レクサス RC vs レクサス GSハイブリッド
- レクサス
- RC
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 521万円~767万円
- 中古車価格
- 167万円~2778.7万円
- 最高出力(馬力)
- 178~318
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~3456
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1875×1520×1120
- レクサス
- GSハイブリッド
- 新車価格
- 580万円~900万円
- 中古車価格
- 43.8万円~528万円
- 最高出力(馬力)
- 178~296
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 20.5
- 排気量(cc)
- 2493~3456
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2000×1535×1160
比較の多い車種
レクサス RC
(最新フルモデルチェンジ)RC (2025年~)
生産期間:2025年01月~
最終版“Final Edition”で特別なRCを発売
レクサスは、人気のスポーツクーペ「RC」にこれまでのご哀願への感謝を込めた“Final Edition ”を2025年1月に発売した。この特別仕様はRCおよびRC Fのパッケージとして販売され、2025年11月には生産を終了する予定となっている。エクステリアにはスパッタリング塗装を施した19インチアルミホイールやレッドブレーキキャリパー、黒基調にまとめられたドアミラーを設定し、インテリアにはカーボンパーツとウルトラスエードを用いることで、スポーティかつ上質な空間を演出した。新色「ソニックイリジウム」を含む全9色のボディカラーが用意され、特別感が際立つモデルとなっている。(2025.1)
RC (2020年~2022年)
生産期間:2020年09月~2022年11月
ボディ剛性の強化など、乗り味の強化が図られた
スポット溶接打点の追加により、ボディ剛性を向上。また、スタビライザーの高強度鋼材採用など、バネ下重量の軽減が図られ、優れた操縦性や安定性、乗り心地の向上が実現された。また、2Lターボの出力特性の見直し、ハイブリッド車のレスポンス向上、安全性能の向上など、全面的に見直されている。(2020.9)
RC (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年09月
新世代レクサスのデザインを採用
フラッグシップクーペ、LCで培った新世代レクサスのデザイン、走りを継承し、より魅力的なクーペに進化することを目標に開発された。スポーティかつエレガントなスタイルを実現。サスペンションをはじめ、2Lターボの特性、ステアリングフィールまで、細かい作り込みがなされている。(2018.10)
RC (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年09月
予防安全パッケージを標準装備
歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ「プリクラッシュセーフティ」、ブレーキ制御付レーダークルーズコントロールなどを含む、予防安全パッケージ「レクサスセーフティシステム+」が標準設定された。また、3.5Lエンジンを刷新。ターボエンジン搭載車の名称がRC300に変更された(2017.11)
RC (2016年~2017年)
生産期間:2016年08月~2017年10月
新色を設定し、装備も充実
ボディカラーにグラファイトブラックガラスフレークを新設定。18インチと19インチのアルミホイールの塗装をダークメタリックへと変更し、切削光輝とすることで精悍さが演出されている。高速データ通信が可能なLTE通信にも対応した(2016.8)
RC (2015年~2016年)
生産期間:2015年10月~2016年07月
2L直噴ターボ搭載グレードのRC200tを設定
最高出力245ps/最大トルク350N・mを発生する2L直噴ターボエンジンを搭載したRC200tが新たに設定されている。また、RC200tおよびRC350 F SPORTにはトルセンLSDと専用オレンジブレーキキャリパーがオプション設定されている(2015.10)
RC (2014年~2015年)
生産期間:2014年10月~2015年09月
レクサスの走りのイメージをけん引する2ドアクーペ
レクサスのエモーショナルな走りのイメージをけん引するクーペ専用モデル。スポーツクーペならではの魅力的なデザインと、走りへの情熱を駆り立てる走行性能を両立している。大断面のロッカーパネルなどが採用され、高いボディ剛性が実現されている。フラット化を徹底したアンダーボディをはじめ、空気の流れを利用することで車両の安定性も高められている。エンジンラインナップは、3.5LのV6ガソリンと、2.5Lの直4ハイブリッドの2種類。前者には8速AT、後者には電子式CVTが組み合わされる。装備面ではミリ波レーダ方式によるプリクラッシュセーフティシステムなどが与えら、安全性能も優れている(2014.10)
マイナーチェンジ一覧
レクサス GSハイブリッド
(最新フルモデルチェンジ)GSハイブリッド (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年08月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
GSハイブリッド (2017年~2018年)
生産期間:2017年08月~2018年07月
トルセンLSDオプション設定車を設定
トルセンLSDが、GS350の2WDとGS300h、GS300の全車にオプション設定された。トラクション性能が確保され、コーナー立ち上がりなどで加速性能が向上。減速時の安定性確保や悪路、雪道での優れた操縦安定性が実現されている。また、GS200tの名称がGS300に変更された(2017.8)
GSハイブリッド (2015年~2016年)
生産期間:2015年11月~2016年08月
内外装のイメージを刷新
スピンドルグリルやLEDヘッドランプの採用、内装色やオーナメントパネルのバリエーションの拡大など内外装の意匠に手が加えられている。GS450h F SPORTの2WD車には、ブレーキにオレンジカラーの専用キャリパーが採用されている(2015.11)
GSハイブリッド (2014年~2014年)
生産期間:2014年04月~2014年08月
消費税の変更により価格を修正
2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)
GSハイブリッド (2013年~2014年)
生産期間:2013年10月~2014年03月
2.5L+モーターのGS300hを追加設定
GS300hが新たに設定されている。GS300hでは、トヨタ クラウンなどに搭載されるシステム総出力220psの2.5L直4+モーターが採用され、JC08モード燃費23.2km/Lを実現している(2013.10)
GSハイブリッド (2012年~2013年)
生産期間:2012年03月~2013年09月
次世代レクサスの先駆となる元祖FRハイブリッド
レクサスのミディアムラージセグメントで元祖FRハイブリッドセダンとして登場したGSハイブリッドがフルモデルチェンジを果たした。フロントフェイスは次世代レクサスの先駆となるスピンドルグリルを採用。このエッセンスはレクサスのアイデンティティとして、今後各モデルに展開していく。エンジンは3.5Lユニットに2つの高出力モーターを組み合わせたシステムを採用。モーターパワーは高低の2段変速付きリダクション機構により、発進から最高速まで最適に制御。最高出力295ps+200ps、最大トルク356N・m+275N・mという4.5LのV8エンジンに匹敵する加速性能と、10・15モード燃費18.2km/Lという燃費性能が実現された。(2012.1)
