アウディ S3セダン vs プジョー 208
- アウディ
- S3セダン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 561万円~798万円
- 中古車価格
- 180万円~5477万円
- 最高出力(馬力)
- 280~333
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- プジョー
- 208
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 199万円~399万円
- 中古車価格
- 14万円~379万円
- 最高出力(馬力)
- 82~208
- 最小回転半径(m)
- 5.4/5.6/5.3/5.5
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1199~1598
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ S3セダン
(最新フルモデルチェンジ)S3セダン (2025年~)
生産期間:2025年10月~
新たに安全装備が充実したアウディ S3
アウディは、2025年10月より「S3セダン」の価格改定を実施し、原材料費や輸送費の高騰に対応した。今回の仕様変更では、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、パークアシスタントプラスやサラウンドビューカメラを搭載し、利便性と安全性が向上している。(2025.10)
S3セダン (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年09月
アウディ S3、さらなる進化を遂げる
アウディは、プレミアムコンパクトセダンのS3セダンを2025年2月より発売した。新型S3は、最高出力を333psに引き上げ、トルクスプリッターを採用してパフォーマンスとハンドリングを向上させた。エクステリアは、専用のシングルフレームグリルや大型エアインテークを備え、スポーティな印象を強化。デジタルデイタイムランニングライトやマトリクスLEDヘッドライトを標準装備し、スタイリッシュなデザインと先進の技術を兼ね備えたモデルに仕上がっている。(2025.2)
S3セダン (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
往年の名車をオマージュする意匠が与えられた
アウディのプレミアムコンパクトに用意された、スポーティ仕様のモデル。ボンネットの先端に往年の「アウディクワトロ」をふうふつとさせるデザインのスリットが備えられ、ハニカムパターンのシングルフレームグリルや大型のエアインテークが備わるフロントバンパー、専用デザインのリアディフューザー、左右4本出しのテールパイプなど、プレミアムスポーツの雰囲気が強調されている。エンジンは最高出力310ps/最大トルク400N・mを発生する、2L直4の「2.0 TFSI」。ツインクラッチ式の「7速Sトロニック」と、電子制御式油圧多板クラッチを用いた4WDシステムの「クワトロ」が組み合わされる。メーターパネルは、12.3インチのバーチャルコックピットプラスが標準装備される。(2021.5)
マイナーチェンジ一覧
プジョー 208
(最新フルモデルチェンジ)208 (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年12月
新エンブレムを携え、内外装をリニューアル
新型では新世代ブランドロゴを採用したフレームレスグリルと、ライオンの爪を模した3本線のシグネチャーライトが特徴的なフロントデザインに進化した。リアデザインは爪を模した3本線デザインが水平基調となり、ワイド感を強調している。インテリアには10インチの大型タッチスクリーンが装備され、パークアシストカメラの解像度を向上させるなど、利便性が向上。GTにはワイヤレススマートフォンチャージャーも装備される。新色の「アゲダ・イエロー」が設定され、全体で3色のカラーバリエーションとなっている。(2024.10)
208 (2021年~2021年)
生産期間:2021年02月~2021年04月
WLTCモード燃費を5%改善
WLTCモード燃費が従来比5%アップの17.9km/Lに改善され、エコカー減税の対象となった。また、最上級グレード「GT Line」の呼称が「GT」へと改められ、17インチアロイホイールのカラー変更、フロントシートヒーターの標準化などの改良が施されている。(2021.2)
208 (2020年~2021年)
生産期間:2020年07月~2021年01月
EVも用意され、Bセグメントのあらゆる基準を上書きする意欲作
画一化が進みつつある、Bセグメントに風穴を開けるべく、プジョーが投入したモデル。最大の特徴は、EVとガソリンエンジンモデルという、まったく異なるエネルギー源から選択が可能ということ。前者には、50kwhの大容量バッテリーと最高出力136ps/最大トルク260N・mを発生するモーターが組み合わされる。3つのドライビングモードと2つのブレーキモードが備えられ、最大走行距離は欧州WLTPモードで340kmを実現する。後者は定評のある1.2L直3ターボの進化版で、最高出力100ps/最大トルク205N・mを発生し、JC08モード、19.5km/Lを実現している。洗練されたエクステリアや、進化型の「i-Cockpit」など、内外装も魅力的に仕立てられた。(2020.7)
