シトロエン グランドC4スペースツアラー vs プジョー 5008
- シトロエン
- グランドC4スペースツアラー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 355万円~453.6万円
- 中古車価格
- 60.6万円~268万円
- 最高出力(馬力)
- 150~180
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 5008
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 300万円~622.1万円
- 中古車価格
- 33万円~528.3万円
- 最高出力(馬力)
- 156~180
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン グランドC4スペースツアラー
(最新フルモデルチェンジ)グランドC4スペースツアラー (2019年~2020年)
生産期間:2019年12月~2020年06月
心地よい移動空間を演出する内装色を採用
グレーベージュとブラックのツートーンの、ファッショナブルかつ明るい内装色が標準装備された。また、今までオプションだったパノラミックガラスルーフと、ハンズフリー電動ゲートが標準装備化されている。(2019.12)
グランドC4スペースツアラー (2019年~2019年)
生産期間:2019年10月~2019年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
グランドC4スペースツアラー (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
パワートレインを一新
アイシン製8速ATと、ガソリンで+15ps、ディーゼルで+10psの出力向上が図られるなど、パワートレインを強化。このユニットは、世界で最も厳しい基準のひとつ、EURO6.2をクリアしている。1速と8速の比率のワイド化により、高速域での良好な燃費を実現している(2019.3)
グランドC4スペースツアラー (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年02月
グランドC4ピカソが装いも新たに登場。アップルCarPlayに対応
シトロエンの7シーターMPV、グランドC4ピカソが名称をグランドC4スペースツアラーに変更。また、これを機に、米国アップル社が開発したiPhone連携システムである、CarPlay対応となった。電話、SMS,音楽再生、音声コントロールの利用はもちろん、各アプリメーカーよりリリースされる予定のサードパーティー製CarPlay対応ナビアプリが利用できるようになる。(2018.9)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 5008
(最新フルモデルチェンジ)5008 (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年08月
外装の変更と装備を充実
人気の7シーターSUVがマイナーチェンジを実施。大胆にリデザインされたフロントフェイスや3D LEDのリアライト、新しいシートなど、現代性と伸びやかな気品、7人が快適に移動を楽しめるミニバンに匹敵するユーティリティを保ちつつ、プジョー最新のデザインコードが与えられている。(2021.1)
5008 (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年07月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
5008 (2019年~2019年)
生産期間:2019年05月~2019年09月
優れた環境性能の新ガソリンエンジンを採用
欧州の厳しい排ガス規制、Euro6.2に対応した1.6L直4ターボが新たに採用された。排出ガスのクリーン化はもちろん、フリクション低減など高効率化も図られている。組み合わされる8速ATは、アイシンAWとの共同開発によるもの。エコモードも備え、燃費改善にも貢献する(2019.5)
5008 (2018年~2019年)
生産期間:2018年07月~2019年04月
ディーゼルに8速ATを採用、新パッケージを設定
2Lクリーンディーゼル搭載車に新開発の8速ATが採用された。また、上級装備をまとめた新オプションのファーストクラスパッケージを設定。こちらには、電動シートやシートヒーター、マルチポイントランバーサポート、パークアシスト、パノラミックサンルーフなどが装備される。(2018.7)
5008 (2017年~2018年)
生産期間:2017年09月~2018年06月
3列7席の空間を実現させたプレミアムSUV
4640mmの全長のなかに3列7席の空間を実現したプレミアムSUV。2列目シートを畳んだ2名乗車では、1862Lのラゲージスペースを実現するなど高い積載能力をもちながら、比較的小柄なボディサイズにより、都市部での取り回しの良さも実現された。エンジンは最高出力165ps/最大トルク240N・mを発生する、1.6Lの直4ガソリンターボと、同180ps/400N・mを発生する、2L直4ディーゼルターボを用意。組み合わされるトランスミッションはいずれも6速AT。駆動方式はFFながら、ディーゼル仕様にはさまざまな路面に対して最適なトラクション制御を行う、アドバンストグリップコントロールを採用し、優れた悪路走破性が実現された(2017.9)
