ジャガー Xタイプエステート vs アウディ A4アバント
- ジャガー
- Xタイプエステート
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 423万円~545万円
- 中古車価格
- 69.8万円~98万円
- 最高出力(馬力)
- 159~198
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- 8.6
- 排気量(cc)
- 2096~2494
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- A4アバント
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 387万円~772万円
- 中古車価格
- 28万円~599万円
- 最高出力(馬力)
- 125~265
- 最小回転半径(m)
- 5.2/5.5
- 燃費(km/L)
- 13.4
- 排気量(cc)
- 1394~3196
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ジャガー Xタイプエステート
(最新フルモデルチェンジ)Xタイプエステート (2008年~2009年)
生産期間:2008年06月~2009年12月
デザインと素材を変更し、よりプレミアムに
外観はメッシュグリルや新デザインのバンパーでフロントマスクを変更。ウィンカー内蔵ドアミラーやサイドモールディングなども採用する。室内もインパネ、シートやトリムのデザインを変更、素材もローズウッドなどを新採用した。(2008.5)
Xタイプエステート (2007年~2008年)
生産期間:2007年09月~2008年05月
メッシュグリルの変更と装備の充実
ジャガーのデザインアイコンとなる、クロームメッシュのラジエターグリルに変更。前席シートヒーターやDVDナビを装備した。また、2.0と2.5に、3.0で標準装備されている、17インチホイールを採用。(2007.8)
Xタイプエステート (2006年~2007年)
生産期間:2006年06月~2007年08月
グレード構成の変更
2.0エグゼクティブエステートと2.5エグゼクティブエステートの2グレードに絞った設定に。2.0は装備を充実化しながらも価格設定を抑えて競争力の高い仕様とした。(2006.6)
Xタイプエステート (2005年~2005年)
生産期間:2005年06月~2005年09月
装備を簡略化した廉価グレードを追加
エステートに従来より低い価格帯に位置するエントリーモデルの2.0V6を設定。クラシックレザーシートや前席シートヒーター、ウッドパネルなどによってジャガーらしい装備を備えながら、低価格を実現したグレードだ。(2005.6)
Xタイプエステート (2004年~2005年)
生産期間:2004年07月~2005年05月
ジャガー初のステーションワゴン
ジャガーのラインナップの中ではコンパクトモデルとなるXタイプに歴史上初めてのステーションワゴンとなるエステートが設定された。セダンと同様にモンデオをベースに作られたもので、エンジンは2.1L、2.5LのV6の2機種。2.1Lエンジンを搭載する2.0V6SEはFF方式を採用し、2.5Lエンジンの2.5V6SEはトラクション4と呼ぶフルタイム4WDシステムを採用する。いずれもJゲートをもつ電子制御5速ATと組み合わされる。ボディはBピラーから後方の部分を新設計してワゴンに仕上げたもので、ラグジュアリィなインテリアの仕様などもサルーンと共通だ。DSCはオプション設定される。(2004.7)
マイナーチェンジ一覧
アウディ A4アバント
(最新フルモデルチェンジ)A4アバント (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年02月
価格改訂が行われた
2024年10月にディーゼルエンジンモデルのエントリーグレードである「35 TDI」が廃止されるなど、グレードラインナップが見直され、併せてメーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.10)
A4アバント (2021年~2022年)
生産期間:2021年10月~2022年03月
2L TDIエンジンをマイルドハイブリッド化
2L TDIエンジンがマイルドハイブリッド化された。これにより、従来型比14psアップの204psへと出力が向上している。(2021.10)
A4アバント (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年09月
フルモデルチェンジに匹敵する外装の大幅改良を実施
エクステリアデザインが大幅に刷新された。ドアパネルに至るまで改良が加えられ、全モデルでブリスターフェンダーが備えられ、全幅が5mm拡大。エンジンは、最高出力150psと、249psと出力の違う2種類の2L直4ターボで、いずれのユニットもマイルドハイブリッド仕様となり、高効率な7速Sトロニックが組み合わされる。(2020.10)
A4アバント (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年09月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
A4アバント (2019年~2019年)
生産期間:2019年06月~2019年09月
特別仕様車を設定
スポーツグレードをベースに、LEDヘッドライトや18インチホイールなどが装備される、特別仕様車「マイスターシュトュック」が設定された。これに併せ、スポーツグレードはマイスターシュトュックに置き換わっていく(2019.6)
A4アバント (2019年~2019年)
生産期間:2019年01月~2019年05月
フロントバンパーやホイールをスポーティに変更
sportグレードに従来のS・lineに採用されていたフロントバンパーとクロームグリルが採用されるとともに、アルミホイールのデザインも一新された。S・lineのフロントバンパー、アルミホイールも新デザインに改められた。また、S・lineにはバーチャルコクピットなどの人気アイテムが組み込まれている(2018.12)
A4アバント (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年11月
モデル設定と装備を一部変更
1.4TFSI sportに、「アダプティブクルーズコントロール」などの人気装備を標準設定。さらに、S lineパッケージが選択できるようになった。また、2.0TFSIエンジン搭載車のエントリーグレードとして、新たにスポーツバンパーなどを装備する、2.0TFSI sportが設定された。(2017.11)
A4アバント (2016年~2017年)
生産期間:2016年10月~2017年06月
1.4TFSIモデルを追加設定
最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する1.4L直4直噴ターボの1.4TFSIエンジン搭載車が、エントリーモデルとして設定された。ツインクラッチ式の7速Sトロニックミッションとの組み合わせで、JC08モード燃費16.6km/Lを実現。プレセンスシティなどの運転支援システムも搭載される(2016.10)
A4アバント (2016年~2016年)
生産期間:2016年04月~2016年09月
技術と美の融合を目指したステーションワゴン
アウディのブランドテーゼである「テクノロジーとデザインの美の融合」を体現したプレミアムステーションワゴン。2016年2月にフルモデルチェンジされた、A4セダン同様にモジュラープラットフォーム「MLVevo」をベースにゼロから再設計された。最新の予防安全システム「アウディプレセンス」など、最新のテクノロジーが投入されている。走行抵抗の削減を主要テーマに掲げ、軽量化に取り組むとともに、エアロダイナミクスの最適化にも取り組んだことで、ワゴンボディではトップクラスのCd0.26(欧州仕様)が実現されている。エンジンは2Lの直噴ガソリンターボ、2.0TFSIで、FF車は190ps/320N・m、4WD車は252ps/370N・mを発生(2016.4)
