ポルシェ マカン vs マセラティ ギブリ
- ポルシェ
- マカン
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 616万円~1541万円
- 中古車価格
- 125万円~1850万円
- 最高出力(馬力)
- 237~584
- 最小回転半径(m)
- 5.6/6.1
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- -
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- マセラティ
- ギブリ
評価できない項目がありました(燃費、室内広さ)
- 新車価格
- 834万円~2048万円
- 中古車価格
- 127.7万円~2049万円
- 最高出力(馬力)
- 275~580
- 最小回転半径(m)
- 5.9
- 燃費(km/L)
- -
- 排気量(cc)
- 1998~3799
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ポルシェ マカン
(最新フルモデルチェンジ)マカン (2025年~)
生産期間:2025年10月~
フル電動マカンにGTSモデルを追加
ポルシェの電動SUV「マカン」に、高性能グレードの「マカンGTS」が追加された。1963年の904カレラGTSから続くGTSの称号をフル電動マカンとして初めて採用したモデルである。パワートレインはローンチコントロール時に最高出力420kW(571ps)、最大トルク955N・mを発生し、0-100km/h加速は3.8秒、最高速度は250km/hに達した。足回りには専用チューニングのスポーツエアサスペンションや電子制御リアディファレンシャルロックを標準装備し、俊敏性とコーナリング性能を高めている。また、バッテリー冷却を最適化するサーキットモードを採用し、連続高負荷時のパフォーマンス向上も図られた。エクステリアはブラックアクセントを随所に配し、GTS専用デザインを採用。インテリアにはRace-Tex素材やカラーコーディネート可能なGTSインテリアパッケージを設定するなど、スポーティな個性が強調された。(2025.
10)
マカン (2025年~2025年)
生産期間:2025年08月~2025年09月
電動マカンの価格改訂が行われた
2025年8月に電動マカンモデルのメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.8)
マカン (2025年~2025年)
生産期間:2025年04月~2025年07月
価格改訂が行われた
2025年4月に一部グレードのメーカー希望小売価格が見直され、新価格が適用された。(2025.4)
マカン (2024年~2025年)
生産期間:2024年07月~2025年03月
新型マカン、ポルシェ初のフル電動SUV
ポルシェは、フル電動SUV「新型マカン」を発表し、マカン、マカン4とマカン 4S、マカンターボの予約受注を2024年7月より開始した。新型マカンの最上級モデルのマカンターボは、最高出力470kW(639ps)と最大トルク1130N・mを誇る高出力なPSMパワートレインを搭載し、613kmの航続距離をもつ100kWhバッテリーで日常使いに優れた性能を実現した。また、ポルシェドライバーエクスペリエンスは新しいオペレーティングシステムとAR技術を導入し、運転をより快適にしている。さらに、2000kgの最大けん引性能を備え、優れた走行性能と実用性を兼ね備えたモデルとして仕上げられている。新型マカンは、ポルシェの伝統的なデザインを受け継ぎつつ、未来的なエレクトリックSUVの形を打ち立てた。(2024.7)
マイナーチェンジ一覧
マセラティ ギブリ
(最新フルモデルチェンジ)ギブリ (2022年~2022年)
生産期間:2022年11月~2022年12月
GTモデルの装備が拡充
GTモデルのアルミホイールが1インチ拡大され、19インチとなった。また、サラウンドビューカメラや、「アシスタンスシステムLEVEL2」が標準装備されるなど、安全性能も向上している。なお、この変更を機にラインナップが見直され、「モデナ350ps」モデルがラインアップから落とされた。(2022.11)
ギブリ (2021年~2021年)
生産期間:2021年11月~2021年12月
22年モデル「MY22」を導入
エンブレムのロゴが刷新された2022年モデルを導入。また、エレガンスを際立たせ都会的でミニマルな「GT」トリム、エレガンスとダイナミズム、運転する楽しさをバランスよく体現した「モデナ」トリム、パフォーマンスを追求した「トロフェオ」トリムという3つのトリムが用意された。(2021.11)
ギブリ (2021年~2021年)
生産期間:2021年04月~2021年10月
ハイブリッド車とV8エンジン搭載車を新設定
マセラティ初となる2L直4マイルドハイブリッドを搭載する「ギブリ ハイブリッド」と、最高出力580ps/最大トルク730N・mを発生する3.8L V8ツインターボの「トロフェオエンジン」を搭載した「ギブリ トロフェオ」が導入された。また、外観のリフレッシュとマルチメディアのグレードアップなどの改良が施された。(2021.4)
ギブリ (2018年~2019年)
生産期間:2018年11月~2019年09月
細部まで洗練された、2019年モデルを投入
新しいボディカラーとアロイホイール、フルグレイン・ピエノ・フィオーレナチュラル・レザーと新しいトリム、再設計されたシフトレバーなどにより、よりいっそうの洗練が図られた。アダプティブフルLEDヘッドライトがグランルッソと、グランスポーツに標準装備されている。(2018.11)
ギブリ (2017年~2018年)
生産期間:2017年11月~2018年10月
新たなトリムライン、先進運転支援システムを導入
「グランルッソ」、「グランスポーツ」の2種類のトリムオプションが設定された。また、最高峰モデルであるギブリSとギブリS Q4は、エンジン出力が従来型比+20ps/最大トルクは+30N・mの430ps/580N・mへと出力を向上。さらに、先進運転支援システムに新たな機能が追加された。(2017.11)
ギブリ (2017年~2017年)
生産期間:2017年01月~2017年10月
安全性と快適性を向上
「マルチタッチ機能付き8.4インチタッチコントロール式高解像度ディスプレイ」を装備した、新しいインフォテイメントシステムを採用。また、ストップ&ゴー機能を備えた「アダプティブクルーズコントロール」などの先進安全技術が、ギブリSおよび、ギブリS Q4に標準装備されている。(2017.1)
ギブリ (2015年~2016年)
生産期間:2015年09月~2016年12月
欧州の排ガス規制に対応した新エンジンを採用
3L・V6ツインターボが、欧州の厳しい排ガス規制「EURO6」対応となった。スタート&ストップ機能などの働きにより、燃料消費率は向上、排出ガスは低減されている(2015.9)
ギブリ (2015年~2015年)
生産期間:2015年01月~2015年08月
メンテナンスプログラムを標準化
これまで有償だったメンテンスプログラムが標準化。これは最高のコンディションを保つための17項目にわたる「マセラティ指定点検項目」と「法定12ヶ月点検」の部品代・工賃、およびエンジンオイルなどの消耗品がパッケージング化された3年間に渡るプログラムだ(2015.1)
ギブリ (2013年~2014年)
生産期間:2013年11月~2014年03月
マセラティ初となるハイエンドEセグメントセダン
マセラティ史上初となるミドルセダン。クアトロポルテより軽量かつコンパクトでありながら、高いパフォーマンスと低価格化が目指されている。エクステリアは4ドアセダンでありながらクーペのような印象のスポーティで優美なデザインを採用。インテリアはステッチが施されたレザーや、ダッシュボード中央に備えられた伝統のアナログ時計など、マセラティならではのラグジュアリィ感、クラフトマンシップが表現されている。エンジンは最高出力410ps/最大トルク550N・mを発生させる3.0LのV6ツインターボで、組み合わされるトランスミッションは8速ATとなる。モデルラインナップは2WDの「ギブリS」と4WDの「ギブリS・Q4」の2種類(2013.11)
