BMW 2シリーズアクティブツアラー vs プジョー 308SW
- BMW
- 2シリーズアクティブツアラー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 332万円~559万円
- 中古車価格
- 35万円~488.8万円
- 最高出力(馬力)
- 136~231
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1498~1998
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 308SW
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~611.5万円
- 中古車価格
- 29万円~540.4万円
- 最高出力(馬力)
- 120~180
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.4/5.3/5.6
- 燃費(km/L)
- 11.4
- 排気量(cc)
- 1199~1997
- 乗車定員(名)
- 7/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
BMW 2シリーズアクティブツアラー
(最新フルモデルチェンジ)2シリーズアクティブツアラー (2026年~)
生産期間:2026年05月~
48Vマイルドハイブリッド搭載モデル追加
BMWのコンパクトMPV「2シリーズアクティブツアラー」に、新たに「220i」が追加され、グレードラインナップが強化された。1.5L直列3気筒ターボに48Vインテグレイテッド・ハイブリッドを組み合わせ、モーターによる補助で発進や加速時の燃料消費を抑制しつつ、滑らかな走行を実現した。減速時のエネルギー回生やエンジン再始動時の振動低減も図られ、システム最高出力125kW(170ps)、最大トルク280N・mを発揮する仕様となっている。(2026.5)
2シリーズアクティブツアラー (2025年~2026年)
生産期間:2025年11月~2026年04月
価格改訂が行われた
2025年11月にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.11)
2シリーズアクティブツアラー (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年10月
一部改良が行われた
装備の詳細が変更され、ボディカラーのラインナップも変更されている。(2025.7)
2シリーズアクティブツアラー (2024年~2024年)
生産期間:2024年10月~2024年10月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.10)
2シリーズアクティブツアラー (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
一部改良と併せて車両価格を改定
一部の仕様変更と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.4)
2シリーズアクティブツアラー (2022年~2023年)
生産期間:2022年06月~2023年03月
内外装を刷新、最新のコネクティビティも与えられた2代目
ダイナミックなスタイリングと運動性能に、広々とした室内空間と高い機能性や快適性を融合させたプレミアムコンパクトスポーツアクティビティツアラー。新型ではスポーティかつエレガントなエクステリアを採用。インテリアはメーターパネルとコントロールディスプレイを一体化させているのが特徴。ドライバー側に向けられたカーブドディスプレイ、多彩なシートアレンジなど、利便性の向上が図られた。エンジンは最高出力156ps/最大トルク230N・mを発生する1.5L 直3ガソリンと、同150ps/360N・mを発生する2L 直4ディーゼルをラインナップ。いずれも組み合わされるミッションは、ツインクラッチ式の「7速ダブルクラッチ」となる。最新の安全運転支援システム、コネクテッドシステムも採用。(2022.6)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 308SW
(最新フルモデルチェンジ)308SW (2026年~)
生産期間:2026年06月~
308SWをマイナーチェンジし、台数限定販売
プジョーのCセグメントワゴン「308SW」がマイナーチェンジを行い、ハイブリッドを搭載した限定モデルとして発売された。最新デザインを取り入れた外観は、ライオンの爪痕をモチーフとした灯火類や発光エンブレムにより存在感を高めている。1.2Lターボとモーターを組み合わせたパワートレインにより、滑らかで効率的な走行性能を実現。4:2:4分割可倒式リアシートにより拡大可能な最大約1634Lの荷室容量や、ハンズフリー電動テールゲートも備え、高い利便性を誇る。308シリーズとして初採用となる「インガロブルー」を設定した80台限定での発売となっている。(2026.6)
308SW (2025年~2026年)
生産期間:2025年06月~2026年05月
新型48Vハイブリッドパワートレインを搭載
プジョーは、新たな「308SW GTハイブリッド」を2025年6月から発売した。新モデルは、システム出力107kW(145ps)を誇るハイブリッドパワートレインを搭載し、Cセグメントでトップクラスの燃費性能20.6km/Lを実現した。新開発のガソリンターボエンジンは全体の約40%のパーツを刷新し、出力を6ps向上させ、48Vマイルドハイブリッドシステムにより、電動モーターのアシストで低速時からのスムーズな加速が可能となり、約30km/hまで電気走行が可能となっている。本モデルの発売により、既存のプラグインハイブリッドの「GT ハイブリッド」が「GT プラグインハイブリッド」へ名称変更されている。(2025.6)
