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メルセデス・ベンツ   GLE   vs   レクサス   IS

  • メルセデス・ベンツ
  • GLE
メルセデス・ベンツ GLE
メルセデス・ベンツ GLEの画像1 メルセデス・ベンツ GLEの画像2 メルセデス・ベンツ GLEの画像3

評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)

新車価格
868万円~1530万円
中古車価格
192.3万円~1258万円
最高出力(馬力)
245~367
最小回転半径(m)
5.5/5.6
燃費(km/L)
-
排気量(cc)
1950~2996
乗車定員(名)
5/7
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • レクサス
  • IS
レクサス IS
レクサス ISの画像1 レクサス ISの画像2 レクサス ISの画像3

新車価格
372万円~950万円
中古車価格
36.2万円~1079万円
最高出力(馬力)
178~481
最小回転半径(m)
5.1/5.3/5.2/5.4
燃費(km/L)
12.2
排気量(cc)
1998~4968
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
1855×1475×1165

メルセデス・ベンツ GLE

(最新フルモデルチェンジ)

GLE (2025年~)

GLE (2025年~)の画像

生産期間:2025年12月~

グレードラインナップが更新された

仕様・価格の細部が異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加され、詳細な装備内容の見直しなどが行われている。(2025.12)

GLE (2025年~2025年)

GLE (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年06月~2025年11月

新ラインナップ「コア」を追加し装備充実

メルセデス・ベンツは「GLE」に新ラインナップ「コア」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、GLE 450 dの動力性能やAIRMATICサスペンションの乗り心地などのコアバリューに、人気の「AMGライン」を採用したスポーティなエクステリアを採用しながらも、AMGラインインテリアを廃止するなど装備内容を見直すことで戦略的な価格を実現している。エントリーモデル「GLE 300 d」は、標準時の乗車定員を7名から5名に変更し、装備を見直すことで100万円を超える値下げを実現している。(2025.6)

GLE (2024年~2025年)

GLE (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年12月~2025年05月

新型GLEに指紋認証機能を搭載

メルセデス・ベンツは、2024年12月に新モデルコードMP202501を発売し、全モデルに指紋認証機能を導入することを発表した。この新機能により、運転者はより安全かつ便利に車両を利用できるようになる。指紋認証は、個々のユーザーの設定を記憶し、運転席のポジションやエンターテインメントシステムなどのカスタマイズを自動で行う。これにより、運転者は自分の好みに合わせた快適なドライビング環境を享受できる。同時に全グレードの価格改訂が行われている。(2024.12)

GLE (2024年~2024年)

GLE (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年05月~2024年11月

カラーバリエーションを変更

カラーバリエーションが見直され新たに「オバリスホワイト」が設定された。同時に「ダイヤモンドホワイト」は廃止となっている。(2024.5)

GLE (2023年~2024年)

GLE (2023年~2024年)の画像

生産期間:2023年11月~2024年04月

内外装・オプション設定を拡充

内外装色および、オプション選択範囲が拡大された。また、リアのドアが一定時間開いていることを認知すると、後席に人などが乗車したと認識し自動的に設定される、「乗車確認通知システム」が追加された。これは、システム設定時、イグニッションをオフにした後にリアのドアが開かない際、運転席ディスプレイに「車内にまだ人やペットはいませんか?」とメッセージが表示される機能となる。(2023.11)

GLE (2023年~2023年)

GLE (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年09月~2023年10月

GLE (2021年~2023年)

GLE (2021年~2023年)の画像

生産期間:2021年12月~2023年08月

ディーゼルモデルを電動化

「300d 4MATIC」に、短時間最大で20ps/200N・mのブーストが可能なISGを組み合わせたマイルドハイブリッド仕様が設定された。また、全車に「スマートフォン連携機能」が標準装備。前席左右に加え、後席でも独立した温度調整が可能となるエアコンが新たに標準装備されている。(2021.12)

GLE (2021年~2021年)

GLE (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年05月~2021年11月

GLE (2021年~2021年)

GLE (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.1)

GLE (2020年~2020年)

GLE (2020年~2020年)の画像

生産期間:2020年04月~2020年12月

GLE (2019年~2020年)

GLE (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年03月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

GLE (2019年~2019年)

GLE (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年06月~2019年09月

3列シートを備えるプレミアムSUV

メルセデス・ベンツのSUVラインナップにおける中核モデルとして、プレミアムSUVというカテゴリーを創出した、Mクラスの後継車に該当するモデル。EクラスファミリーのSUVとしての位置づけにあたる。内外装デザインを一新して、最新技術と装備を搭載。室内スペースも大幅に拡大され、全車に3列シートが設定されて乗車定員が7名となった。また、新型Aクラスで導入された、インフォテインメントシステム「メルセデス・ベンツユーザーエクスペリエンス」と、最新の安全運転支援システムも備える。エンジンは2L直4ディーゼルターボ、3L直6ガソリンターボ、3L直6ターボに48V電気システムを組み合わせたユニットがある(2019.6)

マイナーチェンジ一覧

レクサス IS

(最新フルモデルチェンジ)

IS (2026年~)

IS (2026年~)の画像

生産期間:2026年01月~

新型ISに熟成された走りとデザイン

レクサスは2026年1月に新型「IS」を発売し、ドライバーとの対話を重視した気持ちの良い走行性能を追求した。新型では、電動パワーステアリングが刷新され、よりリニアな操舵フィールが実現された。エクステリアデザインは低重心でワイドなスタンスを強調し、力強い印象を与える新たなフロントフェイスが採用された。内装では、センターディスプレイと液晶メーターが12.3インチに大型化され、視認性と操作性が向上。特別仕様車“Fスポーツ モード ブラックV”も新たに設定され、スポーティさを強調する仕立てとなっている。先進安全技術「Lexus Safety System +」も進化し、より安全な運転をサポートする装備が充実した。(2026.1)

IS (2025年~2025年)

IS (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年08月~2025年12月

350にもF SPORT Mode Black IVを新設定

レクサスは、一部改良と同時にIS350にも特別仕様車“F SPORT Mode Black IV”を設定し発売した。1月の300h、300に引き続いて設定されたこのモデルは、ブラック塗装とした鍛造アルミホイールやドアミラーにスモークメッキ加飾を施し、精悍さを際立たせ、内装にはウルトラスエードと銀墨ブラックのステアリングを採用し、特別感を演出している。また、パノラミックビューモニターを装備し、運転の安全性を向上させた。一部改良では、IS350に3色の本革シートをオプション設定し、より選択肢を広げている。(2025.1)

IS (2025年~2025年)

IS (2025年~2025年)の画像

生産期間:2025年01月~2025年07月

特別仕様車F SPORT Mode Black IVを新設定

レクサスは、一部改良と同時にIS300hおよびIS300に特別仕様車“Fスポーツ モード ブラックIV”を設定し発売した。スポーティなデザインをさらに強化したこのモデルは、ブラック塗装とした鍛造アルミホイールやドアミラーにスモークメッキ加飾を施し、精悍さを際立たせた。内装にはウルトラスエードと銀墨ブラックのステアリングを採用し、特別感を演出している。また、パノラミックビューモニターを装備し、運転の安全性を向上させた。一部改良では、IS500に3色の本革シートをオプション設定し、より選択肢を広げ、IS300hのメーカーオプションに外部給電アタッチメントを追加している。(2025.1)

IS (2022年~2024年)

IS (2022年~2024年)の画像

生産期間:2022年08月~2024年12月

インテリアのスポーツイメージを強化

センタークラスターメッキの色をダークシルバーに変更して室内全体が引き締められたことで、スポーツイメージの強化が図られた。オーバーヘッドコンソールにカップホルダー照明を追加するなど、小変更が施されている。(2022.8)

IS (2021年~2022年)

IS (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年07月

運転支援技術の制御内容を見直し

ドライバーの意に沿ったステアリング操作支援を行うために、「レーントレーシングアシスト(LTA)」の制御内容が見直された。また、「IS350/IS300」では、ブレーキペダルとマスターシリンダーを刷新し、減速Gをリニアにすることで、より自然なブレーキフィーリングが実現されている。(2021.9)

IS (2020年~2021年)

IS (2020年~2021年)の画像

生産期間:2020年11月~2021年09月

操縦性、乗り心地の向上を含む、マイナーチェンジを実施

高精度なプレス技術によるシャープな造形を確保するなどのマイナーチェンジを実施。「Toyota Technical Center Shimoyama」をはじめ、世界各地で走り込み、走りの性能も鍛え上げられた。また、マルチメディアシステムに、タッチディスプレイが採用され、スマホとの連携も強化されている。安全運転支援システムの「レクサスセーフティシステム+」の機能も向上された。(2020.11)

IS (2019年~2020年)

IS (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年10月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

IS (2018年~2019年)

IS (2018年~2019年)の画像

生産期間:2018年08月~2019年09月

利便性、安全性を向上

アナログ時計に、GPS時刻補正機能を追加。セキュリティー機能の強化も図られている。また、IS300に搭載される2Lターボのアクセル操作に対する応答性が向上。さらに、事故や急病時にドクターヘリなどの出動判断を行うD-Call Netに対応するなど、緊急時の対応力も高められている。(2018.8)

IS (2016年~2018年)

IS (2016年~2018年)の画像

生産期間:2016年10月~2018年07月

アグレッシブなデザインを採用

サスペンションのチューニングやインテリアの機能性向上など、細部までこだわって「運転の愉しさ」を熟成。スピンドルグリルなどのデザインもアグレッシブに改められた。また、予防安全パッケージの「レクサスセーフティシステム+」を標準装備するなど、安全装備も向上している(2016.10)

IS (2015年~2016年)

IS (2015年~2016年)の画像

生産期間:2015年08月~2016年09月

2L直噴ターボエンジン車を新設定

最高出力245ps/最大トルク350N・mを発生する2L直噴ターボエンジンと8速スポーツATを組み合わせたIS200tがラインナップされている。また、トランスファーにトルセンLSDを採用したAWD仕様がハイブリッド仕様のIS300hに追加設定されている(2015.8)

IS (2014年~2015年)

IS (2014年~2015年)の画像

生産期間:2014年07月~2015年07月

内外装の装備が充実している

ドアミラーに自動防眩機能が加わった他、一部グレードにLEDフォグランプが採用されている。内装では、フロントコンソールのニーパッドが全車に標準装備された他、センタークラスターとコンソールの加飾がダークグレーメタリックに変更されるなど、プレミアム感が強調されている(2014.7)

IS (2014年~2014年)

IS (2014年~2014年)の画像

生産期間:2014年04月~2014年06月

消費税の変更により価格を修正

2014年4月1日以降の消費税率(8%)に基づき、価格を修正した(2014.4)

IS (2013年~2014年)

IS (2013年~2014年)の画像

生産期間:2013年05月~2014年03月

「走る愉しさ」を追求したスポーティセダン

レクサスのDセグメントセダンであるISの2代目。初代が培ってきた「走る愉しさ」「スポーティなスタイル」をさらに追求したスポーティセダン。走りはニュルブルクリンクなどのサーキット走行で徹底的に磨き上げられている。スタイルも新世代レクサスの象徴であるスピンドルグリルを採用し、アグレッシブにブラッシュアップされている。エンジンは、3.5Lと2.5Lの2種類のV6エンジンに加えIS初となる2.5L直4ハイブリッドを用意。スポーツシートなどの専用パーツや専用サスペンションチューニングなどが施されたスポーティな「F SPORT」には、3種類のエンジンすべてがラインナップされている(2013.5)

【 ブランドカタログ 】
メルセデス・ベンツ |  フォルクスワーゲン |  BMW |  MINI |  BMWアルピナ |  アウディ |  ポルシェ |  AMG |  オペル |  マイバッハ |  スマート |  ボルボ |  サーブ |  プジョー | 
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