carsensor EDGE.net

大人のためのプレミアカーライフ実現サイト  輸入車・外車のカーセンサーエッジ

EDGE.net  >  Premium Car Vs Search  >  C4 vs A3スポーツバック

シトロエン   C4   vs   アウディ   A3スポーツバック

  • シトロエン
  • C4
シトロエン C4
シトロエン C4の画像1 シトロエン C4の画像2 シトロエン C4の画像3

新車価格
239.5万円~451万円
中古車価格
35万円~403万円
最高出力(馬力)
110~156
最小回転半径(m)
5.7/5.3/5.6
燃費(km/L)
11.4
排気量(cc)
1199~1997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1840×1480×1200
  • アウディ
  • A3スポーツバック
アウディ A3スポーツバック
アウディ A3スポーツバックの画像1 アウディ A3スポーツバックの画像2 アウディ A3スポーツバックの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
284万円~582万円
中古車価格
19.8万円~458万円
最高出力(馬力)
102~250
最小回転半径(m)
5.1
燃費(km/L)
16.6
排気量(cc)
999~3188
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

シトロエン C4

(最新フルモデルチェンジ)

C4 (2026年~)

C4 (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

価格改訂が行われた

シトロエンは、2026年1月より「C4」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)

C4 (2025年~2025年)

C4 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年11月~2025年12月

エクステリアをアップデートして発売

シトロエンは、Cセグメントハッチバックの「C4 マックス ハイブリッド」のエクステリアをアップデートして2025年11月から全国の正規ディーラーで発売した。この新仕様では、エクステリアデザインがアップデートされ、ブラックルーフが標準装備となり、ボディカラーとのコントラストが精悍でスタイリッシュな印象をさらに強調している。(2025.11)

C4 (2025年~2025年)

C4 (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年03月~2025年10月

シトロエン初のハイブリッドモデルC4を発表

シトロエンは2025年3月にシトロエン初のハイブリッド搭載車種「C4」のマイナーチェンジモデルを発売した。この新型C4 は、ガソリン1Lあたりの航続可能距離23.2km(WLTCモード)を達成し、輸入車Cセグメントモデルの中でトップの燃費性能を誇る。新開発の48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、低速時には100%電動走行が可能で、特に市街地走行において実用燃費を大幅に向上させている。また、エクステリアには新CIを反映させたエンブレムをセンターに配した新しいフロントマスクとなり、新色の「マンハッタングリーン」と「ブルーエクリプス」が設定された。内装にはアドバンストコンフォートシートが採用され、サスペンションの「プログレッシブ・ハイドローリック・サスペンション」と合わせて、シトロエン独自の快適性を重視した乗り味を実現している。(2025.3)

C4 (2024年~2025年)

C4 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年12月~2025年02月

価格改定を伴う一部改良を行った

一部仕様変更を行い、上空から見下ろした映像で車両周辺の安全を確認できる「360°ビジョン」が標準装備となっている。併せてメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.12)

C4 (2024年~2024年)

C4 (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年05月~2024年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.5)

C4 (2024年~2024年)

C4 (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年04月

C4 (2023年~2023年)

C4 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年06月~2023年12月

最新インフォテインメントシステムを搭載

コネクテッド機能を備えた最新のインフォテインメントシステム、「シトロエンマイドライブプラス」が採用された。これは、車載通信機能を備え、リアルタイム交通情報を考慮したルート検索および案内が可能というもの。さらに、障害物に近付くと自動的に俯瞰映像に切り替わり、自車と障害物の位置関係を直感的に把握できる「トップリアビジョン機能」が新たに搭載されている。(2023.6)

C4 (2023年~2023年)

C4 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年04月~2023年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)

C4 (2022年~2023年)

C4 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年10月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.10)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年08月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.8)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年07月~2022年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.7)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年06月~2022年06月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.6)

C4 (2022年~2022年)

C4 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年01月~2022年05月

独創性が追求された、Cセグメントハッチバック

「どこよりも独創的で、どこよりも快適であること」を追求した、Cセグメントハッチバック。エクステリアは、大胆さとシャープな力強さを表現しつつ、ルーフラインやサイドシルエットはGSなどの歴代モデルをほうふつとさせるものに仕立てられた。インテリアは、独自の「アドバンストコンフォートシート」が用いられ、リビングのような居心地のよさ、くつろぎ感が演出される。また、サスペンションには、「プログレッシブ・ハイドロ―リック・クッション」が採用され、魔法の絨毯のような乗り心地が実現された。エンジンは最高出力130ps/最大トルク230N・mを発生する1.2L直3ガソリンターボと、同130ps/300N・mを発生する1.5L直4ディーゼルターボを用意。いずれも8速ATが組み合わされる。(2021.12)

マイナーチェンジ一覧

アウディ A3スポーツバック

(最新フルモデルチェンジ)

A3スポーツバック (2025年~)

A3スポーツバック (2025年~)の画像

生産期間:2025年09月~

新たに安全装備が充実したアウディ A3

アウディは、2025年9月より「A3スポーツバック」の価格改定を実施した。今回の改定は、原材料費や輸送費の高騰に対応したものであり、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、スマートフォンインターフェースも全グレードに搭載され、利便性が向上している。(2025.9)

A3スポーツバック (2024年~2025年)

A3スポーツバック (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年12月~2025年08月

Audi A3スポーツバックが新たに進化

アウディは、プレミアムコンパクトハッチバック「A3スポーツバック」を大幅にアップデートし、限定モデル「1st edition」を同時発売した。新モデルは1.5リッター直列4気筒TFSIエンジンと48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを搭載し、最高出力116ps、最大トルク220N・mを実現。エクステリアはフロントのシングルフレームグリルやLEDヘッドライトがよりスポーティな印象を与えている。インテリアは最新のデジタル技術を採用し、バーチャルコックピットや10.1インチのタッチスクリーンを装備し、利便性を向上させた。さらに、350台限定の「1st edition」では、スポーティで精悍な装備が施され、運転の楽しさを一層引き立てる仕様となっている。(2024.12)

A3スポーツバック (2023年~2024年)

A3スポーツバック (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

A3スポーツバック (2022年~2023年)

A3スポーツバック (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年08月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.8)

A3スポーツバック (2022年~2022年)

A3スポーツバック (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.4)

A3スポーツバック (2021年~2022年)

A3スポーツバック (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

車両価格を改定メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2021.10)

A3スポーツバック (2021年~2021年)

A3スポーツバック (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年05月~2021年09月

プレミアムコンパクトのパイオニア

プレミアムコンパクトのパイオニアともいえるモデルの4代目。エクステリアデザインは、最新のデザイン言語にのっとった、低くワイドなシングルフレームグリルや、エッジの効いたLEDヘッドライトを採用。インテリアは、センターコンソールを運転席側に向けたスポーティな意匠が与えられた。タッチスクリーン式「MIB3」MMIナビなど、インフォテインメントシステムも充実。パワートレインは、「30 TFSI」に、最高出力110ps/最大トルク200N・mを発生する1L直3エンジンに、48Vリチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が用意された。「40 TFSI」には、同190ps/320N・mを発生する2L直4TFSIエンジンを採用。こちらは独自の4WDシステム「クワトロ」が組み合わされる。(2021.5)

【 ブランドカタログ 】
メルセデス・ベンツ |  フォルクスワーゲン |  BMW |  MINI |  BMWアルピナ |  アウディ |  ポルシェ |  AMG |  オペル |  マイバッハ |  スマート |  ボルボ |  サーブ |  プジョー | 
ルノー |  シトロエン |  アルファロメオ |  フィアット |  マセラティ |  フェラーリ |  ランボルギーニ |  ランチア |  フォード |  クライスラー |  ジープ |  ダッジ |  シボレー | 
ハマー |  キャデラック |  ポンティアック |  ビュイック |  サターン |  ジャガー |  ベントレー |  ロータス |  アストンマーティン |  ロールスロイス |  ランドローバー |  レクサス | 

利用規約 | お問い合わせ | プライバシーポリシー

page top

carsensor EDGE.net

輸入車・新車・中古車・ディーラー・販売店の情報満載。大人のためのプレミアカーライフ実現サイト カーセンサーエッジ

リクルート