BMW 2シリーズクーペ vs アウディ A5
- BMW
- 2シリーズクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 444万円~834万円
- 中古車価格
- 82万円~658万円
- 最高出力(馬力)
- 184~387
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.2/5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1997~2997
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 582万円~856万円
- 中古車価格
- 60万円~778万円
- 最高出力(馬力)
- 150~265
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6
- 燃費(km/L)
- 14.4
- 排気量(cc)
- 1968~3196
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 2シリーズクーペ
(最新フルモデルチェンジ)2シリーズクーペ (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年11月
全グレードに新価格を設定
2025年4月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.4)
2シリーズクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年03月
一部改良を行い精悍な印象をアップ
BMW 220i Mスポーツでは、サイド・ロッカー・パネルとリア・バンパー・サイド下部をブラックからボディ同色化し、キドニー・グリルのフレームをハイ・グロス・クロームからパールセント・クロームに変更した。これにより、より洗練された印象を与えている。一方、Mパフォーマンスモデルの新型BMW M240i xドライブでは、同様にサイド・ロッカー・パネルとリア・バンパー・サイド下部をボディ同色化し、セリウム・グレーのエレメントを廃止してブラックに変更した。さらに、ヘッドライト内の光輝部をブラック・アウトすることで、精悍なイメージを強調している。(2024.10)
2シリーズクーペ (2023年~2023年)
生産期間:2023年05月~2023年07月
グレードラインナップが変更され、装備と価格が見直された
グレードラインナップが整理されると同時に装備の変更が入り、メーカー希望小売価格が見直された。(2023.5)
2シリーズクーペ (2022年~2023年)
生産期間:2022年03月~2023年04月
後輪駆動を採用する、本格プレミアムコンパクトクーペ
セグメントで唯一の後輪駆動を採用する、本格的プレミアムコンパクトクーペ。エクステリアは、筋肉質なアスリートをほうふつとさせるスタイリングを実現。シャープで精悍な前後デザインにより、スタイリッシュな雰囲気も醸し出されている。「Apple CarPlay」への対応や「BMWコネクテッドドライブ」が標準装備されるなど、スマートフォンとの連携も強化され、スマホで事前に検索した目的地を車両に送信したり、キーを持たずにスマホをドアハンドルにかざすことで、開錠・施錠が可能など利便性も高められた。パワートレインは、最高出力184ps/最大トルク300N・mを発生する、2L直4ターボと8速ATの組み合わせとなる。(2022.3)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A5
(最新フルモデルチェンジ)A5 (2025年~)
生産期間:2025年02月~
新型アウディ A5シリーズ、電動化技術を搭載
アウディは新型A5シリーズを2025年2月に発売した。これまでクーペやカブリオレモデルとして販売されていたA5シリーズから生まれ変わり、新しいモデルシリーズとして、リアハッチゲートを備えたセダンとステーションワゴンのアバントの2タイプが設定されている。新世代内燃機関プラットフォームPPCを採用し、アッパーセグメントに匹敵する居住性と美しいプロポーションを実現。新しい48ボルトMHEV plusシステムは、条件に応じて完全電動走行が可能で、効率を向上させている。インテリアは、MMIパノラマディスプレイや助手席用ディスプレイを備えたデジタルステージを採用し、パーソナルなコネクティビティ環境を実現。これまでよりエッジを減らしたダイナミックで筋肉質なエクステリアに仕上がり、アウディ A4の成功を引き継ぐモデルとして注目される。(2025.2)
