フォルクスワーゲン パサート vs プジョー クーペ407
- フォルクスワーゲン
- パサート
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 306.6万円~683.9万円
- 中古車価格
- 35.8万円~630万円
- 最高出力(馬力)
- 116~275
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.3/5.5
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 1389~3998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- クーペ407
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 549万円~569万円
- 中古車価格
- 35.8万円~157.3万円
- 最高出力(馬力)
- 210
- 最小回転半径(m)
- 6.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2946
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン パサート
(最新フルモデルチェンジ)パサート (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新型パサートが仕様変更で魅力をアップ
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるパサートの仕様変更を発表した。全グレードでリアVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。特に、エレガンスグレードではパワーシートおよびシートベンチレーションが標準装備となり、運転席と助手席の快適性が向上した。同様に、Rライングレードでもパワーシートが標準装備され、運転のしやすさが強化されている。これに伴い、オプション体系が見直され、レザーシートパッケージはDCCパッケージとセットでの提供へと変更されている。(2025.9)
パサート (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新技術満載の最新アーキテクチャーを採用
1973年の初代以来、50年以上の歴史を持つロングセラーモデルのパサートがフルモデルチェンジされた。新型はワゴンボディ専用モデルとなり、最新世代のMQB evoアーキテクチャーを採用している。アダプティブシャシーコントロールが進化し、サスペンションの伸び側/縮み側双方を独立して制御するDCC Proを搭載し、新次元の快適性を実現した。ガソリンエンジンモデルに可変ジオメトリターボと48Vマイルド・ハイブリッド・システムが搭載され、ディーゼルターボモデルは2連式排ガス浄化システムを搭載、さらにガソリンPHEVモデルも設定されている。ボディサイズは少し拡大され、国内で発売されるワゴンモデルとして最大級の容量を誇る。(2024.11)
マイナーチェンジ一覧
プジョー クーペ407
(最新フルモデルチェンジ)クーペ407 (2007年~2010年)
生産期間:2007年03月~2010年12月
便利な装備を追加採用
シートの位置と連動したメモリー機能や乗降時に自動で上方に移動する、メモリー付き電動ステアリングを採用した。また、フロントコーナーセンサーも装備している。(2007.3)
クーペ407 (2006年~2007年)
生産期間:2006年06月~2007年02月
個性的なエクステリアが魅力のクーペ
デザインはイタリアの名門カロッツェリア、ピニンファリーナとプジョーのコラボレーション。フロントマスクは、新世代プジョーの特徴となるネコ科の猛獣をイメージさせるアグレッシブなイメージだ。伸びやかで優雅なボディラインはフロントオーバーハングを長くとり、全長はセダンより130mmも延長されている。内装には上質なインテグラルレザーインテリアを採用。シートやドアトリム、ダッシュボードに至るまでフルレザー化され高級感を演出している。足回りはクーペ専用にチューンされており、セダンよりもさらにダイナミックな走りを実現した。エンジンはVVT(可変バルブタイミング機構)付きの3LのV6DOHC。これに、日本のアイシンAW社製6ATが組み合わされる。(2006.7)
