アウディ S3スポーツバック vs メルセデス・ベンツ Aクラス
- アウディ
- S3スポーツバック
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 515万円~779万円
- 中古車価格
- 89.8万円~728万円
- 最高出力(馬力)
- 256~333
- 最小回転半径(m)
- 5.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- メルセデス・ベンツ
- Aクラス
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 252万円~641万円
- 中古車価格
- 16万円~550万円
- 最高出力(馬力)
- 102~218
- 最小回転半径(m)
- 5.3/5.2/5.4/5.5/5.6/5.1/5
- 燃費(km/L)
- 13.2
- 排気量(cc)
- 1331~2034
- 乗車定員(名)
- 5/4
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
アウディ S3スポーツバック
(最新フルモデルチェンジ)S3スポーツバック (2025年~)
生産期間:2025年09月~
新たに安全装備が充実したアウディ S3
アウディは、2025年9月より「S3スポーツバック」の価格改定を実施し、原材料費や輸送費の高騰に対応した。今回の仕様変更では、フロントクロストラフィックアシストやスワーブアシスト、ターンアシストが追加された。さらに、パークアシスタントプラスやサラウンドビューカメラを搭載し、利便性と安全性が向上している。(2025.9)
S3スポーツバック (2025年~2025年)
生産期間:2025年02月~2025年08月
アウディ S3、さらなる進化を遂げる
アウディは、プレミアムコンパクトハッチバックのS3スポーツバックを2025年2月より発売した。新型S3は、最高出力を333psに引き上げ、トルクスプリッターを採用してパフォーマンスとハンドリングを向上させた。エクステリアは、専用のシングルフレームグリルや大型エアインテークを備え、スポーティな印象を強化。デジタルデイタイムランニングライトやマトリクスLEDヘッドライトを標準装備し、スタイリッシュなデザインと先進の技術を兼ね備えたモデルに仕上がっている。(2025.2)
S3スポーツバック (2021年~2021年)
生産期間:2021年05月~2021年09月
往年の名車をオマージュする意匠が与えられた
アウディのプレミアムコンパクトに用意された、スポーティ仕様のモデル。ボンネットの先端に往年の「アウディクワトロ」をふうふつとさせるデザインのスリットが備えられ、ハニカムパターンのシングルフレームグリルや大型のエアインテークが備わるフロントバンパー、専用デザインのリアディフューザー、左右4本出しのテールパイプなど、プレミアムスポーツの雰囲気が強調されている。エンジンは最高出力310ps/最大トルク400N・mを発生する、2L直4の「2.0 TFSI」。ツインクラッチ式の「7速Sトロニック」と、電子制御式油圧多板クラッチを用いた4WDシステムの「クワトロ」が組み合わされる。メーターパネルは、12.3インチのバーチャルコックピットプラスが標準装備される。(2021.5)
マイナーチェンジ一覧
メルセデス・ベンツ Aクラス
(最新フルモデルチェンジ)Aクラス (2025年~)
生産期間:2025年12月~
Aクラスの仕様変更を発表
メルセデス・ベンツは、2025年12月より「Aクラス」の新しいモデル識別コードMP202602を追加して発売した。このモデルでは、外装色の「パタゴニアレッド」が廃止され、MBUXインテリアアシスタントも有償オプションの「アドバンスドパッケージ」から削除されている。さらに、標準装備としていた指紋認証機能も廃止される一方、「A180アーバン スターズ」および「A200d アーバン スターズ」においては、ナイトパッケージが標準化され、よりスポーティな印象を与える仕様へと進化している。(2025.12)
Aクラス (2025年~2025年)
生産期間:2025年06月~2025年11月
新ラインナップ「アーバン スターズ」登場
メルセデス・ベンツは、コンパクトモデル「Aクラス」に新ラインナップ「アーバンスターズ」を追加し、全国の正規販売店で発売を開始した。この新ラインナップでは、人気の「AMGライン」を採用し、スポーティかつ都会的なデザインを実現した。本革シートを標準装備し、上質な室内空間を提供する。また、運転支援機能として「マルチビームLEDヘッドライト」や「アダプティブハイビームアシスト・プラス」を標準装備し、安全性を向上させた。装備レベルを充実させながら、魅力的な価格設定を実現しており、満足度を高めている。(2025.6)
Aクラス (2024年~2025年)
生産期間:2024年12月~2025年05月
指紋認証でセキュリティーと快適性が向上した
メルセデス・ベンツは、2024年12 月にAクラスを一部改良し、モデルコードMP202502が導入されている。指紋認証により、安全性を高めることが可能となった他、ユーザープロファイルを作成することにより、シート設定以外でも細かい個人設定を簡単に反映させることが可能となっている。(2024.12)
Aクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年05月~2024年05月
意匠の見直し、カラーバリエーションを小変更
フロントスターマークの形状が平面から立体へと変更された。また、新しい世代の運転支援機能「ドライビングアシスタンスパッケージ」へ変更されている。この変更を機に、「アドバンスドパッケージ」にブランドロゴプロジェクターが追加された。外板色も見直され、「ハイテックシルバー」が追加され、「イリジウムシルバー」「ローズゴールド」が廃止された。(2024.5)
Aクラス (2024年~2024年)
生産期間:2024年03月~2024年04月
グレードラインナップが変更された
仕様・装備の細部が異なるモデル識別コードMP202402モデルが追加された(2024.3)
Aクラス (2023年~2023年)
生産期間:2023年02月~2023年10月
スポーティなエクステリアデザインを採用
ボンネットにパワードームを備え、疾走感あるプロポーションを実現するなど、スポーティな意匠が与えられた。インテリアでは、新世代のステアリングホイールが採用されている。また、交通状況に応じて、ハイビームとロービームを切替、ヘッドライトの照射範囲を自動で調整する「アダプティブハイビームアシスト」が標準装備されている。さらに「A200d」には、MBUX ARナビが標準装備された(A180はオプション設定)。(2023.2)
Aクラス (2020年~2020年)
生産期間:2020年09月~2020年12月
安全運転支援システムを標準装備
従来ではオプション設定だった、安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備された。また、ホイールのデザインが刷新されている。(2020.9)
Aクラス (2019年~2020年)
生産期間:2019年10月~2020年03月
消費税の変更により価格を修正
2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)
Aクラス (2018年~2018年)
生産期間:2018年10月~2018年12月
最新のデザイン、安全運転支援システムなどを採用
先代モデルのアグレッシブで若々しいボディを踏襲しながら、先進技術を注ぎ込むことで、快適性の向上が目指された、コンパクトモデルの2代目。新しいマルチメディアシステム、「MBUX(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)」や、部分自動運転を実現する最新の安全運転支援システムが採用されている。エクステリアは、メルセデス・ベンツのデザイン思想、「Sensual Purity」をさらに一歩進め、プロポーションを最適化。スポーティな印象が強調された。エンジンは、先代の1.6Lから1.33Lオールアルミユニットに変更された。出力は従来型比+14psとなっている。組み合わされるトランスミッションは、7速デュアルクラッチ式の7G-DCTとなる。(2018.10)
