AMG CLAクラス vs アウディ S3スポーツバック
- AMG
- CLAクラス
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 710万円~759万円
- 中古車価格
- 152.8万円~318万円
- 最高出力(馬力)
- 360
- 最小回転半径(m)
- 5.3
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1991
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- アウディ
- S3スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 515万円~779万円
- 中古車価格
- 89.8万円~728万円
- 最高出力(馬力)
- 256~333
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
AMG CLAクラス
(最新フルモデルチェンジ)CLAクラス (2013年~2014年)
生産期間:2013年07月~2014年03月
最高出力360psを発揮する2L直4ターボを搭載
AMG社がメルセデス・ベンツのコンパクト4ドアクーペに手を加えたハイパフォーマンスモデル。AMG専用フロントグリルや前後バンパー、レッドのコントラストステッチが施された本革シートなど、独自のデザインとなっている。エンジンは最高出力360ps/最大トルク450N・mを発揮する2L直4直噴ターボ。組み合わされるトランスミッションは、ツインクラッチ式7速の7G-DCTとなる。駆動方式はFFと4WDの2種類を用意。4WDでは、路面に応じて前後のトルク配分を100:0~50:50の間で連続的に変化させる「4MATIC」が採用されている(2013.7)
マイナーチェンジ一覧
アウディ S3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)S3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ S3
アウディは、2025年9月より「S3スポーツバック」の価格改定を実施し、原材料費や輸送費の高騰に対応した。今回の仕様変更では、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、パークアシスタントプラスやサラウンドビューカメラを搭載し、利便性と安全性が向上している。(2025.9)
S3スポーツバック (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年08月
アウディ S3、さらなる進化を遂げる
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバックのS3スポーツバックを2025年2月より発売した。新型S3は、最高出力を333psに引き上げ、トルクスプリッターを採用してパフォーマンスとハンドリングを向上させた。エクステリアは、専用のシングルフレームグリルや大型エアインテークを備え、スポーティな印象を強化。デジタルデイタイムランニングライトやマトリクスLEDヘッドライトを標準装備し、スタイリッシュなデザインと先進の技術を兼ね備えたモデルに仕上がっている。(2025.2)
S3スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
往年の名車をオマージュする意匠が与えられた
アウディのプレミアムコンパクトに用意された、スポーティ仕様のモデル。ボンネットの先端に往年の「アウディクワトロ」をふうふつとさせるデザインのスリットが備えられ、ハニカムパターンのシングルフレームグリルや大型のエアインテークが備わるフロントバンパー、専用デザインのリアディフューザー、左右4本出しのテールパイプなど、プレミアムスポーツの雰囲気が強調されている。エンジンは最高出力310ps/最大トルク400N・mを発生する、2L直4の「2.0 TFSI」。ツインクラッチ式の「7速Sトロニック」と、電子制御式油圧多板クラッチを用いた4WDシステムの「クワトロ」が組み合わされる。メーターパネルは、12.3インチのバーチャルコックピットプラスが標準装備される。(2021.5)
