ランドローバー レンジローバースポーツ vs アウディ Q7
- ランドローバー
- レンジローバースポーツ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 754万円~3246万円
- 中古車価格
- 130万円~2880万円
- 最高出力(馬力)
- 258~635
- 最小回転半径(m)
- 5.7/6.1/5.3
- 燃費(km/L)
- 6
- 排気量(cc)
- 1995~4999
- 乗車定員(名)
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- Q7
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 698万円~1156万円
- 中古車価格
- 75万円~1128万円
- 最高出力(馬力)
- 252~350
- 最小回転半径(m)
- 6/5.7
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 1984~4163
- 乗車定員(名)
- 7/6/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー レンジローバースポーツ
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバースポーツ (2025年~)
生産期間:2025年12月~
V8エンジンモデル、SVモデルを拡充した
ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」2026年モデルの受注を2025年12月から開始した。このモデルでは、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボチャージドガソリンエンジンを搭載した「P530」モデルを新たに追加し、限定導入されていた、最高出力635psを発揮する「SV」グレードもラインナップに加えた。中でも「SV BLACK」では、すべてのアクセントをブラックで統一し、スポーティさと洗練さを両立させたデザインが特徴である。また、全グレードに対してBESPOKEサービスを導入し、エクステリアやインテリアのカスタマイズが可能となる。これにより、ユーザーは幅広い選択肢の中から自分好みの個性的なモデルを仕上げることが可能になった。(2025.12)
レンジローバースポーツ (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年11月
価格改訂が行われた
2025年4月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)
レンジローバースポーツ (2024年~2025年)
生産期間:2024年04月~2025年03月
新型レンジローバースポーツが電動化を強化
ランドローバーは、「レンジローバースポーツ」の2025年モデルの受注を2024年4月から開始すると発表した。新モデルでは、ダイナミックかつラグジュアリーなステルスパックが新たに導入され、内外装がダークトーンで統一された。ステルスパックには、プレミアムメタリックのカルパチアングレイが採用され、耐久性に優れたサテンプロテクティブフィルムで仕上げられている。さらに、PHEVモデル「P550e」の価格が改定され、電動化の促進が図られている。新たにエボニーパーフォレイテッドUltrafabricsシートや、コールドクライメートパック、コンフォートパックといったオプションも追加され、より充実した選択肢が提供される。(2024.4)
レンジローバースポーツ (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年07月
より洗練されたインテリアデザインに変更
新しいモデルでは、マイルドハイブリッド(MHEV)テクノロジーを搭載した3.0リッター直列6気筒INGENIUMターボチャージドガソリンエンジンに加え、160kwの電動モーターを組み合わせたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルも新たにラインナップに加わり、すべてのパワートレインがハイブリッド化された。さらに、従来のセンターコンソールに配置されていたスイッチ類をインフォテインメントシステム「Pivi Pro」内に統合し、内装デザインがより洗練されている。初年度限定モデルとして、4.4リッターV型8気筒ツインスクロールターボエンジンを搭載した「SV エディション ワン」も用意され、特別な顧客向けに販売される。(2023.6)
レンジローバースポーツ (2022年~2023年)
生産期間:2022年05月~2023年05月
2024年モデルを導入。PHEVモデルを新設定
電動化が図られ、従来型の3L直6ターボにマイルドハイブリッドを組み合わせたパワートレインに加え、同エンジンに105kWの電動モーターを組み合わせた「プラグインハイブリッド」モデルがラインナップに追加された。さらに、4.4L V8ツインスクロールターボを搭載した特別仕様車「レンジローバースポーツ ローンチエディション」も用意されている。(2023.5)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q7
(最新フルモデルチェンジ)Q7 (2024年~)
生産期間:2024年10月~
力強いエクステリアへとマイナーチェンジ
エクステリアが新しいデザインとなり、上部に2DのAudi ringsを配したフロントグリルはティアドロップ模様となり、デイタイムランニングライトをヘッドライト上端に配置することで、分厚さを感じさせ、力強さをアピールしている。内装は広々としたスペースを確保し、2 列、3列シートにISOFIX装置を完備し最大5つのチャイルドシートが装着可能となっている。オプションのオールホイールステアリングを選べば、狭い道での取り回しや高速走行時の安定性を向上させることが可能だ。搭載エンジンはV型6気筒の3.0Lのガソリンとディーゼルでを用意し、効率的かつパワフルな走行を実現する。(2024.10)
Q7 (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格の改定と同時に一部仕様の変更が行われた
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。同時に7シーターパッケージ(7人乗り仕様)が標準化されている。(2022.10)
Q7 (2020年~2020年)
生産期間:2020年08月~2020年11月
Qモデルの新世代デザインが採用された
新世代Qモデルに用いいられる、オクタゴン(八角形)の「シングルフレームグリル」採用など、力強くスポーティな印象が与えられた。室内では「アウディバーチャルコックピット」が採用されている。また、3L V6エンジンに48V電源とマイルドハイブリッドが組み合わされ、高効率化が実現された。(2020.8)
Q7 (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
グレード体系が見直された
グレード体系が見直された。45TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)と55TFSIクワトロ(同エアサスペンション仕様)に整理された。また、一部グレードのボディカラーの変更など、小変更が施されている(2018.9)
Q7 (2016年~2017年)
生産期間:2016年03月~2017年12月
大幅な軽量化を実現したプレミアムSUV
最大7人乗りの広いキャビンを備えた、上質なアウディのプレミアムSUV。2代目となるモデルは、初代から最大300kg車両重量が軽減された。ボディ外寸を若干縮小させながらも、より広く快適な室内空間を獲得している。また、TTやA4などでも採用されたフルデジタルメーターのアウディバーチャルコックピットや、大型タッチパッドを備えたエンターテインメントシステム、MMIなどの装備を採用。エンジンは最高出力252ps/最大トルク370N・mを発生する2L直4直噴ターボと、同333ps/440N・mを発生する3L V6直噴スーパーチャージャーの2種類で、いずれも8速ATが組み合わされる(2016.3)
