シトロエン C4 vs プジョー 308
- シトロエン
- C4
- 新車価格
- 239.5万円~451万円
- 中古車価格
- 35万円~403万円
- 最高出力(馬力)
- 110~156
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.3/5.6
- 燃費(km/L)
- 11.4
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1840×1480×1200
- プジョー
- 308
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 254万円~572.7万円
- 中古車価格
- 16万円~498万円
- 最高出力(馬力)
- 120~270
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.2
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
シトロエン C4
(最新フルモデルチェンジ)C4 (2026年~)
生産期間:2026年01月~
価格改訂が行われた
シトロエンは、2026年1月より「C4」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
C4 (2025年~2025年)
生産期間:2025年11月~2025年12月
エクステリアをアップデートして発売
シトロエンは、Cセグメントハッチバックの「C4 マックス ハイブリッド」のエクステリアをアップデートして2025年11月から全国の正規ディーラーで発売した。この新仕様では、エクステリアデザインがアップデートされ、ブラックルーフが標準装備となり、ボディカラーとのコントラストが精悍でスタイリッシュな印象をさらに強調している。(2025.11)
C4 (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年10月
シトロエン初のハイブリッドモデルC4を発表
シトロエンは2025年3月にシトロエン初のハイブリッド搭載車種「C4」のマイナーチェンジモデルを発売した。この新型C4 は、ガソリン1Lあたりの航続可能距離23.2km(WLTCモード)を達成し、輸入車Cセグメントモデルの中でトップの燃費性能を誇る。新開発の48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載し、低速時には100%電動走行が可能で、特に市街地走行において実用燃費を大幅に向上させている。また、エクステリアには新CIを反映させたエンブレムをセンターに配した新しいフロントマスクとなり、新色の「マンハッタングリーン」と「ブルーエクリプス」が設定された。内装にはアドバンストコンフォートシートが採用され、サスペンションの「プログレッシブ・ハイドローリック・サスペンション」と合わせて、シトロエン独自の快適性を重視した乗り味を実現している。(2025.3)
C4 (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年02月
価格改定を伴う一部改良を行った
一部仕様変更を行い、上空から見下ろした映像で車両周辺の安全を確認できる「360°ビジョン」が標準装備となっている。併せてメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.12)
C4 (2023年~2023年)
生産期間:2023年06月~2023年12月
最新インフォテインメントシステムを搭載
コネクテッド機能を備えた最新のインフォテインメントシステム、「シトロエンマイドライブプラス」が採用された。これは、車載通信機能を備え、リアルタイム交通情報を考慮したルート検索および案内が可能というもの。さらに、障害物に近付くと自動的に俯瞰映像に切り替わり、自車と障害物の位置関係を直感的に把握できる「トップリアビジョン機能」が新たに搭載されている。(2023.6)
C4 (2022年~2022年)
生産期間:2022年01月~2022年05月
独創性が追求された、Cセグメントハッチバック
「どこよりも独創的で、どこよりも快適であること」を追求した、Cセグメントハッチバック。エクステリアは、大胆さとシャープな力強さを表現しつつ、ルーフラインやサイドシルエットはGSなどの歴代モデルをほうふつとさせるものに仕立てられた。インテリアは、独自の「アドバンストコンフォートシート」が用いられ、リビングのような居心地のよさ、くつろぎ感が演出される。また、サスペンションには、「プログレッシブ・ハイドロ―リック・クッション」が採用され、魔法の絨毯のような乗り心地が実現された。エンジンは最高出力130ps/最大トルク230N・mを発生する1.2L直3ガソリンターボと、同130ps/300N・mを発生する1.5L直4ディーゼルターボを用意。いずれも8速ATが組み合わされる。(2021.12)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 308
(最新フルモデルチェンジ)308 (2025年~)
生産期間:2025年06月~
新型48Vハイブリッドパワートレインを搭載
プジョーは、新たな「308 GTハイブリッド」を2025年6月から発売した。新モデルは、システム出力107kW(145ps)を誇るハイブリッドパワートレインを搭載し、Cセグメントでトップクラスの燃費性能20.6km/Lを実現した。新開発のガソリンターボエンジンは全体の約40%のパーツを刷新し、出力を6ps向上させ、48Vマイルドハイブリッドシステムにより、電動モーターのアシストで低速時からのスムーズな加速が可能となり、約30km/hまで電気走行が可能となっている。本モデルの発売により、既存のプラグインハイブリッドの「GT ハイブリッド」が「GT プラグインハイブリッド」へ名称変更されている。(2025.6)
308 (2022年~2022年)
生産期間:2022年04月~2022年07月
Cセグメントカーの新機軸を目指す意欲作
プジョーのCセグメントモデルが、最新世代モデルとして多くの革新的機能を組み込み刷新された。新エンブレムを含むエクステリアデザインやハイクオリティかつ大幅に進化した「プジョーiコックピット」、先進運転支援システムのアップデートや電動化をはじめ、ユーザーがライフスタイルや利用状況、環境意識など、多様な価値観に合わせてパワートレインを選択できる「パワー・オブ・チョイス」がコンセプトに掲げられた。パワートレインは、1.2Lガソリンと1.5Lクリーンディーゼル、そして1.6Lガソリンにモーターを組み合わせ64kmのEV走行レンジを実現したPHEVの計3種類が用意される。組み合わされるトランスミッションは、全車8速ATとなる。(2022.4)
