メルセデスAMG Aクラスセダン vs BMW 3シリーズ
- メルセデスAMG
- Aクラスセダン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 638万円~781万円
- 中古車価格
- 289.9万円~668万円
- 最高出力(馬力)
- 306
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 3シリーズ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 388.5万円~1086万円
- 中古車価格
- 23万円~799万円
- 最高出力(馬力)
- 113~387
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.4/5.5/5/4.9/5.3/5.6/5.7/6
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 1498~2998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG Aクラスセダン
(最新フルモデルチェンジ)Aクラスセダン (2024年~)
生産期間:2024年12月~
指紋認証機能を搭載した新型Aクラス
2024年12月に小型セダンモデル、メルセデスAMG「Aクラスセダン」を一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)
Aクラスセダン (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年05月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
Aクラスセダン (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年10月
一部グレードに48V電気システムを搭載
新デザインのボンネットエンブレムやシャープな印象の水平基調のヘッドライトなど、スポーティな印象が高められた。また、「A35 4MATIC」にスターターとジェネレーターを兼ねるモーターと「48V電気システム」を組み合わせたマイルドハイブリッドシステムを採用。さらに、最新世代の「MBUX ARナビ」など、インフォテインメント系の装備も標準装備されている。(2023.4)
Aクラスセダン (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるMP202301モデルが追加された(2022.10)
Aクラスセダン (2021年~2022年)
生産期間:2021年09月~2022年04月
AMGパフォーマンスステアリングを標準装備
ナビや各種メニューを操作可能な「AMGドライブコントロールスイッチ」を備えた、「AMGパフォーマンスステアリング」が標準装備された。(2021.9)
Aクラスセダン (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
公道での気持ちよいドライビングに焦点をあてたモデル
Aクラスなどの前輪駆動アーキテクチャーモデルに高出力なエンジン、十分なトラクションを確保する4WDシステム、高い剛性とアジリティのためのシャシー補強、サスセッティングなど、高次元のドライビングパフォーマンスを実現しつつ、快適性も損なうことがないように開発されたモデル。エンジンは最高出力306ps/最大トルク400N・mを発生する、2L直4ターボで、ツインクラッチ式7速のAMGスピードシフトDCT7ミッションが組み合わされる。また、「コンフォート」や「スポーツプラス」など5種類のドライビングモードが用意され、道を選ばない様々な制御が可能。内外装ともに、AMGモデル専用となる意匠も与えられた。(2019.10)
マイナーチェンジ一覧
BMW 3シリーズ
(最新フルモデルチェンジ)3シリーズ (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
3シリーズ (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
330eとMパフォーマンスモデルの商品力強化
商品力の強化が図られ、MパフォーマンスモデルではMスポーツ・ブレーキが赤で塗装され、ブラックのキドニー・グリルやライト・シャドウ・ライン、Mシート・ベルトを標準装備する「Mスポーツ・プロ」が備わる。プラグイン・ハイブリッド・システム搭載の新型BMW 330eでは、ハーマンカードン・サウンド・システムやアコースティック・ガラス、上質なヴァーネスカ・レザー・シートが標準装備され、ゼロ・エミッションでのEV走行可能距離がヨーロッパ仕様値で85-101kmに達するなど、商品力が大幅に向上している。(2024.10)
3シリーズ (2023年~2024年)
生産期間:2023年04月~2024年02月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
3シリーズ (2022年~2023年)
生産期間:2022年09月~2023年03月
エクステリアを変更、最新の安全機能、運転支援機能を採用
LEDヘッドライトやキドニーグリル、フロントエプロンのワイド化など、エクステリアデザインを変更。インテリアもシフトレバーを廃し、「iDriveコントローラ」まわりをスッキリとさせるなど、モダンな印象が与えられた。また、高速道路での「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」や、最新のコネクティビティ機能など、安全機能、運動支援機能も強化されている。(2022.9)
3シリーズ (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年03月
エントリーモデル、「318i」を設定
最高出力156ps/最大トルク250N・mを発生する、2L直4エンジンを搭載したエントリーモデル、「318i」を新設定。このモデルは、「ハンズオフ機能付き渋滞運転支援機能」などの運転支援システムも利用可能だ。さらに、総合テレマティクスサービス「BMWコネクテッドドライブ」も装備されるなど利便性も充実したモデルとなる。(2020.8/9)
3シリーズ (2020年~2020年)
生産期間:2020年05月~2020年07月
クリーンエネルギープロジェクト始動による新グレードを追加
地球環境保護に向けた次世代車普及のためのプロジェクト、「Joy+(ジョイプラス)クリーンエネルギープロジェクト」始動にともない、クリーンディーゼル搭載モデル、プラグインハイブリッドに、新たに「エディションJOY+」がラインナップされ、値下げが行われた。(2020.5)
3シリーズ (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
3シリーズ (2019年~2019年)
生産期間:2019年03月~2019年09月
走行性能と安全性能を向上させたスポーツセダン
1975年に第1世代が登場して以来、BMWの屋台骨を支え続けたプレミアムスポーツセダンがフルモデルチェンジ。BMW伝統のスポーティで緻密なプレスラインや、キドニーグリルなどの伝統を継承しつつ、新世代のBMWデザインが採用された。内装では8シリーズから導入された、BMWオペレーティングシステム7.0を採用したBMWライブコクピットが標準装備されている。さらに、日本では初めての導入となる、高性能3眼カメラによる運転支援システムがエントリーグレードを除くモデルに採用された。エンジンは184ps/300N・mもしくは、258ps/400N・mという、2種類の出力特性が与えられる2L直4で、8速ATが組み合わされる(2019.3)
