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ルノー   キャプチャー   vs   アウディ   Q2

  • ルノー
  • キャプチャー
ルノー キャプチャー
ルノー キャプチャーの画像1 ルノー キャプチャーの画像2 ルノー キャプチャーの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
249.8万円~459.9万円
中古車価格
46.7万円~429.9万円
最高出力(馬力)
94~158
最小回転半径(m)
5.5/5.4
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1197~1597
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • アウディ
  • Q2
アウディ Q2
アウディ Q2の画像1 アウディ Q2の画像2 アウディ Q2の画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
299万円~544万円
中古車価格
85万円~448万円
最高出力(馬力)
116~150
最小回転半径(m)
5.1
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
999~1968
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

ルノー キャプチャー

(最新フルモデルチェンジ)

キャプチャー (2026年~)

キャプチャー (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

ルノーキャプチャーの価格を改定

ルノー・ジャポンは、2026年1月から「キャプチャー」の一部グレードの価格を改定すると発表した。この価格改定は、原材料費や物流費の高騰を反映したものであり、改定幅は1.1%から3.6%となる。(2026.1)

キャプチャー (2025年~2025年)

キャプチャー (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年06月~2025年12月

マイナーチェンジされ、新マスクを採用

ルノーは、ハイブリッドコンパクトSUV「キャプチャー」の新型を2025年6月より全国の正規販売店で発売することを発表した。キャプチャーは今回のマイナーチェンジにより、エレガントでテクノロジー感あふれるフロントマスクやスポーティで上質なインテリアと新パワーユニットを手に入れている。フルハイブリッドE-TECHは、輸入車SUVでNo.1の燃費23.3km/Lを実現し、直列4気筒エンジンと2基の補助モーターを組み合わせることで力強い走行性能を発揮する。さらに、運転支援システムには新たにブラインドスポットインターベンションやエマージェンシーレーンキープアシスト機能が追加され、安全性が向上した。新しいボディカラーとして「グリラファル(グレー)」「ノワールエトワール(ブラック)」などが追加され、スタイルと機能性を兼ね備えたモデルとなった。(2025.6)

キャプチャー (2023年~2025年)

キャプチャー (2023年~2025年)の画像

生産期間:2023年06月~2025年05月

車両価格を改定

受注を一時的に停止していた「イーテック フルハイブリッド」モデルの受注再開と同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.6)

キャプチャー (2023年~2023年)

キャプチャー (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年01月~2023年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.1)

キャプチャー (2022年~2022年)

キャプチャー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年12月~2022年12月

グレード名称を変更

グレード「イーテック ハイブリッド」を「イーテック フルハイブリッド」に変更している(2022.12)

キャプチャー (2022年~2022年)

キャプチャー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年10月~2022年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2022.10)

キャプチャー (2022年~2022年)

キャプチャー (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2022.4)

キャプチャー (2021年~2022年)

キャプチャー (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年02月~2022年03月

欧州で人気のSUVがクラスを超えた進化を実現

欧州市場で販売されたSUVモデル中で、販売台数1位という高い人気を誇るコンパクトSUVの2代目。デザイン、プラットフォーム、パワートレインが一新され、品質、機能、装備の面でクラスを超えた進化が果たされている。しなやかなアスリートの筋肉をほうふつとさせる躍動感と、エレガントな曲線が表現する官能性を併せ持つ、洗練されたフレンチデザインのエクステリアを採用。インテリアは最新のデジタル技術が搭載され、機能と品質の新しい基準を打ち立てている。上位クラスに匹敵する、高出力、高トルクを発生する、1.3L直4直噴ターボと7速ツインクラッチミッション、「7EDC」との組み合わせによる、スムーズで余裕のある走りを実現。先進の運転支援システムの採用など、各部がブラッシュアップされている。(2021.2)

マイナーチェンジ一覧

アウディ Q2

(最新フルモデルチェンジ)

Q2 (2024年~)

Q2 (2024年~)の画像

生産期間:2024年12月~

新インフォテインメントシステムMIB3を搭載

2024年12月に「Q2」のアップデートモデルを発表した。このモデルから、インフォテインメントシステムが最新のMIB3にアップグレードされ、バーチャルコックピットプラスや8.8インチのタッチスクリーンが標準装備となった。新たに2.0リッタークリーンディーゼルエンジンを搭載した、Q2 初の4WDモデル、35 TDI クワトロモデルも追加され、アウディのラインナップで最もコンパクトなクワトロモデルとなっている。(2024.12)

Q2 (2023年~2024年)

Q2 (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年04月~2024年11月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.4)

Q2 (2022年~2023年)

Q2 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年08月~2023年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2022.8)

Q2 (2022年~2022年)

Q2 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年05月~2022年07月

TDIモデルを追加設定

クリーンディーゼルモデルの「2.0 TDI」が追加設定された。これは、最高出力150ps/最大トルク340N・mを発生する、2Lディーゼルターボを搭載したモデルになる。また、全車エクステリアが3分割スリットを備えたスポーティな意匠に変更。12.3インチ液晶ディスプレイのアウディバーチャルコックピットの採用など、インテリアも質感を向上。(2022.5)

Q2 (2022年~2022年)

Q2 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

Q2 (2021年~2022年)

Q2 (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.10)

Q2 (2021年~2021年)

Q2 (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年05月~2021年09月

内外装のイメージ刷新、新エンジン採用など大幅刷新

フロントグリルの位置が従来よりわずかに下げられるなど、イメージを刷新。シャープな印象が強められた。インテリアでは、エアベントやシフトレバーのデザインを変更。メーターパネル内には、12.3インチ液晶ディスプレイの「アウディバーチャルコックピット」が採用される。パワートレインには、新開発の1.5 TFSIが搭載された。(2021.5)

Q2 (2019年~2021年)

Q2 (2019年~2021年)の画像

生産期間:2019年10月~2021年04月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

Q2 (2018年~2019年)

Q2 (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年09月~2019年09月

Q2 (2017年~2018年)

Q2 (2017年~2018年)の画像

生産期間:2017年06月~2018年08月

コンパクトなボディにアウディの魅力を凝縮したSUV

手頃なサイズのなかに、アウディの魅力を凝縮させたコンパクトSUV。アウディQ3よりもひと回り小さい全長4200mm、全高1530mmのボディは立体駐車場にも収まる。日本の住環境、道路事情にマッチしたサイズが与えられた。エクステリアは、ポリゴン(多角形)をモチーフにした、従来のアウディデザインにない、アクティブで新鮮な印象に仕立てられている。エンジンは最高出力116ps/最大トルク200N・mを発生する1LのTFSIと、同150ps/250N・mを発生する1.4LのTFSIをラインナップ。後者には気筒休止システムも装備される。いずれもスタートストップシステムとエネルギー回生システムが採用され、高い燃費性能が与えられた(2017.6)

【 ブランドカタログ 】
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