シトロエン グランドC4スペースツアラー vs プジョー リフターロング
- シトロエン
- グランドC4スペースツアラー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 355万円~453.6万円
- 中古車価格
- 60.6万円~268万円
- 最高出力(馬力)
- 150~180
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- リフターロング
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 455万円~483万円
- 中古車価格
- 248万円~440万円
- 最高出力(馬力)
- 130
- 最小回転半径(m)
- 5.8
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン グランドC4スペースツアラー
(最新フルモデルチェンジ)グランドC4スペースツアラー (2019年~2020年)
生産期間:2019年12月~2020年06月
心地よい移動空間を演出する内装色を採用
グレーベージュとブラックのツートーンの、ファッショナブルかつ明るい内装色が標準装備された。また、今までオプションだったパノラミックガラスルーフと、ハンズフリー電動ゲートが標準装備化されている。(2019.12)
グランドC4スペースツアラー (2019年~2019年)
生産期間:2019年10月~2019年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
グランドC4スペースツアラー (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
パワートレインを一新
アイシン製8速ATと、ガソリンで+15ps、ディーゼルで+10psの出力向上が図られるなど、パワートレインを強化。このユニットは、世界で最も厳しい基準のひとつ、EURO6.2をクリアしている。1速と8速の比率のワイド化により、高速域での良好な燃費を実現している(2019.3)
グランドC4スペースツアラー (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年02月
グランドC4ピカソが装いも新たに登場。アップルCarPlayに対応
シトロエンの7シーターMPV、グランドC4ピカソが名称をグランドC4スペースツアラーに変更。また、これを機に、米国アップル社が開発したiPhone連携システムである、CarPlay対応となった。電話、SMS,音楽再生、音声コントロールの利用はもちろん、各アプリメーカーよりリリースされる予定のサードパーティー製CarPlay対応ナビアプリが利用できるようになる。(2018.9)
マイナーチェンジ一覧
プジョー リフターロング
(最新フルモデルチェンジ)リフターロング (2024年~2025年)
生産期間:2024年08月~2025年12月
新世代ブランドロゴおよび新しいフロントフェイスを獲得
ライオンのロゴまわりをブラックアウトしたブロック型にし、三本爪のデイライトもブロック形状にするなど、SUVとしての力強さが強調されたフロントフェイスを獲得。また、室内でもタッチスクリーンのサイズを8インチから10インチへ拡大。従来の「マルチパノラミックルーフ」「リアシーリングボックス」を廃したことで、荷室の積載量が拡大された。(2024.8)
リフターロング (2023年~2024年)
生産期間:2023年01月~2024年07月
3列シート7シーターのロングモデル
2列シート5人乗りのリフターをベースに、全長で+355mmの4760mmとホイールベースは+190mmの2975mmとし、3列シート7人乗りを実現したモデル。重量増にも配慮され、ベースモデル比+50kgに抑えられている。5人乗りモデルが本来備えている、高いデザイン性や走行性能はそのままに、3列シートを外せば、最大2693Lの大容量ラゲージスペースが実現された。3列シートを最後端までスライドさせた状態でも、複数の鞄などを搭載可能な荷室スペースが確保される。ベースとなるモデルは、上級グレードである「GT」で、装備内容などは、ベースモデルに準ずる。エンジンもベースモデルと同様で、1.5Lディーゼルターボと8速ATの組み合わせとなる。(2022.12)
