ランドローバー ディスカバリー vs アウディ Q7
- ランドローバー
- ディスカバリー
- 新車価格
- 676万円~1330万円
- 中古車価格
- 44.9万円~1178万円
- 最高出力(馬力)
- 110~360
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.5
- 燃費(km/L)
- 6.3
- 排気量(cc)
- 2490~3947
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1810×1550×1240
- アウディ
- Q7
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 698万円~1156万円
- 中古車価格
- 75万円~1128万円
- 最高出力(馬力)
- 252~350
- 最小回転半径(m)
- 6/5.7
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 1984~4163
- 乗車定員(名)
- 7/6/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー ディスカバリー
(最新フルモデルチェンジ)ディスカバリー (2025年~)
生産期間:2025年05月~
2026年限定グレードに加え特別仕様車も設定
ランドローバーは、2026年モデルの「ディスカバリー」を2025年5月より受注開始することを発表した。このモデルでは、2026年限定グレード「ジェミナイ」が新たに追加され、全4グレード展開が行われる。「ジェミナイ」は、初代「ディスカバリー」に搭載されたTDiディーゼルエンジンのコードネームに由来し、特別仕様として新たなエクステリアカラー「セドナレッド」が選択可能である。ナルヴィックグロスブラックのコントラストルーフや21インチのアロイホイールも装備され、特別感を演出している。また、「テンペスト キュレーテッド フォー ジャパン」は20台限定で販売され、プレミアムメタリックのカルパチアングレイを基調とし、コントラストカラーのペトラカッパーを採用したデザインが特徴である。両モデルは、先進的な装備とスタイルで、ユーザーの期待に応える製品となった。(2025.5)
ディスカバリー (2024年~2025年)
生産期間:2024年05月~2025年04月
ディスカバリー2025年モデルの受注開始
ランドローバーはフルサイズSUV「ディスカバリー 」の2025年モデルを2024年5月より受注開始した。新モデルでは、3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドディーゼルエンジンのみを搭載し、出力を50ps向上させて350psに強化した。さらに、グレード体系を見直し、一部グレードでハンズフリーパワーテールゲートやMERIDIANサラウンドサウンドシステムを標準装備として快適性を向上させた。運転席メモリ機能を備えた14ウェイ電動フロントシートの拡大採用や、オプションとして3ゾーンクライメートコントロールも追加され、より高い利便性も実現している。(2024.5)
ディスカバリー (2023年~2023年)
生産期間:2023年05月~2023年07月
ディスカバリー2024年モデルの受注開始
ランドローバーはフルサイズSUV「ディスカバリー 」の2024年モデルを2023年5月より受注開始した。今回のモデルでは、グレード体系を見直し、エントリーグレード「S 」にはドライバーの視認性を向上させるプレミアムLEDヘッドライトとオートハイビームアシストが標準装備された。最上位グレード「メトロポリタン エディション」では、フルエクステンデッドレザーアップグレードが採用され、優美で上質な室内空間を実現した。また、全グレードにおいてステアリングホイールにはプレミアムノンレザーが使用され、ワイヤレスデバイスチャージングも標準装備として搭載されている。(2023.6)
ディスカバリー (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年05月
グレードラインナップの変更が行われた
一部グレードの廃止とメトロポリタン エディションの追加設定など、グレードラインナップの変更が行われ、同時に価格改定も行われた。(2021.10)
ディスカバリー (2020年~2021年)
生産期間:2020年11月~2021年06月
2022年モデルを導入
登場した2017年以来初のマイナーチェンジを行い、2022年モデルが導入された。外装は、フロントグリルやバンパー、LEDヘッドライト、テールライトなどが一新。また、エンジンラインナップが見直され、マイルドハイブリッドを採用し最高出力300psを発生する3L直6ディーゼルと、同360psを発生する3L直6ガソリンの2種類が採用された。(2020.11)
ディスカバリー (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年10月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
ディスカバリー (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
ドライバー支援システムが充実
エマージェンシーブレーキやアダプティブクルーズコントロールなど、充実したドライバー支援システムが標準装備された。また、最上位グレードの「HSEラグジュアリー」には、エクステンデッドレザーが標準装備され、高級感が向上している(2018.11)
ディスカバリー (2018年~2018年)
生産期間:2018年04月~2018年10月
コネクティビティ機能を標準装備
最大8つのデバイスに対応するWi-FiホットスポットのLTE化、車両から離れた場所でのドアロックや解除、エアコンの設定などができる「リモートプレミアム」を標準装備。また、スマホのアプリを車両のタッチスクリーンから操作できる「InControlアプリ」など、多彩なコネクティビティ機能が追加された(2018.4)
ディスカバリー (2017年~2018年)
生産期間:2017年04月~2018年03月
インテリジェントシートフォールドを採用した5代目
優れた多用途性や優れた多用途性や、オフロード走行性能、7人すべての乗員に快適さと広い視界をもたらすスタジアムシートなどで、人気の本格オフローダー、ディスカバリーの5代目。新型では、世界初となるインテリジェントシートフォールド機能も採用。これは、ラゲッジスペースのスイッチや、タッチスクリーン、専用アプリを使ってスマホからの遠隔操作でシートレイアウトの変更ができるもの。搭載されるエンジンは、最高出力258ps/最大トルク600N・mを発生する3LのV6ディーゼルターボと、同340ps/450N・mを発生する3LのV6ガソリンスーパーチャージャーが用意される。組み合わされるトランスミッションはいずれも8速ATで4WDが採用される(2017.5)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q7
(最新フルモデルチェンジ)Q7 (2024年~)
生産期間:2024年10月~
力強いエクステリアへとマイナーチェンジ
エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)
Q7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)
Q7 (2020年~2020年)
生産期間:2020年08月~2020年11月
Qモデルの新世代デザインが採用された
新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)
Q7 (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
グレード体系が見直された
グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)
Q7 (2016年~2017年)
生産期間:2016年03月~2017年12月
大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV
最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)
