アウディ S5スポーツバック vs BMW 5シリーズツーリング
- アウディ
- S5スポーツバック
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 872万円~1008万円
- 中古車価格
- 125万円~678万円
- 最高出力(馬力)
- 333~354
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.5
- 燃費(km/L)
- 10.6
- 排気量(cc)
- 2994
- 乗車定員(名)
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- BMW
- 5シリーズツーリング
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 633万円~1216万円
- 中古車価格
- 31.8万円~900万円
- 最高出力(馬力)
- 184~450
- 最小回転半径(m)
- 5.5/5.3/5.7/6/5.8
- 燃費(km/L)
- 13.6
- 排気量(cc)
- 1995~4798
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ S5スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)S5スポーツバック (2023年~2024年)
生産期間:2023年09月~2024年09月
仕様変更が行われた
アルコナホワイト、プログレッシブレッドが新設定されるなど仕様変更が行われた(2023.9)
S5スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年01月~2021年09月
内外装のイメージを刷新
内外装の意匠変更を含むマイナーチェンジを実施。Sモデル専用のハニカムメッシュシングルフレームグリルや、前後バンパーエアインレットなどが採用された。19インチアルミホイールも新デザインに改められる。また、クラス初となる「レーザーライトパッケージ」がオプション設定された。(2020.12)
S5スポーツバック (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年11月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
S5スポーツバック (2017年~2018年)
生産期間:2017年04月~2018年10月
A5の魅力はそのままにハイパフォーマンス化
ドラマティックなシルエットとアスリートのように引き締まったボディラインを融合させたA5の魅力はそのままにハイパフォーマンス化を実現。Bサイクルと呼ばれる新開発の燃焼方式の採用をはじめ、全面的に再設計されたV6・3LターボのTFSIは、従来型比+21psの354ps、最大トルクは500N・mを発生。従来型比で-70kg軽量化されたボディ、4WDシステムのクワトロ、8速ティプトロニックミッションとの組み合わせで、0-100km/h加速4.7秒を実現しながらも、JC08モード12.7km/Lという優れた燃費効率も実現されている。専用にチューニングされたダンピングコントロール機能付きスポーツサスにより、好みにあった足回りのセッティングも可能(2017.4)
マイナーチェンジ一覧
BMW 5シリーズツーリング
(最新フルモデルチェンジ)5シリーズツーリング (2025年~2025年)
生産期間:2025年07月~2025年10月
車両本体価格を改定
グレード構成を整理して、メーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用されている。(2025.7)
5シリーズツーリング (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年06月
一部改良に伴い新価格が適用された
2025年3月に一部改良を行い、メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2025.3)
5シリーズツーリング (2024年~2025年)
生産期間:2024年02月~2025年02月
新時代のプレミアムツーリング
BMWのミドルサイズプレミアムワゴン。2023年7月に発表された5シリーズセダン同様に、新時代のプレミアムツーリングにふさわしいスタイリッシュなデザインへの進化に加え、走り、デジタル機能が大幅に強化された。エクステリアは、新しいデザイン言語により、スポーティさに加え、エレガンスと格式のある存在感が強調された。5シリーズツーリングとしては初となる、「48Vマイルドハイブリッドシステム」が2L直4ディーゼルエンジン搭載モデルに採用されるなど、パワートレインの充実化が図られている。このユニットは、最高出力197ps/最大トルク400N・mを発生。「ホイールスリップテクノロジー」「統合ブレーキシステム」「スポーツステアリング」が採用されるなど、シャシーのデジタル化も果たされた。運転支援機能も充実される。(2024.2)
