メルセデスAMG GLCクーペ vs メルセデス・ベンツ Cクラス
- メルセデスAMG
- GLCクーペ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 910万円~1875万円
- 中古車価格
- 326.8万円~1360万円
- 最高出力(馬力)
- 367~510
- 最小回転半径(m)
- 5.9
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1991~3982
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Cクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 399万円~1042万円
- 中古車価格
- 36.5万円~848万円
- 最高出力(馬力)
- 115~367
- 最小回転半径(m)
- 4.9/5/5.1/5.3/5.2/5.4
- 燃費(km/L)
- 14
- 排気量(cc)
- 1494~3498
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
メルセデスAMG GLCクーペ
(最新フルモデルチェンジ)GLCクーペ (2025年~2026年)
生産期間:2025年09月~2026年02月
グレードラインナップが更新された
仕様・価格の異なるモデル識別コードMP202601モデルが追加された。(2025.9)
GLCクーペ (2024年~2025年)
生産期間:2024年09月~2025年03月
新世代のインフォテインメントシステムを装備
新しいMBUXマルチメディアシステムが採用され、サードパーティーのアプリも利用できるMBUXエンターテインメントパッケージプラスも追加された。センターエアバッグが追加され、安全性も向上している。GLC 43にはステアリングヒーターがオプション設定され、GLC 63 S E パフォーマンスにはステアリングヒーターが標準装備となった。外装色にはヴェルデシルバー(188)が追加され、モハーベシルバー(859)とノーティックブルー(595)は廃止された。(2024.9)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Cクラス
(最新フルモデルチェンジ)Cクラス (2025年~)
生産期間:2025年10月~
メルセデス・ベンツ Cクラスがアップデート
メルセデス・ベンツは、Cクラスをアップデートし、新たな装備を追加した。全モデルにはデジタルキーが導入され、利便性の向上が図られた。C 200 ラグジュアリーとC 220 d ラグジュアリーには、エアバランスパッケージやMBUX ARナビゲーションが標準装備となっている。C 350 e スポーツには後席左右のシートヒーターがオプションパッケージで追加されるなど、運転の快適性と利便性の向上が図られている。(2025.10)
Cクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年09月
「スポーツ」と「ラグジュアリー」を追加
メルセデス・ベンツは2025年4月よりCクラスセダンに新たに「C 200 スポーツ」と「C 220 d スポーツ」、「C 200 ラグジュアリー」と「C 220 d ラグジュアリー」を追加した。スポーティな「スポーツ」モデルはAMGラインエクステリアやナイトパッケージを標準装備し、18インチアルミホイールや本革巻きスポーツステアリングが特徴的で、スタイリッシュな印象を与える。一方、「ラグジュアリー」モデルは上質な本革シートやブルメスター3Dサラウンドサウンドシステムを採用し、快適装備が充実している。C 200は204psのガソリンエンジン、C 220 dはクリーンディーゼルエンジンを搭載し、ハイブリッドシステムによるブースト機能も備えている。(2025.4)
Cクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年10月~2025年03月
Cクラスに新技術と安全性を追加
Cクラス全モデルにセンターエアバッグが追加され、安全性能が向上した。新世代のMBUXマルチメディアシステム(MBUX第3世代)に刷新され、より直感的な操作性を実現。また、MBUXエンターテインメントパッケージプラスも新たに導入され、エンターテインメント機能が強化された。Burmester3Dサラウンドサウンドシステムがレザーエクスクルーシブパッケージに追加される変更も入っている。このタイミングで外装色のモハーベシルバーは廃止された。(2024.10)
Cクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年09月
「PRE-SAFE」を標準装備
「PRE-SAFE」「アンビエントライトプレミアム」が標準装備された。また、前列シートのシートベンチレーター(シートヒーター機能を含む)がレザーエクスクルーシブパッケージに追加設定されている。(2024.5)
Cクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年04月~2023年08月
オプション装備を充実化
「C180アバンギャルド」を除くモデルに「リアアクスルステアリング」がオプション設定で追加された。また、「Burmester 3Dサラウンドサウンドシステム」もオプションで追加設定されている。なお、この変更を機に、カラーバリエーションが見直され、「パタゴニアレッド」「ソーダライトブルー」が追加、「ヒアシンスレッド」「カバンサイトブルー」が廃止されている。(2023.4)
Cクラス (2022年~2023年)
生産期間:2022年10月~2023年03月
車両価格を改定
メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。グレード呼称にモデル識別コードを追加した(2022.10)
Cクラス (2022年~2022年)
生産期間:2022年02月~2022年09月
エントリーモデルを導入
エンジン単体で最高出力170ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lエンジンに、マイルドハイブリッドを組み合わせたユニットを搭載するエントリーモデル「C180アバンギャルド」が設定された。また、「C180」に「9Gトロニック」オートマチックが採用されている。さらに、内外装にSクラスのエッセンスが取り入れられるなど、変更が施された。(2022.2)
