フォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ vs ミニ ミニコンバーチブル
- フォルクスワーゲン
- ニュービートルカブリオレ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 313.9万円~369万円
- 中古車価格
- 35万円~282.2万円
- 最高出力(馬力)
- 116
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- 10.6
- 排気量(cc)
- 1984
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ミニ
- ミニコンバーチブル
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 282.4万円~589万円
- 中古車価格
- 16.5万円~600万円
- 最高出力(馬力)
- 116~231
- 最小回転半径(m)
- 5.1/5.2/5.3
- 燃費(km/L)
- 20.5
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン ニュービートルカブリオレ
(最新フルモデルチェンジ)ニュービートルカブリオレ (2008年~2008年)
生産期間:2008年01月~2008年12月
ユーロ高により価格を改定
ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11)
ニュービートルカブリオレ (2005年~2006年)
生産期間:2005年09月~2006年12月
外観の変更と新グレードの設定
円をモチーフにしたデザインはそのままに、よりシャープでダイナミックなデザインに変更した。同時にレザーインテリアを装備したプラスのグレード名をLZに変更して価格を引き下げた。(2005.9)
ニュービートルカブリオレ (2004年~2005年)
生産期間:2004年04月~2005年08月
エントリーモデルを設定
ファブリックシートを装着したカジュアルな感覚のエントリーモデルをニュービートルカブリオレとして設定し、従来からのレザーシート仕様車をニュービートル・カブリオレプラスに変更した。またオーディオデッキをMP3対応に変更。(2004.4)
ニュービートルカブリオレ (2003年~2004年)
生産期間:2003年06月~2004年03月
ソフトトップの開き方は初代譲り
ニュービートルをベースにオープンボディに仕上げた。電動開閉式のソフトトップを閉じた状態ではニュービートルの特徴である丸みを帯びたデザインを保ち、わずか13秒でルーフを開けると幌を後方に背負う形となるかつてのビートルと同様のデザインを採用した。エンジンは85kWのパワー発生する2Lの直4DOHC。駆動方式はFFのみの設定で、ティプトロニック仕様の電子制御6速ATとの組み合わされる。カブリオレ化するにあたり、ボディ剛性を大幅に強化したほか、横転時にロールバーが立ち上がるロールオーバープロテクションシステムを採用して安全性を確保している。(2003.6)
マイナーチェンジ一覧
ミニ ミニコンバーチブル
(最新フルモデルチェンジ)ミニコンバーチブル (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年10月
新型ミニコンバーチブルが誕生
ミニは、2024年10月10日に新型「ミニコンバーチブル」の販売を開始することを発表した。このモデルは、プレミアム・スモール・コンパクト・セグメントに位置し、全長がコンパクトながらも大人4名が乗車可能で、フルオープンによる爽快なドライビングを提供する。新型の特徴として、電動ソフトトップを採用し、低速走行なら走行中でも開閉可能で、サンルーフ・モードでは40cmだけ開けることもできる。内外装に持続可能な素材を使用し、最新のデザイン言語「カリスマティック・シンプリシティー」を体現している。また、先進の運転支援システムやインテリジェント・パーソナル・アシスタント機能が搭載され、快適で安心なドライブ体験を実現している。同月24日にハイパフォーマンスモデルのジョン・クーパー・ワークスも追加されている(2024.10)
