フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント vs フォルクスワーゲン ティグアン
- フォルクスワーゲン
- ゴルフヴァリアント
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 259万円~774.9万円
- 中古車価格
- 14.9万円~769.9万円
- 最高出力(馬力)
- 105~333
- 最小回転半径(m)
- 5/5.2/5.7/5.1
- 燃費(km/L)
- 18.4
- 排気量(cc)
- 999~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- フォルクスワーゲン
- ティグアン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 339万円~776.4万円
- 中古車価格
- 49.8万円~588万円
- 最高出力(馬力)
- 150~320
- 最小回転半径(m)
- 5.7/5.4
- 燃費(km/L)
- 11.6
- 排気量(cc)
- 1389~1984
- 乗車定員(名)
- 5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
比較の多い車種
フォルクスワーゲン ゴルフヴァリアント
(最新フルモデルチェンジ)ゴルフヴァリアント (2025年~2025年)
生産期間:2025年01月~2025年12月
さらなる進化を遂げたゴルフヴァリアント
フォルクスワーゲンは、さらなる進化を遂げた新型ステーションワゴン「Golf Variant 」を2025年1月より販売開始した。このモデルは、1974年のデビュー以来50年間の進化を経て、電動化、運転支援機能の強化、デジタル化を実現した。新インフォテインメントシステム“MIB4”を導入し、12.9インチの大型タッチディスプレイを搭載。パワートレインは、1.5L eTSIエンジンや2.0L TDIクリーンディーゼルを用意し、GTIは最高出力が従来比20psアップした。最上級モデルの「Golf R」は、333ps の出力をもち、4.6 秒で0-100km/h加速を達成するなど、実用性からパフォーマンスまで、あらゆる要素を兼ね備えたモデルとなっている。(2025.1)
ゴルフヴァリアント (2022年~2023年)
生産期間:2022年08月~2023年07月
一部仕様を変更
「eTSIアクティブベーシック」「eTSIアクティブ」「eTSIスタイル」にフロントセンターエアバッグが追加された。また、全車USB Type-Cの給電機能がUSB PD規格対応となった。さらに、インテリアトリムの素材が変更され、質感が向上。「eTSIスタイル」の内装トリムが一部見直されている。(2022.8)
ゴルフヴァリアント (2021年~2021年)
生産期間:2021年07月~2021年09月
大幅な進化を遂げたワゴン
フォルクスワーゲン社を代表するゴルフシリーズに設定されたワゴンモデル。新型では、ハッチバックモデル同様「デジタル化」「電動化」「ドライバーアシスタンスシステム」において大幅な進化を遂げている。「デジタル化」においては、クラスを超えたデジタルインターフェースの採用。「電動化」においては、48Vマイルドハイブリッドシステムを採用し、スムーズな発進や加速を実現。「ドライバーアシスタンスシステム」においても、同一車線内全車速運転支援システムの「トラベルアシスト」などの最新テクノロジーが採用される。エクステリアは、最適化されたエアロダイナミクスなどスポーティなスタイルを実現。ホイールベースの延長などにより、室内空間にもゆとりがもたらされた。エンジンは、1Lと1.5Lのマイルドハイブリッドとなる。(2021.7)
マイナーチェンジ一覧
フォルクスワーゲン ティグアン
(最新フルモデルチェンジ)ティグアン (2025年~2025年)
生産期間:2025年09月~2025年12月
ティグアンが新たに仕様変更で進化
フォルクスワーゲンは、2025年28週以降に生産されるティグアンの仕様変更を発表した。エレガンスでは、フロントとリアのVWエンブレムが発光タイプに変更され、より先進的な印象を与える。また、Rラインではアルミホイールのデザインが刷新され、既存のアルミホイールにホイールカバーが追加されることで、スタイリッシュさが向上した。同時に価格改定も行われ、9月中旬以降に日本国内に到着し、順次出荷が開始される予定となっている。(2025.9)
ティグアン (2024年~2025年)
生産期間:2024年11月~2025年08月
新プラットフォーム、パワートレインを採用
7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、新型「ティグアン」を発売した。ボンネットの位置を高めることでSUVらしい力強さを強調し、同時に空力性能も向上させた。プラットフォームは進化したMQB evoを採用し、アダプティブシャシーコントロール“DCC Pro”や新世代のLEDマトリックスヘッドライト“IQ.LIGHT HD”を装備。ガソリンエンジンはマイルドハイブリッドへと進化し、ディーゼルエンジンは排出する窒素酸化物をさらに削減するシステムを2つに増やす改良を入れており、ベストセラーモデルを全方位的に進化させている。(2024.11)
