メルセデス・マイバッハ Sクラス vs ロールスロイス ファントム
- メルセデス・マイバッハ
- Sクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 2200万円~8800万円
- 中古車価格
- 480万円~3420万円
- 最高出力(馬力)
- 455~630
- 最小回転半径(m)
- 6/6.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 3982~5980
- 乗車定員(名)
- 5/4/6
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- ロールスロイス
- ファントム
評価できない項目がありました(小回り、燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 4870万円~6670万円
- 中古車価格
- 1860万円~7686万円
- 最高出力(馬力)
- 460~571
- 最小回転半径(m)
- -
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 6748~6750
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデス・マイバッハ Sクラス
(最新フルモデルチェンジ)Sクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、ボディカラーラインナップの変更が行われた。(2025.10)
Sクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年03月~2025年09月
Sクラスに新オプションを追加
メルセデスマイバッハは、Sクラスの一部改良を2025年3月に実施した。この改良により、オプションとして新たに「MANUFAKTURインテリアパッケージ」と「MANUFAKTURナッパレザールーフライナー」が設定され、さらなるカスタマイズの幅が広がり、ユーザーはより個性的でラグジュアリーな内装を選択できるようになった。一方で、「ナイトシリーズパッケージ」は受注停止となっている。(2025.3)
Sクラス (2023年~2024年)
生産期間:2023年10月~2024年03月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202401モデルが追加された(2023.10)
Sクラス (2021年~2022年)
生産期間:2021年07月~2022年02月
安全性、快適性、機能性とラグジュアリーの融合
メルセデス・ベンツによる最新鋭のテクノロジーを備え、ゆったりとくつろげる室内空間に高級素材を随所に採用したラグジュアリーさを兼ね備える、新しい高級車像を目指したフラッグシップセダン。Sクラスのロングホイールベースモデルをベースにさらにホイールベースを180mm延長、後席の居住性向上が図られている。また、リアドアの電動開閉機能やアクティブノイズキャンセレーション機能など、ショーファードリブンとしての快適性、静粛性が追求されている。さらに、レザーに施された専用ステッチやインテリアのウッドトリムなどにより、ラグジュアリーさが極められた。パワートレインは、580 4MATICには4L V8ツインターボ+マイルドハイブリッド、680 4MATICにはV12ツインターボエンジンが搭載される。(2021.7)
マイナーチェンジ一覧
ロールスロイス ファントム
(最新フルモデルチェンジ)ファントム (2018年~2019年)
生産期間:2018年01月~2019年09月
「世界最高」と評されたラグジュアリィカーの8代目
1925年の初代モデルから、「世界最高の車」という評価を得てきたロールスロイスを代表するモデルの8代目。完璧さへの追求、エンジニアリング、美しさに対する鋭敏なセンス、ラグジュアリィアイテムに対する深い理解などが結晶されている。魔法のじゅうたんのような乗り心地は、軽量構造のボディとエアサスによりさらに向上。室内はギャラリーと呼ばれるインストルメントパネルにより、現代的かつラグジュアリィな印象が与えられた。エンジンは6.7L・V12ターボで、最高出力571ps/最大トルク900N・mを発生。組み合わされるトランスミッションは8速ATで、0-100km/h加速5.3秒を実現している。ノーマルモデルとロングホイールベース仕様が用意される(2018.1)
