アウディ S7スポーツバック vs アウディ A7スポーツバック
- アウディ
- S7スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 1224万円~1526万円
- 中古車価格
- 177万円~778万円
- 最高出力(馬力)
- 420~450
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2893~3992
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A7スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 716万円~1229万円
- 中古車価格
- 82万円~1068万円
- 最高出力(馬力)
- 204~340
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- 10.2
- 排気量(cc)
- 1968~2994
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ S7スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)S7スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年11月
グリルデザインを一新
クロームトリム付きRSスタイルのハニカムパターンのシングルフレームグリルが新たに採用された。また、アルミホイールが「グレー」の20インチ5ツインスポーツデザインに変更されている。(2023.12)
S7スポーツバック (2020年~2021年)
生産期間:2020年09月~2021年09月
ミドルクラスのハイパフォーマンスモデル
圧倒的なパワーと、環境性能を両立するエンジンと「クワトロフルタイム4WDシステム」を搭載し、力強いパフォーマンス、優れたダイナミクス、そして高い実用性を兼ね備えたスポーツモデル。エクステリアは新しいアウディのデザイン言語を体現、スポーティかつエレガント、ハイテクで洗練されたキャラクターが表現された。インテリアでは、バルコナレザーを用いたSロゴ付きのスポーツシートやマット仕上げのアルミ製パネルなどが配され、スポーティな演出が施されている。エンジンは最高出力450ps/最大トルク600N・mを発生する2.9L V6ターボで、8速ATが組み合わされる。なお、このユニットには、マイルドハイブリッドも採用されている。合わせて先進運転支援システムや、インフォテイメントシステムも搭載される。(2020.9)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A7スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A7スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年11月
グリルデザインを一新
RSスタイルのハニカムパターンのシングルフレームグリル(「S line」はクロームトリム付き)を採用、「S line」を除くベースモデルに、「グラファイトグレー」の新デザインの19インチアルミ、HDマトリクスLEDヘッドライト、ダイナミカレザースポーツシート、バーチャルコックピットプラスが採用された。(2023.12)
A7スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A7スポーツバック (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
デザイン、コネクティビティ技術、安全性能が刷新された
アウディのプレミアムスポーツ4ドアクーペが2代目へとフルモデルチェンジ。先代モデルで好評だった、流麗な4ドアクーペスタイルは、最新のデザイン言語に基づいてよりダイナミックに一新されている。レーザースキャナーを含む、最大23個のセンサーやカメラの統合制御による高度な運転支援システム搭載、安全性と快適性が大幅に向上された。インフォテイメントとコネクティビティ技術により、利便性も向上を果たしている。エンジンは、最高出力340ps/最大トルク500N・mを発生するV6 3L TFSIで、マイルドハイブリッドが搭載され、快適性と効率性も高められた。ツインクラッチの7速Sトロニックが組み合わされ、駆動方式は4WDとなる。(2018.9)
