ランドローバー レンジローバーイヴォークコンバーチブル vs フォード マスタング
- ランドローバー
- レンジローバーイヴォークコンバーチブル
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 765万円~788万円
- 中古車価格
- 351万円~639万円
- 最高出力(馬力)
- 180~240
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~1999
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォード
- マスタング
- 新車価格
- 390万円~540万円
- 中古車価格
- 83万円~2880万円
- 最高出力(馬力)
- 145~426
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.9/5.4
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 2260~4951
- 乗車定員(名)
- 4/2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1390×1125
比較の多い車種
ランドローバー レンジローバーイヴォークコンバーチブル
(最新フルモデルチェンジ)レンジローバーイヴォークコンバーチブル (2017年~2019年)
生産期間:2017年11月~2019年06月
独自開発のインジニウムエンジンを全車に採用
インジニウムエンジンを全車に採用。ガソリン、ディーゼルともに2L直4ターボで、前者は最高出力240ps/最大トルク340N・mを、後者は同180ps/430N・mを発生する。パッケージオプションや安全デバイス、インフォテインメントシステムなど豊富なオプションも用意されている。(2017.11)
レンジローバーイヴォークコンバーチブル (2016年~2017年)
生産期間:2016年09月~2017年10月
ラグジュアリィなコンパクトSUVコンバーチブル
レンジローバーイヴォークをベースに、個性的なシルエットを生み出すZ型格納式ソフトトップをルーフに採用した、世界初となるラグジュアリィコンパクトSUVのコンバーチブルモデル。室内空間を犠牲にすることなく、折りたたんだルーフを収納するためのスペースを設けるために、フロントドア後部の車体などが設計し直されている。センターコンソールのスイッチを操作することで、時速48km/hまでであれば走行中でもルーフの開閉が可能。室内は、大人4名がゆったりと座れるスペースと、251Lのラゲッジルームが確保された。パワートレインはノーマルルーフ車と同様で、最高出力240psを発生する、2L直4ターボと9速ATの組み合わせとなる(2016.9)
マイナーチェンジ一覧
フォード マスタング
(最新フルモデルチェンジ)マスタング (2014年~2016年)
生産期間:2014年11月~2016年12月
誕生50周年を迎えた元祖GTカー
フォードの最新技術が惜しみなく投入されたアメリカンスペシャリティカー。一目でマスタングとわかる伝統的なデザインでありながら現代的なアプローチが施され、モダンさと力強さが表現されている。また、リアサスペンションに独立懸架のインテグラルリンク式サスペンションが採用されている。エンジンは最高出力314ps/最大トルク44.3kg-mを発生する2.3L直4ターボのEcoBoostを搭載。6速ATには、マスタング初となるパドルシフトが備わっている。パフォーマンスだけでなく環境性能も大幅に高められている(2014.11)
