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ボルボ   XC40   vs   メルセデス・ベンツ   Aクラス

  • ボルボ
  • XC40
ボルボ XC40
ボルボ XC40の画像1 ボルボ XC40の画像2 ボルボ XC40の画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
389万円~665万円
中古車価格
149.8万円~599万円
最高出力(馬力)
163~252
最小回転半径(m)
5.7
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1476~1968
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • メルセデス・ベンツ
  • Aクラス
メルセデス・ベンツ Aクラス
メルセデス・ベンツ Aクラスの画像1 メルセデス・ベンツ Aクラスの画像2 メルセデス・ベンツ Aクラスの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
252万円~641万円
中古車価格
16万円~550万円
最高出力(馬力)
102~218
最小回転半径(m)
5.3/5.2/5.4/5.5/5.6/5.1/5
燃費(km/L)
13.2
排気量(cc)
1331~2034
乗車定員(名)
5/4
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ボルボ XC40

(最新フルモデルチェンジ)

XC40 (2026年~)

XC40 (2026年~)の画像

生産期間:2026年02月~

一部改良が行われた

一部改良が行われ、一部設定が見直されている。(2026.2)

XC40 (2025年~2026年)

XC40 (2025年~2026年)の画像

生産期間:2025年05月~2026年01月

次世代UXを搭載したボルボ XC40

ボルボは、人気のコンパクト・シティSUV「XC40」を仕様変更し、2025年6月より発売した。新型XC40には、最新のインターフェイスを採用したセンターディスプレイが搭載され、快適で優れた次世代ユーザー・エクスペリエンスを提供する。新しいSnapdragon Cockpit Platformにより、処理速度は2倍以上、グラフィック生成速度は10倍に向上し、運転中の視線移動を最小限に抑える設計が施された。また、パイロットアシストに緊急時に自動で車両を停止するエマージェンシー・ストップ・アシスト機能が追加された。新たにB3パワートレインのハイエンドグレード「Ultra B3」が導入され、上質な装備が充実。ボディカラーにはデニムブルー、オーロラシルバー、フォレストレイクの3色を新たに追加している。(2025.6)

XC40 (2024年~2025年)

XC40 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年04月~2025年04月

XC40 (2023年~2024年)

XC40 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年05月~2024年03月

モデルラインナップが見直された

人気を博した特別仕様車の「Ultimate B4 AWD Dark Edition」がカタログモデルに昇格。これに伴いエントリーグレードが廃止された。カラーバリエーションの見直し、コネクティッド機能の無償利用可能期間の延長など、小変更も実施されている。また「Plus」グレードに「エアピュリファイヤー(PM2.5センサー付き)」が標準装備されるなど、装備も見直された。(2023.5)

XC40 (2023年~2023年)

XC40 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.1)

XC40 (2022年~2022年)

XC40 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年12月

ラインナップを刷新

Google搭載インフォテイメントが全車標準装備された。フロントヘッドライト、バンパー、アルミホイールのデザインが一新され、「アルティメット」および「プラス プロ」グレードにピクセルLEDヘッドライトがオプション設定されるなど、エクステリアを一新。この変更を機に、ピュアエレクトリックの「XC40 リチャージ」の導入に伴い、プラグインハイブリッドモデルが廃止された。(2022.7)

XC40 (2022年~2022年)

XC40 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

XC40 (2021年~2022年)

XC40 (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年11月~2022年03月

新パワートレインを採用

全48Vモデルに新開発の7速DCTが採用された。併せて、2L直4ターボに48Vハイブリッドを組み合わせたB3パワートレインを初導入し、エントリー価格の引き下げを実施。このB3ユニットは、最高出力163ps/最大トルク265N・mを発生しながら、2WDでWLTC14.8km/L、4WDモデルで14.2km/Lを実現している。(2021.11)

XC40 (2021年~2021年)

XC40 (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年07月~2021年10月

プラグインハイブリッドのエントリーモデルを設定

プラグインハイブリッドモデルのエントリーグレード、「リチャージプラグインハイブリッドT5インスクリプションエクスプレッション」を新たに設定。また、カラーバリエーションや、一部パワートレインの改良などの仕様変更も行われた。(2021.7)

XC40 (2020年~2021年)

XC40 (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年08月~2021年06月

全車を電動化

従来の「T4」「T5」が廃止となり、新たに48Vハイブリッドモデルの「B4」「B5」と、プラグインハイブリッドの「Recharge Plug-in hybrid T5」というモデルラインナップとなった。前者は2L 4気筒エンジンのマイルドハイブリッド。後者は1.5L直3ターボに電気モーターと7速DCTを組み合わせたモデルになる。(2020.8)

XC40 (2019年~2020年)

XC40 (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年07月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

XC40 (2019年~2019年)

XC40 (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年03月~2019年09月

BLISに新機能を追加

BLIS(ブラインドスポットインフォメーションシステム)にステアリングアシスト機能が追加された。これは、車線変更時などに、隣接車線の後方を走行する車両と衝突する危険が生じた場合、衝突を回避するシステムになる。また、駐車操作を補助するパークアシストパイロットも機能向上が図られた(2019.3)

XC40 (2018年~2019年)

XC40 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年03月~2019年02月

ボルボ初となる、プレミアムコンパクトSUV

新開発のプラットフォーム、「コンパクトモジュラーアーキテクチャー」を採用した都市型のライフスタイルにマッチするボルボ初のコンパクトSUV。スポーティでカジュアルなエクステリアと、Qi充電やノートパソコンも収納できる大容量ドアポケットなど、車内の収納スペース解決法を提案したユニークなインテリアを採用。ボルボ初となる、「オートブレーキ機能付きクロストラフィックアラート」をはじめ、16種類以上の先進安全運転支援技術「インテリセーフ」も標準装備された。エンジンは2L直4ターボで、最高出力190ps/最大トルク300N・mの仕様と、同252ps/350N・mの仕様を用意。AWDが基本となるが前車にはFFモデルも用意される。ミッションはいずれも8速ATとなる。(2018.3)

マイナーチェンジ一覧

メルセデス・ベンツ Aクラス

(最新フルモデルチェンジ)

Aクラス (2025年~)

Aクラス (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

Aクラスの仕様変更を発表

メルセデス・ベンツは、2025年12月より「Aクラス」の新しいモデル識別コードMP202602を追加して発売した。このモデルでは、外装色の「パタゴニアレッド」が廃止され、MBUXインテリアアシスタントも有償オプションの「アドバンスドパッケージ」から削除されている。さらに、標準装備としていた指紋認証機能も廃止される一方、「A180アーバン スターズ」および「A200d アーバン スターズ」においては、ナイトパッケージが標準化され、よりスポーティな印象を与える仕様へと進化している。(2025.12)

Aクラス (2025年~2025年)

Aクラス (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年06月~2025年11月

新ラインナップ「アーバン スターズ」登場

メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「Aクラス」に新ラインナップ「アーバンスターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティかつ都会的なデザインを実現した。本革シートを標準装備し、上質な室内空間を提供する。また、運転支援機能として「マルチビームLEDヘッドライト」や「アダプティブハイビームアシスト・プラス」を標準装備し、安全性を向上させた。装備レベルを充実させながら、魅力的な価格設定を実現しており、満足度を高めている。(2025.6)

Aクラス (2024年~2025年)

Aクラス (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年12月~2025年05月

指紋認証でセキュリティーと快適性が向上した

メルセデス・ベンツは、2024年12 月にAクラスを一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)

Aクラス (2024年~2024年)

Aクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年06月~2024年11月

カラーバリエーションを変更

外板色が見直され、「デジタルホワイト」「サンイエロー」が廃止された。(2024.6)

Aクラス (2024年~2024年)

Aクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年05月~2024年05月

意匠の見直し、カラーバリエーションを小変更

フロントスターマークの形状が平面から立体へと変更された。また、新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」へ変更されている。この変更を機に、「アドバンスドパッケージ」にブランドロゴプロジェクターが追加された。外板色も見直され、「ハイテックシルバー」が追加され、「イリジウムシルバー」「ローズゴールド」が廃止された。(2024.5)

Aクラス (2024年~2024年)

Aクラス (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年03月~2024年04月

グレードラインナップが変更された

仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)

Aクラス (2023年~2024年)

Aクラス (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年11月~2024年02月

グレードラインナップが変更された

仕様・装備の細部が異なるMP202401モデルが追加された(2023.11)

Aクラス (2023年~2023年)

Aクラス (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年02月~2023年10月

スポーティなエクステリアデザインを採用

ボンネットにパワードームを備え、疾走感あるプロポーションを実現するなど、スポーティな意匠が与えられた。インテリアでは、新世代のステアリングホイールが採用されている。また、交通状況に応じて、ハイビームとロービームを切替、ヘッドライトの照射範囲を自動で調整する「アダプティブハイビームアシスト」が標準装備されている。さらに「A200d」には、MBUX ARナビが標準装備された(A180はオプション設定)。(2023.2)

Aクラス (2022年~2023年)

Aクラス (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年01月

グレードラインナップが変更された

仕様・装備の細部が異なるMP202301モデルが追加された(2022.10)

Aクラス (2022年~2022年)

Aクラス (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年05月~2022年09月

グレード呼称が変更された

グレード呼称にモデル識別コードを追加した(2022.05)

Aクラス (2021年~2022年)

Aクラス (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年09月~2022年04月

Aクラス (2021年~2021年)

Aクラス (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.1)

Aクラス (2020年~2020年)

Aクラス (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年09月~2020年12月

安全運転支援システムを標準装備

従来ではオプション設定だった、安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。また、ホイールのデザインが刷新されている。(2020.9)

Aクラス (2020年~2020年)

Aクラス (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年04月~2020年08月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2020.4)

Aクラス (2019年~2020年)

Aクラス (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年03月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Aクラス (2019年~2019年)

Aクラス (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年01月~2019年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2019.1)

Aクラス (2018年~2018年)

Aクラス (2018年~2018年)の画像

生産期間:2018年10月~2018年12月

最新のデザイン、安全運転支援システムなどを採用

先代モデルのアグレッシブで若々しいボディを踏襲しながら、先進技術を注ぎ込むことで、快適性の向上が目指された、コンパクトモデルの2代目。新しいマルチメディアシステム、「MBUX(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)」や、部分自動運転を実現する最新の安全運転支援システムが採用されている。エクステリアは、メルセデス・ベンツのデザイン思想、「Sensual Purity」をさらに一歩進め、プロポーションを最適化。スポーティな印象が強調された。エンジンは、先代の1.6Lから1.33Lオールアルミユニットに変更された。出力は従来型比+14psとなっている。組み合わされるトランスミッションは、7速デュアルクラッチ式の7G-DCTとなる。(2018.10)

【 ブランドカタログ 】
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