プジョー 5008 vs プジョー 508SW
- プジョー
- 5008
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 300万円~622.1万円
- 中古車価格
- 33万円~555万円
- 最高出力(馬力)
- 136~180
- 最小回転半径(m)
- 5.6/5.8/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 508SW
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 390万円~756.6万円
- 中古車価格
- 49.8万円~438万円
- 最高出力(馬力)
- 156~180
- 最小回転半径(m)
- 5.9/5.5
- 燃費(km/L)
- 10.8
- 排気量(cc)
- 1598~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
プジョー 5008
(最新フルモデルチェンジ)5008 (2026年~)
生産期間:2026年02月~
最新パワートレインを採用し内外装も刷新
プジョーのラージSUV「5008」がフルモデルチェンジを受け、新世代モデルとして登場した。従来モデルが備えていた広い室内空間や積載性を継承しながら、全長を17cm延長したロングボディを採用。3列7シートレイアウトを備え、2列目は40:20:40分割可倒式、3列目は50:50分割可倒式とすることで高い利便性を実現した。インテリアでは21インチのパノラミックカーブドディスプレイを中心とした最新の「パノラミックi-Cockpit」を採用し、先進的な運転環境を構築。パワートレインには1.2L直列3気筒ターボエンジンと48Vシステムを組み合わせたハイブリッドを搭載し、システム最高出力145psと18.4km/LのWLTCモード燃費を実現した。プジョー初採用となる誤発進抑制サポートも備えられている。(2026.2)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 508SW
(最新フルモデルチェンジ)508SW (2021年~2021年)
生産期間:2021年06月~2021年12月
プラグインハイブリッドモデルを追加設定
プラグインハイブリッドモデルの「508SW GTハイブリッド」が、新たに設定された。1.6Lガソリンに電動モーターを組み合わせ、システムトータル出力225ps/最大トルク360N・mを発生。専用8速ATの「e-EAT8」が組み合わされる。また、グレード体系が見直され、全車「GT」に一本化された。(2021.6)
508SW (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年07月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
508SW (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
ワゴンの概念を変えることを目指した意欲作
「サルーンの概念のすべてを変える」をテーマに2019年3月に日本市場でデビューを果たした508のステーションワゴン。サルーンモデル同様に掲げられたテーマは、「ステーションワゴンの概念のすべてを変える」であり、ステーションワゴンらしからぬスリークなスタイルを実現。リアオーバーハングはサルーン比で40mm延長され、ユーティリティ性能の向上も図られている。パワートレインはサルーンに準ずるもので、最高出力180ps/最大トルク250N・mを発生する1.6Lガソリンターボと、同177ps/400N・mを発生する2Lディーゼルターボの2種類。いずれも8速ATが組み合わされる。足回りにはアクティブサスペンションが採用された(2019.6)
