ミニ ミニコンバーチブル vs ランドローバー レンジローバーイヴォークコンバーチブル
- ミニ
- ミニコンバーチブル
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 282.4万円~589万円
- 中古車価格
- 16.5万円~600万円
- 最高出力(馬力)
- 116~231
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 20.5
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ランドローバー
- レンジローバーイヴォークコンバーチブル
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 765万円~788万円
- 中古車価格
- 351万円~639万円
- 最高出力(馬力)
- 180~240
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~1999
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ミニ ミニコンバーチブル
(最新フルモデルチェンジ)ミニコンバーチブル (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年10月
新型ミニコンバーチブルが誕生
ミニは、2024年10月10日に新型「ミニコンバーチブル」の販売を開始することを発表した。このモデルは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置し、全長がコンパクトながらも大人4名が乗車可能で、フルオープンによる爽快なドライビングを提供する。新型の特徴として、電動ソフトトップを採用し、低速走行なら走行中でも開閉可能で、サンルーフ・モードでは40cmだけ開けることもできる。内外装に持続可能な素材を使用し、最新のデザイン言語「カリスマティック・シンプリシティー」を体現している。また、先進の運転支援システムやインテリジェント・パーソナル・アシスタント機能が搭載され、快適で安心なドライブ体験を実現している。同月24日にハイパフォーマンスモデルのジョン・クーパー・ワークスも追加されている(2024.10)
マイナーチェンジ一覧
ランドローバー レンジローバーイヴォークコンバーチブル
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバーイヴォークコンバーチブル (2017年~2019年)
生産期間:2017年11月~2019年06月
独自開発のインジニウムエンジンを全車に採用
インジニウムエンジンを全車に採用。ガソリン、ディーゼルともに2L直4ターボで、前者は最高出力240ps/最大トルク340N・mを、後者は同180ps/430N・mを発生する。パッケージオプションや安全デバイス、インフォテインメントシステムなど豊富なオプションも用意されている。(2017.11)
レンジローバーイヴォークコンバーチブル (2016年~2017年)
生産期間:2016年09月~2017年10月
ラグジュアリィなコンパクトSUVコンバーチブル
レンジローバーイヴォークをベースに、個性的なシルエットを生み出すZ型格納式ソフトトップをルーフに採用した、世界初となるラグジュアリィコンパクトSUVのコンバーチブルモデル。室内空間を犠牲にすることなく、折りたたんだルーフを収納するためのスペースを設けるために、フロントドア後部の車体などが設計し直されている。センターコンソールのスイッチを操作することで、時速48km/hまでであれば走行中でもルーフの開閉が可能。室内は、大人4名がゆったりと座れるスペースと、251Lのラゲッジルームが確保された。パワートレインはノーマルルーフ車と同様で、最高出力240psを発生する、2L直4ターボと9速ATの組み合わせとなる(2016.9)
