プジョー SUV 2008 vs レクサス UX
- プジョー
- SUV 2008
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 299万円~464.3万円
- 中古車価格
- 135万円~398万円
- 最高出力(馬力)
- 130~136
- 最小回転半径(m)
- 5.4
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199~1498
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- UX
評価できない項目がありました(燃費)
- 新車価格
- 390万円~575.7万円
- 中古車価格
- 169万円~583万円
- 最高出力(馬力)
- 146~174
- 最小回転半径(m)
- 5.2
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1986
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1830×1520×1170
比較の多い車種
プジョー SUV 2008
(最新フルモデルチェンジ)SUV 2008 (2025年~)
生産期間:2025年05月~
プジョー SUV 2008の価格改定を発表
プジョーは、2025年5月1日よりSUV 2008を含む主要モデルのメーカー希望小売価格を改定すると発表した。Stellantisジャパンの成田社長は、経済の不確実性が高まる中で、消費者に魅力的なブランドと製品を提供することを目指していると述べた。価格改定は市場のニーズを重視したもので、購入しやすい価格設定を行うことで、より多くの顧客にプジョー車の魅力を伝える意図がある。新たに発売予定のモデルにも、同様に市場指向を反映した価格が適用される予定で、プジョーはカーライフに彩りを添える個性的な製品を提案していく方針を示した。(2025.5)
SUV 2008 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年04月
グレード名を変更
グローバルなグレード体系、名称の変更が行われ、上級グレードの「GT Line」が「GT」へと呼称変更された。(2021.2)
SUV 2008 (2020年~2021年)
生産期間:2020年09月~2021年01月
新たな時代にフィットしたモビリティライフをかなえるSUV
新たな時代にフィットしたモビリティライフを送りたいと願うユーザーのために開発された、コンパクトサイズのSUV。エクステリアは、SUVのプロポーションをもち、パワフルで個性的なスタイルに仕立てられている。室内は立体視となる新世代の「プジョー3D i-Cockpit」を採用。SUVらしくクラス最大級の434Lのラゲージルームも与えられた。最上級のノウハウによってデザインされた機能性と、アクティブセーフティブレーキをはじめとする、各種先進運転支援システム「ADAS」が採用されている。エンジンは、最高出力130ps/最大トルク230N・mを発生する、1.2L直3ターボで、8速ATとの組み合わせにより、WLTC17.1km/Lを実現している。(2020.9)
マイナーチェンジ一覧
レクサス UX
(最新フルモデルチェンジ)UX (2025年~)
生産期間:2025年12月~
室内空間を彩る64色のイルミネーション
レクサスは「UX300h」を一部改良し、2025年12月に全国のレクサス店で発売した。今回の改良では、室内イルミネーションが新たに64色に対応し、インテリアの造形や素材の美しさを際立たせる仕様になった。前席足元やフロントコンソールトレイのイルミネーションは最大輝度を向上さ
せており、暗い環境でも明るい光で照らすことができる。また、内装色の統一感を高めるため、ソリスホワイトの内装色を選択した場合の天井色が変更され、一体感のある空間を実現した。エクステリアでは、クリアな白さを追求した新色ホワイトノーヴァガラスフレークが追加され、多
彩なカラーラインナップが用意された。(2025.12)
UX (2024年~2025年)
生産期間:2024年01月~2025年11月
走りと先進装備を進化
従来の「UX250h」のハイブリッドシステムのシステム出力を向上するなど、走りの味の深化が果たされ、車名が「UX300h」に変更された。最新の予防安全技術へのシステム進化や、コックピット機能性を向上。さらに、ラジエターサポートブレース追加や、ロアバックパネル下端のガゼット追加など、素性を徹底的に鍛え、操安性や乗り心地、静粛性などの向上が図られている。(2024.1)
UX (2022年~2023年)
生産期間:2022年07月~2023年12月
走り味と予防安全技術を進化
ボディのスポット溶接打点を20点追加することでボディ剛性を強化し、EPSやアブソーバーなどのチューニングと合わせて、上質さとダイレクト感やレスポンスの向上が図られた。予防安全技術「レクサスセーフティシステム+」の機能拡充や、タッチディスプレイの大型化など、安全性と利便性が高められている。(2022.7)
UX (2021年~2022年)
生産期間:2021年08月~2022年06月
装備が見直され、利便性が向上
従来設定のあった、快適な空気環境に導く「ナノイー」が「ナノイーX」へと進化した。また、「UX250h」では、PTC(補助)ヒーターが標準化され、「UX300e」では、フロントセンターコンソールの充電用USBがType-AからType-Cに変更されている。(2021.8)
UX (2020年~2021年)
生産期間:2020年10月~2021年07月
予防安全装備やエンターテインメント機能がさらに充実
パーキングサポートブレーキ(静止物)が全車に標準装備され、予防安全装備が充実。また、マルチメディアシステムが、スマートデバイスリンク、アップルカープレイ、アンドロイドオートに対応。スマートフォンを10.3インチワイドディスプレイに連携させることが可能になった。加えて上下2段階で使用可能なデッキボードの採用により、利便性も向上。(2020.10)
UX (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
新たなライフスタイルを提供する都会派コンパクトクロスオーバー
レクサスラインナップに加えられた都会派コンパクトクロスオーバー。力強さが強調された厚みのあるボディと、俊敏な走りを想起させる張り出されたフェンダーにより、大胆かつ洗練されたエクステリアが実現されている。インテリアは、ドライビングの高揚感が演出されたコックピットと、視覚的な開放感の両立が図られた。エンジンは、最高出力174ps/最大トルク209N・mを発生する新開発の2L直4直噴エンジンと、同146ps+フロントモーター109ps/188N・m+202N・m(4WDモデルは+リアモーター7ps/55N・m)を発生する、2L直4ハイブリッドが用意される。安全装備も充実しており、車線維持支援機能などを含む、レクサスセーフティシステム+が採用された。(2018.11)
