マセラティ レヴァンテ vs マセラティ ギブリ
- マセラティ
- レヴァンテ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 976.9万円~2400万円
- 中古車価格
- 245万円~2280万円
- 最高出力(馬力)
- 275~590
- 最小回転半径(m)
- 5.9
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1995~3798
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マセラティ
- ギブリ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 834万円~2048万円
- 中古車価格
- 158万円~1350万円
- 最高出力(馬力)
- 275~580
- 最小回転半径(m)
- 5.9
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~3799
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
マセラティ レヴァンテ
(最新フルモデルチェンジ)レヴァンテ (2022年~2022年)
生産期間:2022年11月~2022年12月
GTモデルの装備が拡充
「GT」モデルに、ソフトドアクローズやフロントシートヒーターが標準装備された。また、サラウンドビューカメラや、「アシスタンスシステムLEVEL2」が標準装備されるなど、安全性能も向上している。なお、この変更を機にラインナップが見直され、「モデナ350ps」モデルがラインアップから落とされた。(2022.11)
レヴァンテ (2021年~2021年)
生産期間:2021年11月~2021年12月
ハイブリッドモデルを導入
2L直4ターボに48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせた、「レヴァンテハイブリッド」が導入された。また、都会的でミニマルな「GT」トリム、エレガンスとダイナミズム、運転する楽しさを体現した「モデナ」トリム、パフォーマンスを追求した「トロフェオ」トリムという3つのトリムが新たに用意されている。(2021.11)
レヴァンテ (2021年~2021年)
生産期間:2021年04月~2021年10月
ハイブリッドモデルを導入
2L直4ターボに48Vのハイブリッドシステムを組み合わせたハイブリッドモデル「レヴァンテ ハイブリッド」が導入された。このユニットは最高出力330ps/最大トルク450N・mを発生し、最高速度240km/h以上、0-100km/h加速6秒というパフォーマンスを発揮。バッテリーをリアに搭載したことで、前後重量配分にも優れている。(2021.4)
レヴァンテ (2019年~2021年)
生産期間:2019年10月~2021年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
レヴァンテ (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
トップモデルを新たにラインナップ
2019年モデルを投入。レヴァンテ初となる3.8L V8ツインターボ搭載モデル、「トロフェオ」(590ps)、「GTS」(550ps)が新たに設定された。また、直感的な操作が可能となる、シフトレバーの採用や、オプションパッケージのグレードアップなど装備の充実化も図られている。(2018.11)
レヴァンテ (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年10月
安全運転支援システムの向上、新たなトリムオプションを用意
レヴァンテSに右ハンドル仕様が用意された。また、「レーンキープアシスト」「アクティブブラインドスポットアシスト」などが含まれる安全運転支援システムを導入。さらに、ラグジュアリー志向の「グランルッソ」、スポーティ志向の「グランスポーツ」という2種のトリムオプションが用意された。(2017.11)
レヴァンテ (2016年~2017年)
生産期間:2016年05月~2017年10月
マセラティ初となるSUV
マセラティが初めて投入するラグジュアリーSUV。同車の伝統に則り、車名のレヴァンテは穏やかな風から瞬時にして強風へと変化する地中海の風を意味する。エクステリアはひと目でマセラティとわかる伝統を維持しながら、クーペのラインを感じさせるもの。内装は高級なレザーと上質なウッドを用いたマセラティならではの高級さが演出された。エンジンは最高出力350ps/最大トルク500N・mと、同430ps/580N・mを発生する2種類の3L・V6ツインターボ。さらに、同275ps/600N・mを発生する3L・V6ディーゼルターボの3種類を用意。いずれも8速ATとの組み合わせとなる(2016.5)
マイナーチェンジ一覧
マセラティ ギブリ
(最新フルモデルチェンジ)ギブリ (2022年~2022年)
生産期間:2022年11月~2022年12月
GTモデルの装備が拡充
GTモデルのアルミホイールが1インチ拡大され、19インチとなった。また、サラウンドビューカメラや、「アシスタンスシステムLEVEL2」が標準装備されるなど、安全性能も向上している。なお、この変更を機にラインナップが見直され、「モデナ350ps」モデルがラインアップから落とされた。(2022.11)
ギブリ (2021年~2021年)
生産期間:2021年11月~2021年12月
22年モデル「MY22」を導入
エンブレムのロゴが刷新された2022年モデルを導入。また、エレガンスを際立たせ都会的でミニマルな「GT」トリム、エレガンスとダイナミズム、運転する楽しさをバランスよく体現した「モデナ」トリム、パフォーマンスを追求した「トロフェオ」トリムという3つのトリムが用意された。(2021.11)
ギブリ (2021年~2021年)
生産期間:2021年04月~2021年10月
ハイブリッド車とV8エンジン搭載車を新設定
マセラティ初となる2L直4マイルドハイブリッドを搭載する「ギブリ ハイブリッド」と、最高出力580ps/最大トルク730N・mを発生する3.8L V8ツインターボの「トロフェオエンジン」を搭載した「ギブリ トロフェオ」が導入された。また、外観のリフレッシュとマルチメディアのグレードアップなどの改良が施された。(2021.4)
ギブリ (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
細部まで洗練された、2019年モデルを投入
新しいボディカラーとアロイホイール、フルグレイン・ピエノ・フィオーレナチュラル・レザーと新しいトリム、再設計されたシフトレバーなどにより、よりいっそうの洗練が図られた。アダプティブフルLEDヘッドライトがグランルッソと、グランスポーツに標準装備されている。(2018.11)
ギブリ (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年10月
新たなトリムライン、先進運転支援システムを導入
「グランルッソ」、「グランスポーツ」の2種類のトリムオプションが設定された。また、最高峰モデルであるギブリSとギブリS Q4は、エンジン出力が従来型比+20ps/最大トルクは+30N・mの430ps/580N・mへと出力を向上。さらに、先進運転支援システムに新たな機能が追加された。(2017.11)
ギブリ (2017年~2017年)
生産期間:2017年01月~2017年10月
安全性と快適性を向上
「マルチタッチ機能付き8.4インチタッチコントロール式高解像度ディスプレイ」を装備した、新しいインフォテイメントシステムを採用。また、ストップ&ゴー機能を備えた「アダプティブクルーズコントロール」などの先進安全技術が、ギブリSおよび、ギブリS Q4に標準装備されている。(2017.1)
ギブリ (2015年~2016年)
生産期間:2015年09月~2016年12月
欧州の排ガス規制に対応した新エンジンを採用
3L・V6ツインターボが、欧州の厳しい排ガス規制「EURO6」対応となった。スタート&ストップ機能などの働きにより、燃料消費率は向上、排出ガスは低減されている(2015.9)
ギブリ (2015年~2015年)
生産期間:2015年01月~2015年08月
メンテナンスプログラムを標準化
これまで有償だったメンテンスプログラムが標準化。これは最高のコンディションを保つための17項目にわたる「マセラティ指定点検項目」と「法定12ヶ月点検」の部品代・工賃、およびエンジンオイルなどの消耗品がパッケージング化された3年間に渡るプログラムだ(2015.1)
ギブリ (2013年~2014年)
生産期間:2013年11月~2014年03月
マセラティ初となるハイエンドEセグメントセダン
マセラティ史上初となるミドルセダン。クアトロポルテより軽量かつコンパクトでありながら、高いパフォーマンスと低価格化が目指されている。エクステリアは4ドアセダンでありながらクーペのような印象のスポーティで優美なデザインを採用。インテリアはステッチが施されたレザーや、ダッシュボード中央に備えられた伝統のアナログ時計など、マセラティならではのラグジュアリィ感、クラフトマンシップが表現されている。エンジンは最高出力410ps/最大トルク550N・mを発生させる3.0LのV6ツインターボで、組み合わされるトランスミッションは8速ATとなる。モデルラインナップは2WDの「ギブリS」と4WDの「ギブリS・Q4」の2種類(2013.11)
