ランドローバー ディスカバリー3 vs BMW X5
- ランドローバー
- ディスカバリー3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 568万円~865万円
- 中古車価格
- 49.9万円~290.5万円
- 最高出力(馬力)
- 215~299
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- 6.2
- 排気量(cc)
- 4009~4393
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- X5
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 645.7万円~1612万円
- 中古車価格
- 70万円~1260万円
- 最高出力(馬力)
- 231~530
- 最小回転半径(m)
- 6.1/6.4/5.9/5.6
- 燃費(km/L)
- 8.4
- 排気量(cc)
- 1997~4799
- 乗車定員(名)
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー ディスカバリー3
(最新フルモデルチェンジ)ディスカバリー3 (2007年~2007年)
生産期間:2007年09月~2007年12月
室内の配色を変更、装備もさらに充実
室内はパネルをメタリックペイント、センターコンソール回りを黒とし高級感をもたせた。シルバー色パーツも効果的に配される。上級2グレードにはナビも標準設定。中間グレードのSEにはフロントフォグランプ、レインセンサー&減速機能付ワイパーなども追加装備されている。(2007.8)
ディスカバリー3 (2005年~2007年)
生産期間:2005年05月~2007年08月
ルーフ形状が特徴的な7人乗りSUV
レンジローバーとフリーランダーの中間に位置する中核モデル。これまでの2世代のディスカバリーが築いてきたSUVとしての伝統に加え、テレインレスポンスに代表される先進技術を導入することで新時代のSUVに仕上げている。ジャガー製のエンジンを改良した4.4LのV8と4LのV6エンジンを搭載し、電子制御6速ATと組み合わされる。7人乗り3列シートのボディはフレームを統合したモノコック構造を採用し、室内に十分な居住性と高い快適性を確保する。5種類の路面状況にセンターコンソールのスイッチ一つで対応が可能なテレインレスポンスは、ランドローバーならでの先進技術だ。(2005.5)
マイナーチェンジ一覧
BMW X5
(最新フルモデルチェンジ)X5 (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年11月
アクティブステアリングが全グレード標準に
車速などに応じてステアリングの舵角に対する前輪の切れ角を可変制御するアクティブステアリングとリアタイヤの操舵機能を総合的に制御する「インテグレ―テッド アクティブ ステアリング」が全グレードに標準装備となり、取り回しや走行安定性が高められている。(2025.8)
X5 (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年03月
内外装のデザイン変更を実施
エクステリアではヘッドライトやリアコンビランプが、インテリアではモダンな印象が与えられるなどデザイン変更が行われた。また、この変更を機にプラグインハイブリッドの「xDrive 50e」、48Vマイルドハイブリッド搭載のMパフォーマンスモデル「X5 M60i xDrive」にラインナップが変更になった。(2023.4)
X5 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年12月
ディーゼルモデルに、48Vマイルドハイブリッドを採用
高い能力で制動エネルギー回生を行う、48Vスタータージェネレーターと、それによって発電された電気を蓄積する追加のバッテリーで構成される「48Vマイルドハイブリッド」がディーゼルエンジンモデルに設定された。効率の最適化のみならず、電気を使って、最大11psのサポートも行う。燃費もWLTCモードで最大1.1km/L向上された。(2021. 2)
X5 (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年09月
元祖スポーツアクティビティヴィークルの4代目
優れたオフロード性能と、オンロードでの高いパフォーマンスを融合させた、スポーツアクティビティヴィークルの4代目。先代モデル比でホイールベースは+40mm、全長+25mm、全幅+65mm、全高+10mmとひとまわり大きいボディサイズとなり、ゆとりある室内スペースと、低重心を強調する存在感あるシルエットが与えられた。上級モデルにはエアサスも装備され、安定感のある快適な走りを実現。エンジンは3L直6ディーゼルで最高出力265ps/最大トルク620N・mを発揮し、0-100km/h加速6.5秒という俊足ながら、WLTCモード11.7km/Lと優れた燃費性能を実現している。運転支援システム、テレマティクスサービスなども充実(2019.2)
