ジャガー XE vs ロータス エリーゼ
- ジャガー
- XE
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 439万円~2180万円
- 中古車価格
- 70万円~1787.6万円
- 最高出力(馬力)
- 180~600
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~5000
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ロータス
- エリーゼ
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 432.6万円~913万円
- 中古車価格
- 370万円~1250万円
- 最高出力(馬力)
- 119~248
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1598~1798
- 乗車定員(名)
- 2
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジャガー XE
(最新フルモデルチェンジ)XE (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
メーカー希望小売価格が改定された
為替の変動や部品、資材の調達価格高騰により、メーカー希望小売価格の改定が行われている。(2023.4)
XE (2022年~2022年)
生産期間:2022年10月~2022年12月
2023年モデルを導入
「R-DYNAMIC SE」グレードに、12ウェイの電動フロントシートや、「MERIDIAN」サラウンドシステムなどが標準装備された。また、この変更を機に、新グレード「300スポーツP300」を追加。こちらには、ブラックコントラストルーフや20インチアロイホイール、テールゲートスポイラーなどが装備され、2L直4ターボの最高出力も300psまで引き上げられている。(2022.10)
XE (2021年~2022年)
生産期間:2021年11月~2022年09月
2022年モデルを導入
「R-DYNAMIC BLACK」に人気の高いスライディングパノラミックルーフ、プライバシーガラスが標準装備され、スタイリッシュな外観と利便性の向上が図られた。「R-DYNAMIC HSE」では、プレミアムLEDヘッドライトがマトリックスLEDヘッドライトにグレードアップされている。(2021.11)
XE (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年10月
2021年モデルを導入
2021年モデルを導入。ステアリングやヘッドレストなど、インテリアデザインが刷新された。また、マイルドハイブリッドテクノロジーを採用した、2L直4ディーゼルを新たにラインナップ。さらに、ブラックホイールなど黒を基調とした装備で、引き締めた外観に仕上げられた新グレード「R-DYNAMIC BLACK」が設定された。(2021.5)
XE (2019年~2019年)
生産期間:2019年08月~2019年09月
内外装のデザインを一新、安全装備も充実
「Jブレード」デザインのヘッドライト、半円形のLEDテールランプの採用など、デザインがよりパワフルかつダイナミックに改められた。インテリアにはスポーツシフトセレクターが採用され、直感的な操作が可能とされている。また、今までオプション装備だった「レーンキープアシスト」や「アダプティブスポーツリミッター」などのドライバー支援システムが全グレード標準装備となった。(2019.8)
XE (2018年~2019年)
生産期間:2018年10月~2019年07月
コネクティビティ機能を強化
ラインナップが見直され、2019年限定グレードであるランドマークエディションと、新グレード300スポーツの2モデルが設定された。また、スマートフォンと連動するコネクティビティ機能「リモートプレミアム」と「InControlアプリ」などが全グレードに標準装備されている(2019.10)
XE (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年09月
独自のインジニウムエンジンを採用した、2018年モデルを投入
設計から生産まで自社で手がけたインジニウムエンジン採用車を投入。2L直4ガソリンエンジンは、最高出力200ps、250ps、300psの3種類の仕様を用意。2L直4ディーゼルは、同180ps/最大トルク430N・mを発生。ディーゼルには、RWDに加え、AWD仕様も用意されている。(2017.11)
XE (2016年~2016年)
生産期間:2016年07月~2016年09月
最新インフォテインメントシステムを装備した2017年モデル
直感的なタッチ操作やホーム画面を自由にカスタマイズできる10.2インチ静電式タッチスクリーンを採用した、最新のインフォテインメントシステム「インコントロールタッチプロ」が標準装備された。また、この変更を機に新たなエントリーモデルにあたる、「SE」が追加設定された。(2016.7)
XE (2015年~2016年)
生産期間:2015年06月~2016年01月
ディーゼルターボなどエンジンラインナップが充実した
2L直4ガソリンターボは200psと240psの2種類が設定されている。さらに、最高出力180psを発生する、ジャガーが設計から生産までを手がけたインジニウムディーゼルターボがラインナップ。最高出力340psを発生する3LのV6スーパーチャージャーモデルも用意され、全7モデルとなっている(2015.6)
XE (2014年~2015年)
生産期間:2014年10月~2015年05月
最新のアルミ技術が用いられたDセグメントセダン
ジャガーとしてはXタイプ以来となるDセグメントのスポーツサルーン。ボディの75%以上にアルミニウムが用いられ、モノコック車体構造を採用した後輪駆動が特徴。卓越した乗り心地とハンドリングが兼ね備えられている。エクステリアは、XJやXFなどのジャガーサルーンと同様のエキサイティングなデザインが採用されている。搭載するエンジンは最高出力200ps/最大トルク320N・mを発生する2L直4ガソリンターボ。組み合わされるトランスミッションは8速ATとなる。ジャガーでは初となる車速感応式電動パワーステアリングを採用。トルクベクタリングバイブレーキや衝突回避軽減ブレーキなど装備も充実している(2014.10)
マイナーチェンジ一覧
ロータス エリーゼ
(最新フルモデルチェンジ)エリーゼ (2020年~2023年)
生産期間:2020年04月~2023年01月
外板色を変更、人気のオプションをパッケージ化
新たに新色14色が追加(既存色6色はドロップ)された。また、人気のオプションをまとめてわかりやすくした、ツーリング/スポーツバックが追加されている。(2020.4)
エリーゼ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
エリーゼ (2017年~2019年)
生産期間:2017年06月~2019年09月
モデルラインナップを刷新
エアコン、オーディオ、フロアマットを外すなど、徹底的な軽量化を図ったエリーゼ。より軽く、よりロータスらしくを目指した既存のスポーツII、スポーツ220II。そして、各部にカーボンファイバーを採用したフラッグシップモデルのスプリント、スプリント220というラインナップとなった(2017.6)
エリーゼ (2015年~2016年)
生産期間:2015年12月~2016年07月
さらなる軽量化を実現
従来のエリーゼとエリーゼSから、エリーゼスポーツとエリーゼスポーツ220へと名称を変更。さらに、エリーゼスポーツは車両重量866kg、同220は914kg(いずれも本国公表値)と、それぞれ従来型比-10kgの軽量化を果たした(2015.12)
エリーゼ (2010年~2014年)
生産期間:2010年09月~2014年03月
内外装のデザインとエントリーモデルのエンジンを刷新
フロントフェイスやリアのデザインなど、エクステリアに変更が加えられた。また、エントリーモデルのエンジンが従来の1.8Lから1.6Lへとダウンサイズされている。ただし、バルブマチックやデュアルVVT-iなどにより、従来モデルと遜色ない最高出力と高い燃費性能が実現された。(2010.9)
エリーゼ (2006年~2007年)
生産期間:2006年07月~2007年04月
エリーゼSにトヨタエンジン搭載
これまでローバー製のエンジンを搭載していたスタンダードモデルのロータスエリーゼSをトヨタ製1.8L直4エンジンに換装して発売した。可変バルブタイミング機構を搭載し、最高出力136ps、最高時速205km/hに達するパフォーマンスを発揮する。(2006.7)
エリーゼ (2004年~2006年)
生産期間:2004年02月~2006年06月
グレードを整理
バリエーションを整理して、ベースとなるエリーゼのほか、111系の3グレードのバリエーションに整理され、価格も引き下げられた。(2004.2)
