバースポーツ

  • ランドローバー
  • ディスカバリー
ランドローバー ディスカバリー
ランドローバー ディスカバリーの画像1 ランドローバー ディスカバリーの画像2 ランドローバー ディスカバリーの画像3

新車価格
676万円~1330万円
中古車価格
44.9万円~1178万円
最高出力(馬力)
110~360
最小回転半径(m)
5.9/5.5
燃費(km/L)
6.3
排気量(cc)
2490~3947
乗車定員(名)
7/5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1810×1550×1240
  • ランドローバー
  • レンジローバースポーツ
ランドローバー レンジローバースポーツ
ランドローバー レンジローバースポーツの画像1 ランドローバー レンジローバースポーツの画像2 ランドローバー レンジローバースポーツの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
754万円~3246万円
中古車価格
94.9万円~2880万円
最高出力(馬力)
258~635
最小回転半径(m)
5.7/6.1/5.3
燃費(km/L)
6
排気量(cc)
1995~4999
乗車定員(名)
5/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ランドローバー ディスカバリー

(最新フルモデルチェンジ)

ディスカバリー (2025年~)

ディスカバリー (2025年~)の画像

生産期間:2025年05月~

2026年限定グレードに加え特別仕様車も設定

ランドローバーは、2026年モデルの「ディスカバリー」を2025年5月より受注開始することを発表した。このモデルでは、2026年限定グレード「ジェミナイ」が新たに追加され、全4グレード展開が行われる。「ジェミナイ」は、初代「ディスカバリー」に搭載されたTDiディーゼルエンジンのコードネームに由来し、特別仕様として新たなエクステリアカラー「セドナレッド」が選択可能である。ナルヴィックグロスブラックのコントラストルーフや21インチのアロイホイールも装備され、特別感を演出している。また、「テンペスト キュレーテッド フォー ジャパン」は20台限定で販売され、プレミアムメタリックのカルパチアングレイを基調とし、コントラストカラーのペトラカッパーを採用したデザインが特徴である。両モデルは、先進的な装備とスタイルで、ユーザーの期待に応える製品となった。(2025.5)

ディスカバリー (2024年~2025年)

ディスカバリー (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年05月~2025年04月

ディスカバリー2025年モデルの受注開始

ランドローバーはフルサイズSUV「ディスカバリー 」の2025年モデルを2024年5月より受注開始した。新モデルでは、3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジンのみを搭載し、出力を50ps向上させて350psに強化した。さらに、グレード体系を見直し、一部グレードでハンズフリーパワーテールゲートやMERIDIANサラウンドサウンドシステムを標準装備として快適性を向上させた。運転席メモリ機能を備えた14ウェイ電動フロントシートの拡大採用や、オプションとして3ゾーンクライメートコントロールも追加され、より高い利便性も実現している。(2024.5)

ディスカバリー (2023年~2024年)

ディスカバリー (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年04月

価格改訂が行われた

2023年8月にメーカー気泡小売価格が見直され、新価格が適用された。(2023.8)

ディスカバリー (2023年~2023年)

ディスカバリー (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年05月~2023年07月

ディスカバリー2024年モデルの受注開始

ランドローバーはフルサイズSUV「ディスカバリー 」の2024年モデルを2023年5月より受注開始した。今回のモデルでは、グレード体系を見直し、エントリーグレード「S 」にはドライバーの視認性を向上させるプレミアムLEDヘッドライトとオートハイビームアシストが標準装備された。最上位グレード「メトロポリタン エディション」では、フルエクステンデッドレザーアップグレードが採用され、優美で上質な室内空間を実現した。また、全グレードにおいてステアリングホイールにはプレミアムノンレザーが使用され、ワイヤレスデバイスチャージングも標準装備として搭載されている。(2023.6)

ディスカバリー (2022年~2023年)

ディスカバリー (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年06月~2023年04月

価格改定が行われた

メトロポリタン エディションの小変更が行われ、価格が改定されている。(2022.6)

ディスカバリー (2021年~2022年)

ディスカバリー (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年05月

グレードラインナップの変更が行われた

一部グレードの廃止とメトロポリタン エディションの追加設定など、グレードラインナップの変更が行われ、同時に価格改定も行われた。(2021.10)

ディスカバリー (2021年~2021年)

ディスカバリー (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年07月~2021年09月

仕様の変更を行った

詳細な仕様の変更を反映した(2021.7)

ディスカバリー (2020年~2021年)

ディスカバリー (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年11月~2021年06月

2022年モデルを導入

登場した2017年以来初のマイナーチェンジを行い、2022年モデルが導入された。外装は、フロントグリルやバンパー、LEDヘッドライト、テールライトなどが一新。また、エンジンラインナップが見直され、マイルドハイブリッドを採用し最高出力300psを発生する3L直6ディーゼルと、同360psを発生する3L直6ガソリンの2種類が採用された。(2020.11)

ディスカバリー (2019年~2020年)

ディスカバリー (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年10月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ディスカバリー (2018年~2019年)

ディスカバリー (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年11月~2019年09月

ドライバー支援システムが充実

エマージェンシーブレーキやアダプティブクルーズコントロールなど、充実したドライバー支援システムが標準装備された。また、最上位グレードの「HSEラグジュアリー」には、エクステンデッドレザーが標準装備され、高級感が向上している(2018.11)

ディスカバリー (2018年~2018年)

ディスカバリー (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年04月~2018年10月

コネクティビティ機能を標準装備

最大8つのデバイスに対応するWi-FiホットスポットのLTE化、車両から離れた場所でのドアロックや解除、エアコンの設定などができる「リモートプレミアム」を標準装備。また、スマホのアプリを車両のタッチスクリーンから操作できる「InControlアプリ」など、多彩なコネクティビティ機能が追加された(2018.4)

ディスカバリー (2017年~2018年)

ディスカバリー (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年04月~2018年03月

インテリジェントシートフォールドを採用した5代目

優れた多用途性や優れた多用途性や、オフロード走行性能、7人すべての乗員に快適さと広い視界をもたらすスタジアムシートなどで、人気の本格オフローダー、ディスカバリーの5代目。新型では、世界初となるインテリジェントシートフォールド機能も採用。これは、ラゲッジスペースのスイッチや、タッチスクリーン、専用アプリを使ってスマホからの遠隔操作でシートレイアウトの変更ができるもの。搭載されるエンジンは、最高出力258ps/最大トルク600N・mを発生する3LのV6ディーゼルターボと、同340ps/450N・mを発生する3LのV6ガソリンスーパーチャージャーが用意される。組み合わされるトランスミッションはいずれも8速ATで4WDが採用される(2017.5)

マイナーチェンジ一覧

ランドローバー レンジローバースポーツ

(最新フルモデルチェンジ)

レンジローバースポーツ (2025年~)

レンジローバースポーツ (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

V8エンジンモデル、SVモデルを拡充した

ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」2026年モデルの受注を2025年12月から開始した。このモデルでは、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボチャージドガソリンエンジンを搭載した「P530」モデルを新たに追加し、限定導入されていた、最高出力635psを発揮する「SV」グレードもラインナップに加えた。中でも「SV BLACK」では、すべてのアクセントをブラックで統一し、スポーティさと洗練さを両立させたデザインが特徴である。また、全グレードに対してBESPOKEサービスを導入し、エクステリアやインテリアのカスタマイズが可能となる。これにより、ユーザーは幅広い選択肢の中から自分好みの個性的なモデルを仕上げることが可能になった。(2025.12)

レンジローバースポーツ (2025年~2025年)

レンジローバースポーツ (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年04月~2025年11月

価格改訂が行われた

2025年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)

レンジローバースポーツ (2024年~2025年)

レンジローバースポーツ (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年04月~2025年03月

新型レンジローバースポーツが電動化を強化

ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」の2025年モデルの受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、ダイナミックかつラグジュアリーなステルスパックが新たに導入され、内外装がダークトーンで統一された。ステルスパックには、プレミアムメタリックのカルパチアングレイが採用され、耐久性に優れたサテンプロテクティブフィルムで仕上げられている。さらに、PHEVモデル「P550e」の価格が改定され、電動化の促進が図られている。新たにエボニーパーフォレイテッドUltrafabricsシートや、コールドクライメートパック、コンフォートパックといったオプションも追加され、より充実した選択肢が提供される。(2024.4)

レンジローバースポーツ (2023年~2024年)

レンジローバースポーツ (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年08月~2024年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.8)

レンジローバースポーツ (2023年~2023年)

レンジローバースポーツ (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年06月~2023年07月

より洗練されたインテリアデザインに変更

新しいモデルでは、マイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載した3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジンに加え、160kwの電動モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルも新たにラインナップに加わり、すべてのパワートレインがハイブリッド化された。さらに、従来のセンターコンソールに配置されていたスイッチ類をインフォテインメントシステム「Pivi Pro」内に統合し、内装デザインがより洗練されている。初年度限定モデルとして、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボエンジンを搭載した「SV エディション ワン」も用意され、特別な顧客向けに販売される。(2023.6)

レンジローバースポーツ (2022年~2023年)

レンジローバースポーツ (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年05月~2023年05月

2024年モデルを導入。PHEVモデルを新設定

電動化が図られ、従来型の3L直6ターボにマイルドハイブリッドを組み合わせたパワートレインに加え、同エンジンに105kWの電動モーターを組み合わせた「プラグインハイブリッド」モデルがラインナップに追加された。さらに、4.4L V8ツインスクロールターボを搭載した特別仕様車「レンジローバースポーツ ローンチエディション」も用意されている。(2023.5)

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