BMW 2シリーズクーペ vs レクサス RC
- BMW
- 2シリーズクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 444万円~834万円
- 中古車価格
- 82万円~658万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.2/5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1997~2997
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- RC
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 521万円~767万円
- 中古車価格
- 167万円~2778.7万円
- 最高出力(馬力)
- 178~318
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~3456
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1875×1520×1120
比較の多い車種
BMW 2シリーズクーペ
(最新フルモデルチェンジ)2シリーズクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年11月
全グレードに新価格を設定
2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.4)
2シリーズクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年03月
一部改良を行い精悍な印象をアップ
BMW 220i Mスポーツでは、サイド・ロッカー・パネルとリア・バンパー・サイド下部をブラックからボディ同色化し、キドニー・グリルのフレームをハイ・グロス・クロームからパールセント・クロームに変更した。これにより、より洗練された印象を与えている。一方、Mパフォーマンスモデルの新型BMW M240i xドライブでは、同様にサイド・ロッカー・パネルとリア・バンパー・サイド下部をボディ同色化し、セリウム・グレーのエレメントを廃止してブラックに変更した。さらに、ヘッドライト内の光輝部をブラック・アウトすることで、精悍なイメージを強調している。(2024.10)
2シリーズクーペ (2023年~2023年)
生産期間:2023年05月~2023年07月
グレードラインナップが変更され、装備と価格が見直された
グレードラインナップが整理されると同時に装備の変更が入り、メーカー希望小売価格が見直された。(2023.5)
2シリーズクーペ (2022年~2023年)
生産期間:2022年03月~2023年04月
後輪駆動を採用する、本格プレミアムコンパクトクーペ
セグメントで唯一の後輪駆動を採用する、本格的プレミアムコンパクトクーペ。エクステリアは、筋肉質なアスリートをほうふつとさせるスタイリングを実現。シャープで精悍な前後デザインにより、スタイリッシュな雰囲気も醸し出されている。「Apple CarPlay」への対応や「BMWコネクテッドドライブ」が標準装備されるなど、スマートフォンとの連携も強化され、スマホで事前に検索した目的地を車両に送信したり、キーを持たずにスマホをドアハンドルにかざすことで、開錠・施錠が可能など利便性も高められた。パワートレインは、最高出力184ps/最大トルク300N・mを発生する、2L直4ターボと8速ATの組み合わせとなる。(2022.3)
マイナーチェンジ一覧
レクサス RC
(最新フルモデルチェンジ)RC (2025年~)
生産期間:2025年01月~
最終版“Final Edition”で特別なRCを発売
レクサスは、人気のスポーツクーペ「RC」にこれまでのご哀願への感謝を込めた“Final Edition ”を2025年1月に発売した。この特別仕様はRCおよびRC Fのパッケージとして販売され、2025年11月には生産を終了する予定となっている。エクステリアにはスパッタリング塗装を施した19インチアルミホイールやレッドブレーキキャリパー、黒基調にまとめられたドアミラーを設定し、インテリアにはカーボンパーツとウルトラスエードを用いることで、スポーティかつ上質な空間を演出した。新色「ソニックイリジウム」を含む全9色のボディカラーが用意され、特別感が際立つモデルとなっている。(2025.1)
RC (2020年~2022年)
生産期間:2020年09月~2022年11月
ボディ剛性の強化など、乗り味の強化が図られた
スポット溶接打点の追加により、ボディ剛性を向上。また、スタビライザーの高強度鋼材採用など、バネ下重量の軽減が図られ、優れた操縦性や安定性、乗り心地の向上が実現された。また、2Lターボの出力特性の見直し、ハイブリッド車のレスポンス向上、安全性能の向上など、全面的に見直されている。(2020.9)
RC (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
新世代レクサスのデザインを採用
フラッグシップクーペ、LCで培った新世代レクサスのデザイン、走りを継承し、より魅力的なクーペに進化することを目標に開発された。スポーティかつエレガントなスタイルを実現。サスペンションをはじめ、2Lターボの特性、ステアリングフィールまで、細かい作り込みがなされている。(2018.10)
RC (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年09月
予防安全パッケージを標準装備
歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ「プリクラッシュセーフティ」、ブレーキ制御付レーダークルーズコントロールなどを含む、予防安全パッケージ「レクサスセーフティシステム+」が標準設定された。また、3.5Lエンジンを刷新。ターボエンジン搭載車の名称がRC300に変更された(2017.11)
RC (2016年~2017年)
生産期間:2016年08月~2017年10月
新色を設定し、装備も充実
ボディカラーにグラファイトブラックガラスフレークを新設定。18インチと19インチのアルミホイールの塗装をダークメタリックへと変更し、切削光輝とすることで精悍さが演出されている。高速データ通信が可能なLTE通信にも対応した(2016.8)
RC (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年07月
2L直噴ターボ搭載グレードのRC200tを設定
最高出力245ps/最大トルク350N・mを発生する2L直噴ターボエンジンを搭載したRC200tが新たに設定されている。また、RC200tおよびRC350 F SPORTにはトルセンLSDと専用オレンジブレーキキャリパーがオプション設定されている(2015.10)
RC (2014年~2015年)
生産期間:2014年10月~2015年09月
レクサスの走りのイメージをけん引する2ドアクーペ
レクサスのエモーショナルな走りのイメージをけん引するクーペ専用モデル。スポーツクーペならではの魅力的なデザインと、走りへの情熱を駆り立てる走行性能を両立している。大断面のロッカーパネルなどが採用され、高いボディ剛性が実現されている。フラット化を徹底したアンダーボディをはじめ、空気の流れを利用することで車両の安定性も高められている。エンジンラインナップは、3.5LのV6ガソリンと、2.5Lの直4ハイブリッドの2種類。前者には8速AT、後者には電子式CVTが組み合わされる。装備面ではミリ波レーダ方式によるプリクラッシュセーフティシステムなどが与えら、安全性能も優れている(2014.10)
