ジープ アベンジャー vs ジープ レネゲード
- ジープ
- アベンジャー
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 499万円~604万円
- 中古車価格
- 267.7万円~569万円
- 最高出力(馬力)
- 136~156
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ジープ
- レネゲード
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 279.7万円~640万円
- 中古車価格
- 58.5万円~574万円
- 最高出力(馬力)
- 131~179
- 最小回転半径(m)
- 5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1331~2359
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジープ アベンジャー
(最新フルモデルチェンジ)アベンジャー (2026年~)
生産期間:2026年07月~
価格改訂が行われた
2026年6月にフルエレクトリックの一部改良が行われ新色の追加などが行われた。同時にメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。(2026.6)
アベンジャー (2026年~2026年)
生産期間:2026年03月~2026年05月
電動AWD採用のアベンジャー4xe登場
ジープのコンパクトSUV、アベンジャーに四輪駆動ハイブリッドモデルが追加された。2024年に導入されたBEVに続く新たな選択肢で、日本ではジープ初の電動AWDモデルである。1.2L直列3気筒ターボに前後モーターを組み合わせた48Vハイブリッドを採用し、市街地では低速域で電動走行も可能とされた。エクステリアは7スロットグリルやXモチーフを踏襲しながらも専用デザインを与えられ、オフロード志向の装備も充実。リアには専用マルチリンクサスペンションを備え、日常からアウトドアまで幅広いシーンを想定したモデルに位置づけられている。(2026.3)
アベンジャー (2026年~2026年)
生産期間:2026年01月~2026年02月
アベンジャーの価格改定を発表
ジープは、2026年1月より「アベンジャー」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
アベンジャー (2025年~2025年)
生産期間:2025年05月~2025年12月
ジープ アベンジャーの値下げを発表
ステランティスジャパンは、2025年5月1日よりジープ アベンジャーを含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指している。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にジープ車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、ジープはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)
アベンジャー (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年04月
ジープ初の電気自動車が発売開始
「アベンジャー」はジープブランド初の電気自動車として、約2年ぶりに新たにラインナップに加わるモデルとなった。エクステリアは、フロントの「7スロットグリル」をヘッドランプを保護する配置とし、力強い印象を与える盛り上がったフェンダーと「X」のシグネチャー・ライトなどが特徴的である。インテリアは機能性を重視し、室内各所に計26Lの収納スペースを備え、355Lのラゲージルームも確保している。オフロード性能では、ジープ初の前輪駆動車ながら「Selec-Terrain」と「ヒルディセントコントロール」を標準装備としている。54kWhのバッテリーで一充電航続距離は486kmを実現し、先進安全装備、運転支援機能も充実している。(2024.9)
マイナーチェンジ一覧
ジープ レネゲード
(最新フルモデルチェンジ)レネゲード (2026年~)
生産期間:2026年01月~
レネゲードの価格改定を発表
ジープは、2026年1月より「レネゲード」の車両本体価格を改定することを発表した。急激な円安や製造コスト、物流コストの高騰に対応するための価格改定となっている。(2026.1)
レネゲード (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年12月
ジープ初のマイルドハイブリッド搭載モデル
ジープは、2025年7月より「レネゲード eハイブリッド」を全国の正規ディーラーで発売した。このモデルはジープ初のマイルドハイブリッド仕様で、1.5L直列4気筒直噴ターボエンジンと48Vモーターを組み合わせ、効率的な燃費性能を実現。特に低速走行時はモーターのみで走行し、エンジンは加速をアシストする。また、減速時には回生充電を行うことで燃費を向上させる。エクステリアにはグロスブラックのアクセントが施され、インテリアには10.1インチタッチパネルモニターを採用。新たに「ソーラーイエロー」のボディカラーも追加され、魅力的な選択肢が広がった。メーカー希望小売価格は544万円(税込)である。(2025.7)
レネゲード (2023年~2023年)
生産期間:2023年08月~2023年12月
仕様変更に伴い車両価格を改定
仕様変更を行うと同時にメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2023.8)
レネゲード (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年02月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
レネゲード (2019年~2019年)
生産期間:2019年02月~2019年09月
ラングラーにインスパイアされたデザインを採用
ヘッドライトとリアコンビネーションランプを変更。新型ラングラーにインスピレーションを得た、モダンな表情が与えられた。エンジンも従来型の1.4Lから新世代1.3Lターボを採用。排気量は減ったものの最高出力は従来型比+11ps、最大トルクは同+40N・mを実現。燃費性能も高められた(2019.2)
レネゲード (2018年~2019年)
生産期間:2018年06月~2019年01月
ナビの仕様を向上
独自のオーディオナビシステムである「Uコネクトシステム」が、「Apple CarPlay」と「Android Auto」対応となった。また、「ブラインドスポットモニター」「リアクロスパスディテクション」「リアバックアップカメラ」を全車に採用。さらに、センターコンソールのデザイン変更などが行われた。(2018.6)
レネゲード (2015年~2018年)
生産期間:2015年12月~2018年05月
エントリーモデルのロンジチュードを設定
エントリーグレードにあたる、ロンジチュードが設定。パワートレインは、上級グレードであるリミテッドと同様の1.3Lマルチエアターボと6速デュアルクラッチを搭載されている(2015.12)
レネゲード (2015年~2015年)
生産期間:2015年09月~2015年11月
ジープ初となるスモールSUV
「アーバンサイズ。アドベンチャークラス」をテーマに掲げた、ジープ初のスモールSUV。伝統のパワフルな佇まいと4×4性能を受け継ぎながらも、都市に適したボディサイズとスタイリングに合った多目的性、機動性、高級感が強化されている。エクステリアは、初代ジープ ウィリスをモチーフとしながらもポップさを追求。インテリアはジープの特徴である7スロットグリルなどのアイコンが散りばめられた遊び心にあふれたデザインとなっている。パワートレインは1.4Lマルチエア+ツインクラッチの6速DDCTと、2.4Lタイガーシャークマルチエア2+9速ATの2種類をラインナップ。駆動方式は、前者が2WD、後者は4WDとなる(2015.9)
