BMW 2シリーズアクティブツアラー vs BMW 3シリーズカブリオレ
- BMW
- 2シリーズアクティブツアラー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 332万円~559万円
- 中古車価格
- 35万円~479.8万円
- 最高出力(馬力)
- 136~231
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 3シリーズカブリオレ
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 717万円~848.6万円
- 中古車価格
- 64.2万円~228.3万円
- 最高出力(馬力)
- 190~306
- 最小回転半径(m)
- 5/4.9/5.3
- 燃費(km/L)
- 10.6
- 排気量(cc)
- 2493~2979
- 乗車定員(名)
- 4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 2シリーズアクティブツアラー
(最新フルモデルチェンジ)2シリーズアクティブツアラー (2026年~)
生産期間:2026年05月~
48Vマイルドハイブリッド搭載モデル追加
BMWのコンパクトMPV「2シリーズアクティブツアラー」に、新たに「220i」が追加され、グレードラインナップが強化された。1.5L直列3気筒ターボに48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを組み合わせ、モーターによる補助で発進や加速時の燃料消費を抑制しつつ、滑らかな走行を実現した。減速時のエネルギー回生やエンジン再始動時の振動低減も図られ、システム最高出力125kW(170ps)、最大トルク280N・mを発揮する仕様となっている。(2026.5)
2シリーズアクティブツアラー (2025年~2026年)
生産期間:2025年11月~2026年04月
価格改訂が行われた
2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.11)
2シリーズアクティブツアラー (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年10月
一部改良が行われた
装備の詳細が変更され、ボディカラーのラインナップも変更されている。(2025.7)
2シリーズアクティブツアラー (2024年~2024年)
生産期間:2024年10月~2024年10月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.10)
2シリーズアクティブツアラー (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
一部改良と併せて車両価格を改定
一部の仕様変更と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
2シリーズアクティブツアラー (2022年~2023年)
生産期間:2022年06月~2023年03月
内外装を刷新、最新のコネクティビティも与えられた2代目
ダイナミックなスタイリングと運動性能に、広々とした室内空間と高い機能性や快適性を融合させたプレミアムコンパクトスポーツアクティビティツアラー。新型ではスポーティかつエレガントなエクステリアを採用。インテリアはメーターパネルとコントロールディスプレイを一体化させているのが特徴。ドライバー側に向けられたカーブドディスプレイ、多彩なシートアレンジなど、利便性の向上が図られた。エンジンは最高出力156ps/最大トルク230N・mを発生する1.5L 直3ガソリンと、同150ps/360N・mを発生する2L 直4ディーゼルをラインナップ。いずれも組み合わされるミッションは、ツインクラッチ式の「7速ダブルクラッチ」となる。最新の安全運転支援システム、コネクテッドシステムも採用。(2022.6)
マイナーチェンジ一覧
BMW 3シリーズカブリオレ
(最新フルモデルチェンジ)3シリーズカブリオレ (2010年~2014年)
生産期間:2010年05月~2014年02月
燃費性能の向上とエクステリアデザインを変更
ブレーキエネルギー回生システムの搭載やエンジン構造の見直しなどにより、燃費性能の向上が図られた。リアコンビランプもLED化し、省電力化されている。また、グリルのデザインやヘッドライトにアクセント・ライン(眉)が追加されるなど、エクステリアも変更が施された。(2010.5)
3シリーズカブリオレ (2007年~2007年)
生産期間:2007年02月~2007年12月
3分割ハードルーフを初採用したフル4シーターオープン
BMW初となるリトラクタブルハードトップモデル。エレガントなスタイリングと完全な4シーターを実現するため、ルーフは3分割構造とされた。コンパクトに収納できるのも特徴で、オープン時で210Lものトランク容量を確保している。ルーフ以外は基本的に3シリーズクーペと同仕様。ただしシートには6色のカラーバリエーションを用意する。さらに、赤外線を反射する特殊な顔料、サン・リフレクティブ・テクノロジーを世界初採用。オープン時の赤外線によるレザーのダメージを軽減すると同時に、温度上昇を抑え、オープン時の快適性を向上させた。エンジンはE90型3シリーズ最強の3L直噴ツインターボを搭載する。(2007.2)
