ランドローバー フリーランダー vs アウディ Q3
- ランドローバー
- フリーランダー
- 新車価格
- 295万円~365万円
- 中古車価格
- 74.8万円~88万円
- 最高出力(馬力)
- 177
- 最小回転半径(m)
- 5.9
- 燃費(km/L)
- 7.9
- 排気量(cc)
- 2497
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 1880×1415×1180
- アウディ
- Q3
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 369万円~582万円
- 中古車価格
- 54.8万円~498.7万円
- 最高出力(馬力)
- 150~220
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 13.8
- 排気量(cc)
- 1394~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
ランドローバー フリーランダー
(最新フルモデルチェンジ)フリーランダー (2003年~2007年)
生産期間:2003年10月~2007年04月
外観の変更
フロント回りのデザインを一新してレンジローバーやディスカバリーと共通性のある外観デザインに変わった。インテリアも快適性と高級感を追求して大きく変更され、プレミアムな雰囲気が演出された。ボディは3ドアが廃止されて5ドアのみとなった。(2003.10)
フリーランダー (2002年~2003年)
生産期間:2002年03月~2003年09月
外観デザインを変更
フロントとリアのバンパー、ホイールアーチ、シルフィニッシャーなどを従来のグレーからブラックに変更してシャープなイメージに。インテリアのトリムカラーもスモークストーンに加えてブラックを追加し、コンソール回りも黒基調に。(2002.3)
フリーランダー (2001年~2002年)
生産期間:2001年02月~2002年02月
ランドローバーのエントリーSUV
高級SUVを作ってきたランドローバーが、エントリーモデルとして開発したのがコンパクト4×4のフリーランダー。本国では発売から2年間で12万台の販売したベストセラーSUVだが、ディーゼルエンジンや5速MT中心のラインナップであったため日本への導入が遅れ、2001(H13)年2月になって3/5ドアのボディに2.5LのV6エンジンを搭載し、ステップトロニック付き5速ATと組み合わせたモデルが発売された。コンパクトSUVらしいオンロードでの軽快なハンドリングとランドローバーらしいオフロードでの走破性を兼ね備えたモデルで、HDCなど最新の電子制御技術も採用する。(2001.2)
マイナーチェンジ一覧
アウディ Q3
(最新フルモデルチェンジ)Q3 (2024年~)
生産期間:2024年12月~
Q3がパワフルに進化
アウディは、プレミアムコンパクトSUV「Q3」をアップデートし、2024年12月に発売した。新たに設定されたクリーンディーゼルモデル「40 TDI クワトロ」は、最高出力142kW(193ps)と最大トルク400N・mを実現し、低燃費と優れた走行性能を両立させた。また、エクステリアデザインには、Qファミリー専用のオクタゴン型シングルフレームグリルやシャープなLEDヘッドライトが採用され、力強くスポーティな印象を与える。インテリアには10.25インチのフル液晶ディスプレイと8.8インチのタッチスクリーンを搭載し、先進的なデジタル体験を提供。さらに、アウディプレセンスフロントや先進安全機能が統合されたアダプティブクルーズアシストなどの装備により、安全性と快適性が向上している。(2024.12)
Q3 (2020年~2021年)
生産期間:2020年08月~2021年09月
力強さが兼ね備えられた、プレミアムコンパクトSUV
ロングセラーSUVの2代目。Qファミリー専用にデザインされた八角形のオクタゴンシングルフレーム、前後のブリスターフェンダーなど、SUVらしい力強さが表現された。上位モデルから受け継がれた10.25インチのフル液晶ディスプレイ式のインストルメントクラスターやタッチスクリーンを備えたMMIなど、デジタル技術も採用されている。最新の安全運転支援システムや安全性能も採用された。エンジンは最高出力150ps/最大トルク250N・mを発生する1.5Lガソリン直噴ターボの1.5TFSIと、同150ps/340N・mを発生する2Lディーゼルターボの2.0TDIが用意される。駆動方式は前者がFFで、後者は独自の4WDシステム「クワトロ」が採用される。(2020.8)
