アウディ A7スポーツバック vs アウディ SQ5
- アウディ
- A7スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 716万円~1229万円
- 中古車価格
- 82万円~1028万円
- 最高出力(馬力)
- 204~340
- 最小回転半径(m)
- 5.7
- 燃費(km/L)
- 10.2
- 排気量(cc)
- 1968~2994
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- SQ5
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 749万円~1063万円
- 中古車価格
- 228万円~1050万円
- 最高出力(馬力)
- 354~367
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5/5.7
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 2994
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ A7スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)A7スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年12月~2024年11月
グリルデザインを一新
RSスタイルのハニカムパターンのシングルフレームグリル(「S line」はクロームトリム付き)を採用、「S line」を除くベースモデルに、「グラファイトグレー」の新デザインの19インチアルミ、HDマトリクスLEDヘッドライト、ダイナミカレザースポーツシート、バーチャルコックピットプラスが採用された。(2023.12)
A7スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A7スポーツバック (2018年~2019年)
生産期間:2018年09月~2019年09月
デザイン、コネクティビティ技術、安全性能が刷新された
アウディのプレミアムスポーツ4ドアクーペが2代目へとフルモデルチェンジ。先代モデルで好評だった、流麗な4ドアクーペスタイルは、最新のデザイン言語に基づいてよりダイナミックに一新されている。レーザースキャナーを含む、最大23個のセンサーやカメラの統合制御による高度な運転支援システム搭載、安全性と快適性が大幅に向上された。インフォテイメントとコネクティビティ技術により、利便性も向上を果たしている。エンジンは、最高出力340ps/最大トルク500N・mを発生するV6 3L TFSIで、マイルドハイブリッドが搭載され、快適性と効率性も高められた。ツインクラッチの7速Sトロニックが組み合わされ、駆動方式は4WDとなる。(2018.9)
マイナーチェンジ一覧
アウディ SQ5
(最新フルモデルチェンジ)SQ5 (2026年~)
生産期間:2026年04月~
ソフトウエアアップデートで新機能を追加
アウディは「SQ5」を2026年4月に改良し発売した。内燃機関向けのPPCプラットフォームを基盤に、ハードウエアとソフトウエアを刷新し、機能性を拡充した点が特徴である。インテリアでは新しいユーザーインターフェースを採用し、アイコンの簡素化と構造の明確化により操作性を高めた。バーチャルコックピットプラスでは表示モードの選択が可能となり、一部操作を物理スイッチへ変更して扱いやすさを向上させた。また、アダプティブクルーズアシストプラスを標準装備し、車線維持や車線変更支援を含む運転支援の精度を強化。さらに駐車支援や周囲確認機能、安全装備も拡充され、総合的な利便性が引き上げられた。(2026.4)
SQ5 (2025年~2026年)
生産期間:2025年07月~2026年03月
新型Audi SQ5シリーズが登場
アウディは、2025年7月に新型「SQ5」シリーズを発表した。このモデルは新世代内燃機関プラットフォームPPCを採用した初めてのSUVであり、全モデルに48V MHEVplusマイルドハイブリッドシステムを標準装備している。これにより、条件付きで完全な電動走行が可能となり、効率的かつ強力なエンジン性能を実現した。インテリアはMMIパノラマディスプレイを中心にデジタルステージを導入し、利便性が向上した。3.0L V型6気筒TFSIエンジンを搭載し、最高出力270kW(367ps)、最大トルク550N・mを発揮する。加えて、ダイナミックなエクステリアデザインと快適な居住空間が特徴で、ユーザーに優れたドライビング体験を提供するモデルとなっている。(2025.7)
