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プジョー   308   vs   アウディ   TT

  • プジョー
  • 308
プジョー 308
プジョー 308の画像1 プジョー 308の画像2 プジョー 308の画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
254万円~572.7万円
中古車価格
16万円~498万円
最高出力(馬力)
120~270
最小回転半径(m)
5.3/5.2
燃費(km/L)
14
排気量(cc)
1199~1997
乗車定員(名)
5
室内広さ(全長×全幅×全高)
-
  • アウディ
  • TT
アウディ TT
アウディ TTの画像1 アウディ TTの画像2 アウディ TTの画像3

評価できない項目がありました(室内広さ)

新車価格
414万円~793万円
中古車価格
20万円~678万円
最高出力(馬力)
160~250
最小回転半径(m)
5/4.9/5.2
燃費(km/L)
14.6
排気量(cc)
1780~3188
乗車定員(名)
4/2
室内広さ(全長×全幅×全高)
-

プジョー 308

(最新フルモデルチェンジ)

308 (2025年~)

308 (2025年~)の画像

生産期間:2025年06月~

新型48Vハイブリッドパワートレインを搭載

プジョーは、新たな「308 GTハイブリッド」を2025年6月から発売した。新モデルは、システム出力107kW(145ps)を誇るハイブリッドパワートレインを搭載し、Cセグメントでトップクラスの燃費性能20.6km/Lを実現した。新開発のガソリンターボエンジンは全体の約40%のパーツを刷新し、出力を6ps向上させ、48Vマイルドハイブリッドシステムにより、電動モーターのアシストで低速時からのスムーズな加速が可能となり、約30km/hまで電気走行が可能となっている。本モデルの発売により、既存のプラグインハイブリッドの「GT ハイブリッド」が「GT プラグインハイブリッド」へ名称変更されている。(2025.6)

308 (2024年~2025年)

308 (2024年~2025年)の画像

生産期間:2024年05月~2025年05月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用された。(2024.5)

308 (2024年~2024年)

308 (2024年~2024年)の画像

生産期間:2024年01月~2024年04月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、一部グレードに新価格が適用された。(2024.1)

308 (2023年~2023年)

308 (2023年~2023年)の画像

生産期間:2023年03月~2023年12月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2023.3)

308 (2022年~2023年)

308 (2022年~2023年)の画像

生産期間:2022年08月~2023年02月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.8)

308 (2022年~2022年)

308 (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年07月

Cセグメントカーの新機軸を目指す意欲作

プジョーのCセグメントモデルが、最新世代モデルとして多くの革新的機能を組み込み刷新された。新エンブレムを含むエクステリアデザインやハイクオリティかつ大幅に進化した「プジョーiコックピット」、先進運転支援システムのアップデートや電動化をはじめ、ユーザーがライフスタイルや利用状況、環境意識など、多様な価値観に合わせてパワートレインを選択できる「パワー・オブ・チョイス」がコンセプトに掲げられた。パワートレインは、1.2Lガソリンと1.5Lクリーンディーゼル、そして1.6Lガソリンにモーターを組み合わせ64kmのEV走行レンジを実現したPHEVの計3種類が用意される。組み合わされるトランスミッションは、全車8速ATとなる。(2022.4)

マイナーチェンジ一覧

アウディ TT

(最新フルモデルチェンジ)

TT (2022年~2024年)

TT (2022年~2024年)の画像

生産期間:2022年08月~2024年10月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.8)

TT (2022年~2022年)

TT (2022年~2022年)の画像

生産期間:2022年04月~2022年07月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2022.4)

TT (2021年~2022年)

TT (2021年~2022年)の画像

生産期間:2021年10月~2022年03月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2021.10)

TT (2021年~2021年)

TT (2021年~2021年)の画像

生産期間:2021年01月~2021年09月

車両価格を改定

メーカー希望小売価格を見直し、全グレードに新価格が適用された。(2020.12)

TT (2019年~2020年)

TT (2019年~2020年)の画像

生産期間:2019年10月~2020年11月

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

TT (2019年~2019年)

TT (2019年~2019年)の画像

生産期間:2019年06月~2019年09月

エンジンパワーを強化

FFのエントリーモデルである、TTクーペ40TFSIの最高出力が従来型比+17psの197psに、最大トルクは同+70N・mの320N・mに高められた。また、エクステリアは従来のS・lineのデザインが取り入れられ、シングルフレームグリルはマットブラックのハニカム構造とされた(2019.6)

TT (2017年~2019年)

TT (2017年~2019年)の画像

生産期間:2017年09月~2019年05月

スマートフォンとの連携を強化

スマートフォンインターフェースとUSBケーブルが追加され、コネクト機能の充実が図られた(2017.9)

TT (2015年~2017年)

TT (2015年~2017年)の画像

生産期間:2015年08月~2017年08月

約9年ぶりにフルモデルチェンジされたコンパクトスポーツ

初代発売以来、累計50万台以上が販売されたアウディのプレミアムコンパクトスポーツモデルの3代目。エクステリアは、アーチ型ルーフラインなど従来モデルのアイデンティティを踏襲しながらも、6角形のシングルフレームグリルが採用されるなど、アウディの新世代モデルであることが強調されている。搭載するエンジンは2L直噴ターボの2.0TFSI。最高出力は230psで、最大トルクは370N・mとなる。組み合わされるミッションは、ツインクラッチ式6速のSトロニック。駆動方式は、FFと独自の4WDシステムであるクワトロを選択できる。また、クラス初のフルデジタル多機能メーターとアウディバーチャルコックピットも採用されている(2015.8)

【 ブランドカタログ 】
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